まんが原作からDMMでドラマ化された
伊藤英明さん主演のドラマ
「ドンケツ season2最終話」にて
な、な、何と
作中に登場する 「手紙の毛筆文字」 を
提供させていただいています。
今回担当した文字は、
荒々しさや力強さではなく インテリ感や知性と
静けさ、そして繊細さ を意識しています
言葉そのものが語りすぎず、
けれど確実に 物語の行方を左右する
“重要な内容” をおもいきり含んでいます
一見すると控えめな存在ですが、
読み手の心に静かに入り込み、
人物の関係性や選択に影を落とす――
そんな複雑な役割を担う・・・
自分が言うのもなんですがかなり
深い線質で魂込めて書いています。
違いがわかっていただけると嬉しいです
その上ドスを抜いて親指の血判まで!
ぜひ 「その手紙が書かれた線質」 の
違い?ほんまに〜?そんなに〜?違うの?
と興味をお持ちの方是非是非この
ドンケツseason2最終話ご覧ください
顔写真は撮影待ち時間中に撮影!
手元しか出演しておりません。
このお仕事含めロゴ文字やライブ書道のご依頼、商談を全て円滑にしていただける
#Calligraphia Japanに感謝‼️




