平成から令和へ(発表時、その時私は) | 中辻 隆徳のブログ

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平成31年4月1日

 

5月からは新元号へ。

 

その瞬間、多くの日本人は気もそぞろだったかも。

 

「令和」

 

知った瞬間キョトンでした。

 

万葉集典拠だそうで、

 

「干時、初春月、氣淑風、梅披鏡前之粉、蘭薫珮後之香」

「時に、初春の月にして、気淑く風ぎ、梅は鏡前の粉を披き、蘭は珮後の香を薫す」

 

 

万葉集は、読み人の階級や地域性が多様なので、そういったものからの出典なのは

良いことかなあと、個人的には思いましたが。

 

REIWAと語感は良いけど、馴染むまでは時間がかかるかもですね。

 

M(明治)、T(大正)、S(昭和)、H(平成)ときて、R(令和)

 

R-1ヨーグルトとかR18指定とか、どうしても繋がってしまう 笑

 

あ、でも西暦から18引けば、元号年に変化される?

 

例)西暦2020年=令和2年 西暦2030年=令和12年

 

 

発表の瞬間は、皆様どうされていましたか?

 

お仕事中?テレビの前?スマホを握りしめ?

 

私はというと…

 

その瞬間には立ち会えず、下の子供と映画を観ておりました 笑

 

のび太たちの友情に人知れず感涙 www

 

 

 

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