症例写真 眼瞼下垂埋没法 | 美容外科医加藤大典のブログ

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美容外科医加藤大典のブログです。
此の度諸事情により、こっそりブログを始めることとなりました。
内容は他の方々のマネが9割以上と、稀に面白い事思いついたら書きます。


テーマ:

症例写真です。

 

50代女性の患者様。

長年のハードコンタクトを使用して眼瞼下垂の症状があるとのことで

埋没法で手術を行いました。

 

術前

術後1年後

良い塩梅かと思います。

症状が改善され、1年経った現在も問題ないとのことで喜んでいただけました。

症例写真のご協力本当にありがとうございました。

 

埋没法は、腫れがほとんど目立ちません。

翌日のご予定やお仕事にもそこまで支障がない程度です。(ご心配でしたら連休を利用してね)

 

ただし、その方の症状によっては切開法をお勧めすることもあります。

お悩みの方はまずはカウンセリングにお越しください。

 

眼瞼下垂治療(埋没法)

まぶたの裏に局所麻酔をして極細の糸でタッキング2〜3箇所。

数日痛みが出る事、弱い腫れが出る事。

リスク

戻り、左右差、元の状態によっては改善の限度があり

料金

両目200000円(税別)

 

おわり

 

 

 

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