tri後の自分に語るべき言葉は残されているのか | 星流の二番目のたな

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デジモンフロンティアおよび
デジモンアドベンチャー02の
二次創作(小説)中心に稼働します。

注)『デジモンフロンティア02~神話へのキセキ~』は
管理人が勝手に想像するフロンティアのその後の物語です。
続き物、二次創作の苦手な方はご注意くださいませ。


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自分の主義主張を語るのが苦手な人間なのですが、今回はこれを語ってからでないと本題に入れないので書きます。

 

星流はネット上に愚痴などのマイナス感情を極力出さないようにしています。自分が書いていて楽しくないし、読む方々も楽しくないからです。

だから、5章も駄作上映の掟を適用してポジティブに書くようにしていました。

ただ、5章の感想の時点で書いててしんどかったので、これは6章で同じことをやろうとしても持たないな、という自覚がありました。

実際見ていてしんどかったし、感想書こうと頑張ってみたのですが、どうしても振り返ると気持ちが落ち込んでしまって、まったく筆が進みませんでした。

 

そこで、一緒に行った友達と視聴後にどんな反応をしてたか、どんなことを話したのかを思い出して、それを書く程度にしようと思います。

 

・姫川さんとアルファモンが出てこなかったことに対して(主に星流が)爆笑した。

・友達いわく、姫川さんは瀕死の西島先生を見て絶望して、自分の罪を自覚してほしかった

・02組にはちらと触れてくれただけでも良かった。……と友達には言ったけど、そう言う星流は全く昼食を食べる手が進まなかったし、その後吐き気に見舞われた。体はごまかせない。

・視聴後にやるせない気持ちを紛らわせようとカラオケに行ったけど、星流が元気を出そうと02の楽曲を入れて、歌いながら自分でしんどくなってくるという自爆っぷりを見せた。

・とにかく6章やり切った。それは大事。スタッフも辛い局面はあっただろうけど、完結までやり切ってくれたのは成果。

・特撮オタクをやってる星流としては、同じくらい突っ込みどころのある特撮も知ってる。でも特撮は毎週続きが出て何かしら動くし、1年で終わるという確実なゴールがあるから見続けられる。でもtriは間が空くし、いつ終わるのかなかなか見えなかったのが辛かった。

・強制シャットダウンは「は!?」って声が出てしまった。できたんかい。(周りの方、声出してしまって申し訳ない)

・光子郎が頑張って成果を出してくれたので、光子郎推しの友達は喜んでいたし、星流も「よかったね」と言った。

・5章の感想の時にも友達と話していたけど、やっぱりあの世界には兄貴並みにこぶしに訴えるキャラが必要。諸悪の元凶をぶん殴れ。

 

 

……ぐらいかな。あまりまとまりがないですけど(汗)

 

視聴後に友達と行ったカラオケはとても楽しかったです。2人で3時間、デジモンの曲ばかり35曲ほど歌いました。

歌ってると曲も好きだし、それぞれの作品の名シーンを思い出して、やっぱりデジモン好きだな、と思いました。その気持ちは変わらないです。

 

以上でtriの感想は終わります。

あ、限定ショップでアクリルカードが売り切れてて買えなかったので、もう一度買いに行った時はそのレポートを別に書くつもりです。

 

さあ、星流はフロンティアの世界に帰りますよっ!!

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