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羽田からアジアへ! 秋の連休オススメ旅行プラン
就航都市一覧(出典:羽田空港)
 夏休みや9月の連休も終わり、「次の旅行はいつにしようか」と思っている人も多いはず。カレンダーを見ると、11月には11月3日(文化の日、木曜)と11月23日(勤労感謝の日、水曜)の2回の祝日がある。祝日を含めて平日に有休を2日取れれば、短いながらも5日間の連休となる。

【木村奈津子の知っ得トラベラー通信:羽田からアジアへ! 秋の連休オススメ旅行プラン】

 短い期間ではあっても、都心からのアクセスに優れた羽田空港発のフライトを上手く活用すれば、海外旅行も存分に楽しめるだろう。そこで、この連休にオススメの海外旅行のプランと、短期間でも思う存分旅行を楽しむためのコツを紹介しよう。

●羽田発のフライトを活用し、少ない有休でもお手軽に海外旅行

 2010年10月、32年ぶりに国際定期便が就航したことで、大きな話題となった羽田空港。現在羽田から飛べる渡航先にはどんな場所があるのだろうか。

 米国はニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、デトロイト(来年4月25日まで運休予定)、ハワイ。欧州はパリ(フランス)、ロンドン(英国)。アジアはソウル(韓国)、北京、上海、香港(いずれも中国)、バンコク(タイ)、シンガポール、台北(台湾)、クアラルンプール、コタキナバル(ともにマレーシア)と、多種多彩だ。

 首都圏でこれまで国際線が発着していた成田空港と比較して、羽田空港の方が都内からは抜群にアクセスがいい。

 例えば東京。東京モノレールのモノレール浜松町駅や、京急電鉄の品川駅からは、どちらも最短13分で羽田国際線ターミナルに併設されている駅に到着する。成田空港は、JR東京駅から成田エクスプレスに乗った場合、最速でも約1時間かかることを考えると、その利便性は一目瞭然だ。

 また、羽田空港は短期の海外旅行に好都合。なぜなら、アジアやハワイといった短期間で行きやすい旅行地ほど便数が充実しており、加えて、フライトスケジュールも、東南アジアの場合は都内に勤務しているビジネスパーソンにはうれしい22時以降に羽田空港を出発する深夜便が設定されており、会社帰りにそのまま海外旅行へと出かけることも可能だ。移動時間が短いという利点に加え、祝日の前後に有給を1日ずつ取る、もしくは祝日の前後に有給を2日取れれば、めいいっぱい海外旅行を楽しむことができるというわけだ。

 さらに、深夜便を使った場合は、現地の到着が早朝になるので、機内でしっかり休んでおけば、朝から有意義に活動できる。

●まだ間に合う! 11月の連休にオススメしたい羽田発の旅行プラン

 それでは、この11月の連休に実現できる旅行プランを紹介していこう。羽田空港から行くアジアはフライト時間が短いのに加え、物価や円高の関係でゴージャスな5つ星ホテルが安く取れるというメリットがあり、少ない予算でもプチぜい沢な旅を実現できる。

・約10万円で楽しめる! 韓流とゴージャスなホテルライフ

 最近はK-POP、少し前からは韓流ドラマなどの影響で、ブームが続いている韓国。韓国の首都ソウルは羽田からわずか2時間半。東京から新幹線で大阪に行く時間と同じくらいなので、国内旅行感覚で行けるのもポイントだ。

 グルメはもちろん、女子にとってはコスメショップでの買い物や、お手軽な流行ファッションを揃えるのにもぴったりだし、男性にとっても実弾の射撃場や男性専用サウナなどがそろっているので、カップルや夫婦はもちろん、同性同士でも楽しめる汗蒸幕(ハンジュンマク)などの美容スポットなどで、ボディに磨きをかけるのもいい。

画像:ザ リッツ・カールトン ソウル、ほか
(http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1110/31/news096.html)

 宿泊は、韓国の高度成長に伴って発展した江南(カンナム)にあるザ リッツ・カールトン ソウルがオススメ。世界的にもラグジュアリーなホテルとして有名な「リッツ」でホテルライフも充実させてみては?

●旅行プラン例

11月2日 東京(HND)8時55分発→ソウル(GMP)11時25分着 全日空1161便利用
11月6日 ソウル(GMP)20時15分発→東京(HND)22時15分着 全日空1166便利用
宿泊:ザ リッツ・カールトン ソウル(スーペリアデラックス)4泊
旅行代金(2人):18万7588円(1人あたり平均9万3794円)
※エクスペディアで予約した場合。価格は変動している可能性があります。


・癒やしの国へようこそ! 10万円以下でリッチに楽しめる台湾

 親日国としても有名な台湾は、羽田から行きやすい渡航先の1つ。航空会社4社が台北へ1日8便を運行しており、羽田便は台北市内にある松山空港に到着する。

 屋台や夜市などで手軽につまめるB級グルメ、小籠包などの中国料理、旬の果物を使ったスイーツなど、一度は食べてみたいものが台北には目白押し。また、痛いけれども気持ち良い足ツボマッサージから高級SPAなど、癒やしスポットも充実している。24時間営業のお店も多いので、バーなどで一杯飲んだ後に寄るのもいい。どのスポットでも台湾人のフレンドリーさに一度触れると、リピーターになること間違いなし。お腹も体も癒やされるはずだ。

 宿泊は、509.2メートルと東洋一高いビル台北101の隣に立つグランドハイアット台北。ロビーエントランスの吹き抜けが気持ち良く、日本語が話せるスタッフも多い。空港はもちろん、どこに行くにも何かと便利な立地もポイントだ。


11月23日 東京(HND)7時20分発→台北(TSA)10時15分着 中華航空223便利用
11月27日 台北(TSA)9時15分発→東京(HND)12時55分着 中華航空220便利用
宿泊:グランドハイアット台北(グランドクラブドキング)4泊
旅行代金(2人):18万2605円(1人あたり平均9万1103円)
※エクスペディアで予約した場合。価格は変動している可能性があります。


・香港100万ドルの夜景を13万円で味わう

 香港は長い英国統治時代を経て、中国返還後もそのエキゾチックな輝きを保ったまま成長を続けている。観光客にとっては、ショッピングはチープ系ファッションから高級ブランドまで、ディナーも数万円から500円台までと、幅広い選択肢があるのが魅力的だ。

 香港は大きく分けると、香港島と中国大陸と続いている九龍半島に分かれているが、行き来は地下鉄やフェリーなどを使って簡単にできるため、どちらの場所でホテルを選んでもそれほど問題とはならない。もし、ビクトリアハーバーと香港島の夜景をホテルから眺めたいというのなら、迷わずインターコンチネンタル香港で決まり。その美しさは、観光名所とも言えるほどのすばらしさだ。


11月19日 東京(HND)11時45分発→香港(HKG)15時5分着 キャセイパシフィック航空543便利用
11月23日 香港(HKG)16時15分発→東京(HND)21時5分着 キャセイパシフィック航空542便利用
宿泊:インターコンチネンタル香港(デラックス プラザ ビュー)4泊
旅行代金(2人):26万884円(1人あたり平均13万442円)
※エクスペディアで予約した場合。価格は変動している可能性があります。


・10万円台でセレブ感覚にひたれるシンガポール

 シンガポールはほかのアジア諸国と比較してそれほど物価が安くないが、逆に言えばそれほど高くない価格で、手軽にセレブ感覚を味わえる国としてオススメだ。多民族文化の元に整備された町並みは、大きく分けて中華系、マレー系、インド系のスポットに分かれているが、国自体が小さいということもあり、グルメもショッピングも観光も、時間を無駄にすることなく効率的に楽しめる。

 また、観光スポットのセントーサ島には、2010年にカジノやユニバーサル・スタジオ・シンガポールなどがオープンし、エンターテインメントには事欠かない。

 シンガポールのホテルといえば、ラッフルズ・ホテルが有名だが、高級すぎて庶民には手が出ない。そこで、高級ホテルチェーンの1つ、シャングリ・ラ シンガポールはいかがだろう。今や大型チェーンに成長したが、発祥の地はこのシンガポール。シャングリ・ラの根底にある「おもてなし(ホスピタリティ)」の流儀を十分堪能できるはず。


11月19日 東京(HND)6時25分発→シンガポール(SIN)12時50分着 シンガポール航空635便利用
11月23日 シンガポール(SIN)15時35分発→東京(HND)23時5分着 シンガポール航空634便利用
宿泊:シャングリ・ラ ホテル シンガポール(タワーウィングデラックス)4泊
旅行代金(2人):21万8062円(1人あたり平均10万9031円)
※エクスペディアで予約した場合。価格は変動している可能性があります。


・12万円で上海の異国文化と最先端をすべて味わう

 めまぐるしく発展を続ける中国の中で、最先端の息吹を感じつつ、異国文化も味わえる都市が上海だ。租界時代の外灘と、近代的な高層ビルが立ち並ぶ浦東という対岸風景がその象徴とも言える。

 さらに中国4大料理(上海、広東、四川、北京)の味を楽しめるのも近代都市ならでは。特に11月は上海ガニのシーズンなので、観光はもちろん、お腹も大満足になること間違いなしだ。余裕があれば、中国版新幹線とも言える高速鉄道の開通で注目を集めている蘇州まで、日帰りで足を延ばしてみるのも面白い。

 宿泊には、外灘と浦東が一望できる抜群のロケーションにあるザ・ペニンシュラ上海を選んでみたい。世界屈指の超一流ホテルも、上海ならお得だ。


11月2日 東京(HND)13時30分発→上海(SHA)16時10分着 中国東方航空538便利用
11月6日 上海(SHAIN)9時00分発→東京(HND)12時30分着 中国東方航空537便利用
宿泊:ザ・ペニンシュラ上海(Superior room-Weekday Package)4泊
旅行代金(2人):23万4088円(1人あたり平均11万7044円)
※エクスペディアで予約した場合。価格は変動している可能性があります。

[木村奈津子,Business Media 誠]



「この記事の著作権はBusiness Media 誠に帰属します。」


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