あなたは守りなのか進むなのか | 強運を掴む【秘伝開運の132法則】を占い師青樹庵がズバリ大公開

強運を掴む【秘伝開運の132法則】を占い師青樹庵がズバリ大公開

30年のベテラン占い師が算命学、東洋占星術、九星学、風水、観相、手相、呪術で運気上昇お手伝い。


テーマ:
こんにちは【運の法則】でラクに開運:青樹庵です。

あなたはどこに行きたいですか?

★1,街でも店でも気に入ったら何度でも行く。
行き慣れたところに行くと気持ちが落ち着く。

★2,知らない街に旅をしてみたい。
新しいところに行くとわくわくする。
1度いったところには特別に行きたいとは思わない。
そんな時間が有れば新しいところに行く。

人の思いを分析するとだいたいこの2つになります。思い当たりますか?


★(1)だと思う人は「農夫運」

★(2)だと思う人は「開拓者運」です。


どちらの運が良いか?
どちらにも良い面と悪い面が有る。陰陽で見ればあたりまえですね。
環境次第で良くも悪くもなります。


★「農夫運」の人は、守るべきものが有れば大吉。

守りたい人がいる。
行くべき会社が有る。
家族が有る。
仕事が有る。
地位が有る。
親からもらった資産が有る。

もともと転換しにくい性格ですので、守るものが無いと迷うばかりで動きがとれない形になります。

守るものが無い若いうちは運が定まらなくてウロウロしますが、家族や仕事など守るものができる中年以後に運が安定します。


★「開拓者運」の人は、
守るべきものは特に無い。
行動するための健康な身体を持つ。
新しいことを考えるとワクワクする心を持つ。

つまり進むためにじゃまな存在が無いほうが大吉となります。
ひとつの所にとどまることを嫌いますので若いうちに運が開けます。

もちろん人生を進むうちに仕事や家族、資産なども付いてきます。
それらを守りに入ると運が落ちます。
自分に付いたものを大切にしながらさらに新しいものへ挑戦していくと良い運をつかみます。

いくつになっても新しいものを求めて進む人です。
片方で安定を願いながら安定できない人生となります。本人にとってはそのほうが楽しいのです。


★農夫型も開拓者型もそれぞれ良い面も悪い面もあります。そして型の通りの人生になる人を「幸せさん」と呼びます。

さてあなたはどちらだと思いますか。

もっと見る → 才能とは適職とは 

青樹でした。

【運の法則】でラクに開運:青樹庵さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス