ライトボディの活性化 | 自然 (じねん)

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(株)アウルズ・エージェンシー・代表 / 自然道・主宰、下野誠一郎のブログ。
森羅万象を表す自然(じねん) について語っていきたいと思います。あとは自然道のワークショップの予定など。どうぞよろしく。

ライトボディって、なんだか知っていますか?


オーラって知ってますよね。まあ、あれがライトボディの一部と思っていただいて、いいと思うんです。


人間の体の周りには、こんな感じでエネルギーの層があります。


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このエネルギーは、常に流れています。


このエネルギーについては、古来から研究されてきました。


プラーナとか氣とか、いろいろな名称が付けられています。


さて、このライトボディに加え、人間はもう一つ全く違った構造物に包まれています。



それがマカバと呼ばれるものです。



この図のように星型二重四面体の構造物の中に人は入っています。




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これは、神聖幾何学と呼ばれる形の一種です。


神聖幾何学は、エネルギーを集める力を持っているのです。


この宇宙に存在するものは、ミクロからマクロまで、全て、神聖幾何学的な構造を持っています。



しかし通常、マカバは活性化していません。子供の時は、活性化していますが、大人になると働かなくなるのです。



この星型二重正四面体のマカバを活性化させるのが、「ライトボディ活性化プログラム」のVer.1 です。



実は、人間に付属しているマカバは、これだけではありません。



他にも幾つものマカバが付属しています。



これらは、人間の進化に伴い、必要となった時、姿を現します。



ここ数年で人類には、大きな変化が起きるでしょう。



人類は、25920年ごとに変容してきました。


地球は、太陽の周りを回っています。


しかし太陽もまたある恒星の周りを回っているのです。


その周期が25920年であり、マヤ暦は、それを5つに分割したものであり、12に分けたのが占星術です。


2012年にマヤ暦は、一つのサイクルを終えました。占星術で言えば、水瓶座の時代に入りました。


そして25920年という大きなサイクルの狭間に我々はいるのです。


ネアンデルタール人は、今からおよそ26000年ほど前に絶滅した、と言われています。


50000年前には、マンモスが、突然絶滅し、人類は、道具や武器を使いだしました。


25920年の約半分のサイクルである13000年前にアトランティスが沈みました。


さらにその半分のサイクルとなる6000年ほど前に最初の文明であるシュメール文明が、突然、現れました。


アセンションと騒がれた2012年には、特にこれといったことは起こりませんでした。


しかし変化は瞬間的に起こるものではありません。


今、宇宙あるいは高次な存在から情報を受けている人たちの間では、実際に大きな変化が始まるのは2018年からだろうと、言われています。


「ライトボディ活性化プログラム」のVer.2 で、活性化されるマカバは、その変化を迎えるための準備なのです。


マカバが活性化すれば、受け取れるプラーナの量が大きくなります。


プラーナ、つまりこれが全ての創造を起こしているフォトンというエネルギーであることは、すでに物理の世界では知られています。


フォトンは、この3次元にあるものだけに作用するものではありません。フォトンは時空を超え、多元的に存在しています。


人間もまた多元的な存在なのです。


ひとは、3次元的な存在であるからだだけでなく、エーテル体、アストラル体、メンタル体などの高次なエネルギー体で、構成されています。


ライトボディが活性化すれば、それら全てのエネルギー体へのフォトンの流入量が増えるのです。


これから徐々にフォトンの地球への流入量が増えるでしょう。


フォトンはDNA細胞の中に蓄積されています。その蓄積量が、圧倒的に増えたとき、人類の変容が始まるのです。




























































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