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Fri, July 18, 2008

崖の上のポニョ

テーマ:映画・DVDのコト




明日からだー。

楽しみ♪楽しみ♪

見に行かないと!
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Wed, July 02, 2008

ジェイソン・ボーン

テーマ:映画・DVDのコト
何気なく、MSNのニュースを見ていたら
気になる記事が。

>>ジェイソン・ボーンのNEWSへ

なんとまー。
ボーンシリーズの続きを作るらしい。



ボーン・アイデンティティー/マット・デイモン


「ボーン・アイデンティティ」公開時、

「まー、スパイ映画だし、マット・デイモンだし?
アクションばっかであんまし面白くないかなー」

と、思いつつ観たら、どっこい結構面白かったボーンさん。



ボーン・スプレマシー/マット・デイモン


「ボーン・スプレマシー」公開時には

「大体、2部・3部って続くとな・・・」

と、思いつつ観たら、やっぱり面白かったボーンさん。



ボーン・アルティメイタム


「ボーン・アルティメイタム」公開時なんて

「続きが気になるぜ」

と、そそくさと映画館に行ったボーンさん。


続きができるらしい。


次は、そろそろヤバい気がするんだけど・・・(笑)




ちなみに。
何を血迷ったか、間違えて
ボーン・スプレマシーのDVDを2度買ってしまい(アホ)
家に同じのが2枚あるオバカさんはワタシです。

いやね、中古でスプレマシーを先に買っててね。
で、アイデンティティーを買おうと思ったのに、
なんでか、また、スプレマシー(新品)を買っててね。
しかも、ビニール剥す前に気づけばいいのに、
気づかず破っちゃってね・・・。
もう、返品できなくってね・・・。

それに気づいた瞬間のショックと言ったらね・・・。
・・・。












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Thu, June 26, 2008

めいとこねこバス

テーマ:映画・DVDのコト

ジブリ美術館に行ってきました。


最大のお目当てはこれ。




シーズンによって上映内容の変わるミニ映画。


たまらん。


何がたまらんって





こねこバスが。


こやつ、途方もなくかわゆい。


※こっからは、ネタバレを含むので読む際にはお気をつけて。


メイと最初に出会った時、

こねこバスは、慌てて逃げようとするのだけれど


その動きが・・・たまらん。

さすが、ジブリ。


北斎が掃除機にビックリしてパニックになったときそのもの。

部屋の中を縦横無尽に駆け巡る。


猫好きにはたまりません。

猫が好きじゃなくても、きっとたまらんでしょう。



そして、極めつけ。




メイ 「のせてくれるの?」


と、


バブル期のドラマで

いい女役が、BMW乗りに向かって吐きそうなセリフ(?)

をメイちゃんが言うわけですが。



いやいや、無理だろう、そのサイズ・・・



と、思いきや







どっこい 乗れちゃう。


ここだけでもう、昇天寸前ですよ。

かわゆすぎて。


メイ専用こねこバス。


某モビルスーツなんて敵じゃありません。


他にもね、あーんな ねこバス? や

こーんな ねこバス? が出てきてね、

やばいくらい楽しい15分です。


309、おおはしゃぎ。


子供にはもっとたまらんのだろうな・・・。



それはそうと、


ジブリ美術館で、子供の何が羨ましいって


ねこバス(でっかいぬいぐるみ)に乗れること。


くそう。羨ましすぎる。


精神年齢5歳は乗せてもらえないのだろうか・・・。


ねこバスに乗りたい。

あの もふもふな うにょんうにょんな おなかに包まれたい・・・。

子供のころからの切なる夢なのだが・・・。

なぜ、ワタシが子供のうちにジブリ美術館を作ってくれなかったのか。


北斎が手元にいた頃は、彼のおなかに顔をうずめて

ねこバス気分を味わっていた309でした。


そっくりだからね。ねこバスと(笑)


ああ、ねこバス。

トトロより ねこバスに会いたい・・・。


とうもろこし持って、迷子になったら来てくれるのだろうか・・・。



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Mon, February 25, 2008

キサラギ と 親

テーマ:映画・DVDのコト
キサラギ スタンダード・エディション
¥3,200
Amazon.co.jp

やっと観たーーー。


ぷぷ。くだらないけど、面白い!



自殺したアイドルのファン5人が一同に会するわけです。

舞台は、とあるビルの屋上に作られた小屋の一部屋。そこだけ。

その一部屋に5人の男性って構図だけで、物語が進んでくんですけどね。

設定としてはsawな感じ?

前回のツタヤに行った時は、全滅。


ブログでも、他の友達も、観た人はみんな

面白いよ~」って言ってたんで観たかったんですよ。


まずオープニングの曲、かっこよかったし

他にごまかしの効かない「一部屋撮影」で

みなさんさすがな役者だなーと関心。

動きがないけれど、それなりのテンポで話が展開するので

観ていて飽きたりはしなかったです。

細かいし。かなり。


で、週末で親がいたので

「面白いよ、観る?」

って親にも観させてみた。


いや、これは実はある種の実験ごころがあったのです。

こういう面白さ、親には通じるものなのか。



結果。



父(41) 「なんだよ、これー。下らな過ぎる~~。面白くねーよ!!」

母(51) 「私、途中で寝ちゃったよ。これ、面白いの?」



・・・ちーんダウン  ・・・やっぱり。


超現実を扱う部類の国家公務員という職種のせいなのか、

はたまた世代のせいなのか、

いや、多分ワタシの親にしては好みが違いすぎるだけなのかもしれないけど


けっちょん けちょん でした。はい。


ウチの親にこの手の内容の映画は全く通用しない・・・・と。


ほんと、ワタシと両親。映画・音楽の趣味は悲しいほど合いません。

こんなもんなのかしら。





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Wed, March 21, 2007

こんなものを買ってしまいました

テーマ:映画・DVDのコト

たまたま、郵便局に行ったら。

たまたま、目に入って。

つい、買ってしまいました・・・。



エヴァの記念切手。



友人には「アホ」とのたまわれましたが、

ふん。

いいじゃないか。

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Sat, March 03, 2007

間宮兄弟

テーマ:映画・DVDのコト
間宮兄弟
¥4,230

なごみました。


コレ、まったり観るには最高です。


塚ちゃん、いい味だしてます。

佐々木さんもいい役者さんですよ。


中島みゆきがでてるんだぜ。

しかも、かなりのハマり役。


集中して疲れる映画ってあるじゃないですか。

そういう気分じゃないけど、なんか観たい時にピッタリです。

なんにもしたくない日に観たい映画。


ワタシは兄弟・姉妹がいないので

ホント、いいな~って思いました。


激しいのが好きな人にはつまらないのかな。

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Wed, February 14, 2007

守護神

テーマ:映画・DVDのコト

先週末は実家に帰ってまして。


月曜の朝10時から、映画行くというので

とりあえず、行っときました(笑)

朝から映画観たのなんて何十年ぶりだろうか。


ま、タダだしね(笑) (払えよ)





観たのは 「守護神」


ケビン・コスナー主演の沿岸警備隊、

レスキュースイマー(水難士)のお話。

事故や時化で、水難した人々を助ける仕事。


本当に久しぶりに、ハリウッドのこういう映画、

(アクションに入るのかな?)観ました。

たぶん、実家に帰らなければ観なかった映画だと

思います。ええ。


ストーリーは結構ベタと言えばベタです。

簡単に言えば「トップガン」系。

ただ、王道故に良いと思いました。

気持ちのいい王道な気がします。


巷では、「海猿」ハリウッド版だとかって

話もあるようですが、ワタシは「海猿」シリーズを

観ていないのでなんとも比較できません。



「救う」という仕事で生じる「選択」や

それによって覆いかぶさってくる「苦悩」を抱えながら

自分の仕事に立ち向かう姿は、とても感動しました。

ケビン・コスナーが結構ハマっていたと思います。


レスキュー・スイマーという仕事も

同じ「救う」消防士と比べても

実際は消防よりも厳しいのではないかと感じました。

一般の生活に密接しているものではないから

なかなか脚光を浴びないのだろうけど・・・。


映像は、やはりハリウッド。

CGと実際の映像がすごい。

海での波や、水没していく船なんかは

リアルより恐く表現されてるんじゃないかと思います。

波のうねりとか、すごい。

あんな撮影、どうやってやるんだろう・・・。


最初から最後まで、集中して観れたし、

途中、訓練校での撮影の仕方が記録ビデオっぽくなったりと

全体的に面白かったです。

音楽もよかった。

ワタシ的には、最後がもうちょっと違った方がうれしかったけど・・・。

でも、このラストあってのタイトルかなーと。


てことで、予期してなかった割にかなり楽しめました。






ただ、ワタシ。

映画とかに入り込み易い体質で、

主人公の心理とかにシンクロしやすいのです。


しかも影響されやすいので、インパクトがある映画を観たりすると

必ず2、3日。ヘタすると1週間、夢にみます。

なので、戦争モノとかはよっぽど覚悟しないと観れません。


(余談ですが、「マリー・アントワネット」を観た夜も

そんなシーンはないのに「自分が極刑に処される夢」を見ました。

どんだけ妄想力豊かなのかと思います。)


で、

最後に実際にいた昔の水難士達だと思われる人たちの

写真と一緒にニューオリンズのカトリーナ直撃直後の

上空写真が出たんですが。


そのニューオリンズの写真を見た瞬間

劇中の主人公の様々な心情とか、過去とか

「自分だったらどうするだろう」と考えてたこととかが、

一気に自分の中に流れ込んできたみたくなってですね。

心臓バクバクしちゃって、感情に囚われてしまって、

現実復帰するのが大変でした。

頭の中は自分のいろんな感情や想像なんかが

グルグルしてて、現実が遠く、ひいて見えるの。

足が宙に浮いてる感じ。

あ、ちなみにクスリはやってません。



なんつーか、虚構の「映画」だったものが

リアルで生活していた「ニューオリンズ」の「水に浸かった状況」を見て

ワタシの中でリアルさを増してしまったのかもしれません。


どうやら、当初の予定は撮影を

ニューオリンズで行うはずだったらしく、

あのカトリーナの影響で変更され、

そして、あの時ニューオリンズで多くの人を救ったのも

沿岸警備隊・レスキュースイマーだったらしいです。


辛くて厳しい訓練に耐えて、

自分の身を危険にさらしても

人を救うことをで自我を確立する人。


ワタシもかなりマゾですが、

これぞ究極(笑)

それ故、すごいなーと。


訓練内容や、実際の救助の流れなど

知らない世界も垣間見れたので、

満足度は高かったです。







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Tue, February 13, 2007

マリー・アントワネット

テーマ:映画・DVDのコト






マリー・アントワネット観てきました~。



一言で感想を言うなら


「かわいい!!」


いやー、ワタシも女なのだと実感した次第です。ええ。


歴史的な背景や史実に忠実な内容では、

全くないです。

なので、実際の歴史の最後のような

シーンは出てきません。


マリー・アントワネットという1人の女性が

現代の女性から見たら、どう見えるんだろう?

的な映画です。

結構、「嫌な女」イメージが世間では強い

マリーですが、

実際はわからないしね。

こんなマリーが本当でもいいのじゃないかと思います。


実際には、あの時代になかった

デコレーションケーキやマカロンなんかも、

色鮮やかに演出小物として登場します。


音楽も普通に考えた”中世おふらんすイメージ”は

微塵にもありません。

仮面舞踏会のシーンすら、当時とは遠く離れた音楽が

流れます。ええ。

クラブを連想させるあの作り。

共感しやすい、イメージしやすい監督の配慮かな?と

ちょっと思いました。


パステルカラー嫌いのワタシも

思わず「かわいい」を連呼してしまうくらい、

衣装・美術・小物はステキでした~。


ソフィア・コッポラが監督だけに、

女性色のつよ~い感じですが、

娯楽作品としては、妄想に浸れて

とてもいいデキなんじゃないかな~と思いました。


ワタシは、世界史には明るくないので

あの時代のフランス王宮での、人々の生活は

あまり知らなかったんですけど、

やはり日本の大奥や、公家などと同じで

いろいろ、面倒なしきたりや儀式があったみたいですね~。


本物のベルサイユ宮殿で撮影されているから、

本当に、当時の生活が垣間見れる気がして

とても楽しかったです。


異世界トリップな大好きなワタシには

たまらん作品でした。


キルスティン・ダンストも好きだから

余計に楽しめました♪



公式HPはコチラ>>


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Sat, January 27, 2007

さくらんロードショー

テーマ:映画・DVDのコト

以前にもちょろっと記事 にしましたが。


ワタシが好きな江戸が舞台の

江戸な現代漫画の一つ。


「さくらん」が映画化。

2月24日ロードショー。

安野 モヨコ
さくらん

主演が土屋アンナ。


他のキャストもワタシが好きな人が

結構多くて、木村佳乃・菅野美穂・夏木マリ・椎名桔平・永瀬正敏

いやん。鼻血でちゃう(笑)


監督は女性で、もともと写真関係の人みたい。

これが初監督作品みたいですよ。


予告編で見る限り、土屋アンナの「きよ葉」役は

表情とかすごい漫画そっくりで面白そう・・・。


映像の色彩もかなり鮮やかだし!!

HP見てるだけで、ワクワクするぜ。


早く見たいな~。


ところで、あのエロシーンはどうすんだろ・・・。

漫画の方は結構ロコツにエロエロしてるけど・・・。


それにしても、

いいなー役者さんてー。

ワタシも花魁役やりたい・・・。

いや、町娘1でもいいよ・・・。


音楽は椎名林檎。

予想が当たった(笑)



MSNビデオ や公式HPで予告編が見れますよ。

公式HPはコチラ→■
↑"about the movie"のフラッシュが綺麗。こんなん作りたい。
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Wed, January 24, 2007

春の雪

テーマ:映画・DVDのコト

また、三島つながりで(笑)

春の雪
¥4,320

やっと観れました。

劇場に行きたかったが行けず。

(って、ワタシいつも言ってる気がする)


DVD入手。


監督は私の好きな行定勲さん。

彼の作品はキレイで、映像からも切なさとか

透明感とかが出ているのでとても好き。


しかも、時代モノ。

しかも、三島由紀夫原作。


観るしかない。


もともとは小説「豊饒の海」四部作の第一部。


日本版、ロミオ&ジュリエットというか、

想いあう二人が報われず・・・的な悲恋モノ。


ただ、三島由紀夫だけに

普通の純愛悲恋モノをはちょっと違うのが

この話のいいところかもしれないな。


あちこちに、三島的な物語進行が見られて

恋愛モノが苦手な人でも観れると思う。


ワタシはストーリーより

台詞や、映像や、セットなんかに夢中になりました。


子供なんでね。異空間好き。


かっこいい。


日本ってやっぱりかっこいいな。

もっと大事にしないともったいないなって思います。


言葉や、立ち振る舞いなんかも

日本の文化も、やっぱり素敵です。


でもって、三島由紀夫の情景描写を

具現化するとこうなるんだなーと

つくづく思いました。

ワタシは元々、映像や舞台なんかを見て

「三島由紀夫の情景描写ってどんな風に書いてあるんだろう」

って思って、小説を読んだタイプ。


あの、どこか異空間のような独特のムードは

三島作品の魅力なのかな。

はじめ、「清様」が妻夫木くんって聞いて

「え?」って思ったけれど

いやいや、彼、役者だね。

竹内結子はあの時代の服装、似合います。

オーラがあるなー。

でも、ときどきある「キョトン」とした顔が

ちょっと怖かったのはワタシだけだろうか・・・。



また何度も観てしまいそうだ。


ちなみに、さんざんっぱら

三島由紀夫関連を書いたけれど、

ワタシはものすごい三島ファンでも

特別なにか、そっちの思想があるわけでもないです(笑)


じゃあ、書くなってな。

いや、たまたま最近つながってたから(笑)

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