精油の良し悪しを決める重要な要素、鮮度です。シーランでは現地の生産者より直接仕入れする原料も沢山。作りたてのアルガンオイルと共にモロッコで燃やされている殻も使えないかと空輸してもらいました。

適当なのか、結構もったいない位に身が入っています。躊躇なく私は食べてみました。スタッフ2名、私に吊られて食べました。美味しそう!
と思いきや超苦い!!
後味がやばいほど不味い!
そして後日、現地の方に食べた話をさしたら、食べた?!お腹壊しますよ!!と言われました。あの苦さは確かに危険、なんて言っても生だし…。社長が普通に食べてとから食べちゃった!!と言われ
アルガンオイルを絞り採った殻は良く燃えるらしいのでとりあえず事務所で燃やしてみました。焦げただけでしたが無防な危険人物として、私に引いてるスタッフと、考えずにすぐやるスタッフと二分されているシーランなのでした。