帰国以来、何を食べても

美味しく楽しい私のことを

わが父(イメージ武将:

石田三成)は

「お前は何を食べても

『美味しい』と言う」と

揶揄するのでございますが、

仕方ないでしょ!

 

美味しいものは

美味しいんだから!

 

(でもそろそろ美食のツケで

脳の働きが

鈍くなっている気がします)

 

(ここまでたった二文で

『美味しい』という言葉を

何度使っているのか私は)

 

(この語彙力の後退ぶりよ)

 

(たぶん身体機能順位で

脳よりも消化器が

優先されているものと思われる)

 

今回、14日間の待機期間終了後

実家というか父母の家の台所は

私が預からせて

もらっているのですが、

ほら、私の料理の腕が

アレってことは

羞恥の事実であるため

(誤字ではありません)

義妹ワカルちゃん

実の妹から

頻繁かつ定期的に

差し入れがございまして

これが美味しくて困っちゃうの!

 

また私の帰国の噂を

聞きつけた高徳の方から

お肉の差し入れなんかも

いただいちゃって、

そういえば私は半年くらい前

緊急手術・入院で

体重が6キロほど落ち

骨格標本化し

その血肉をなかなか

再獲得できず

苦労していたのですが

このたび見事

華の60キロ台に復帰。

 

・・・何だろう、現在

悔いはないんですけど

ちょっと恐怖があります・・・

 

なおこの年末年始の

体重増加促進力を持つ

二大食材は

落花生とお餅でした。

 

 

 

 

 

・・・悔いはありません!

 

だって美味しかったから!

 

 

Norizoさん、今日は本当に

「美味しい」ばっかりですね

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