気が付けばすっかり

朝夕に霜が降りる季節です。

 

犬と散歩に出かけても

森の中で突然

大ガラスが割れている、と

思ったら水たまりの氷が

砕けているだけだったり。

 

そしてその氷が

昼になってもなおとけずに

一日そのままになっていて

翌日もそのままに

なっていて、みたいな。

 

庭の一部で増えすぎている

球根を植え替えようと思ったら

午後になっても

地面がシャーベット状で

ひとかたまりになった

小さな球根を

小分けにしようとしても

力加減を間違えたら

土じゃなくて球根に

割れ目が入ってしまいそうな。

 

 

気温が上がった日か

雨の日に

作業をしようと思いました・・・

 

でもまだ雪は降っていない!

 

車のタイヤは

冬用に取り換え済みです。

 

 

ところでタイトルの

『謎写真』なんですけど

(以下衝撃画像注意)

 

先日リハビリを兼ねて

近くの丘に登ったら

草葉の陰に

このようなものを見つけまして

 

 

・・・皆様、これ、何と思われます?

 

カエルというか

元カエル的な何かで

あるとは思うんですが

それが何故こんな形で・・・

 

 

サギ(悪漢ではなく鳥のほう)が

近くの水辺にいたので

そういう鳥に食べられちゃった

後かな、と推測しつつも

するとこのゼラチン質は何なのか

 

 

カエルの産卵期は

まだまだ先のはずですよね?

 

両生類がお得意な方に

ご解説いただけたら幸いです

 

・・・何なのだろう?

 

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