お見合い対策アイテム2(本日2本目) | 愛植男☆ブライダルナカノ☆大阪(全国可能)結婚相談所♥☎06-6702-8624

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こんばんは!

 

ブライダルナカノの愛植男です!

 

 

本日2本目の記事は、

 

お見合いでお相手に注目されるプチアイテムについて。

 

お見合いでは、お相手の服装やかばんなどを観察しますよね。

 

なぜなら、お相手の趣味や性格までわかるからです。

 

だから、ちょっと目を引くプチアイテムなどを

 

さりげなく身につけておくのはいかがでしょう?

 

第二回目は女性編、「靴」です。

 

 

多くの女性が勘違いなさっていることに、

 

「お見合いの席まで一番いい服装で行く」があります。

 

ちょっと考えてみてください。

 

新郎新婦が結婚式当日に、

 

家から式場までウェディングの服で行きますか?

 

当然、式場で着替えますよね?

 

なぜなら、少しの汚れもつけたくないからです。

 

お見合いだって同じです。

 

家からはいてきた靴でお見合いされる女性の場合、

 

成功率はかなり低いんですよ。

 

服までひとそろい持ってきてほしいとまでは言いませんが、

 

せめて靴だけはお見合いの前に履き替えたいですね。

 

 

さて、以外と男性が注目しているのが、女性の靴なんです。

 

ドレスはいくらでもお金をかければステキにできますけど、

 

靴は汚れやはき方など、その方の性格が出るからです。

 

最初に書いたお見合い前の履き替えもそうですが、

 

かかとのすり減った靴や傷のついたエナメル靴など論外で、

 

服装や自分に合ってない靴を履く人は敬遠されるんですよ。

 

たとえば、

 

背が高い人がヒールを履いている

 

ドレスなのにつま先の見える(オープントゥ)ハイヒール

 

スーツなのに花をあしらったヒールや動物柄の靴

 

 

服よりも靴のほうが色が濃い

 

などです。

 

このあたりの基本はぼくたちカウンセラーが指導しますけど、

 

なかには「私の趣味なんです!」と変えてくださらない方も。

 

お見合いから交際に進まれてからなら、どうぞご自由に。

 

でも、お見合いのような公式な席では、

 

フォーマルな着こなし指導を聞いてほしいです。

 

 

では、どんな靴の合わせ方がいいのか?

 

具体的な例でみていきましょう。

 

結婚式で最も多いのが、

 

黒のドレスと白のドレスです。

 

よく同じ色のヒールを合わせていらっしゃいますが、

 

ぼくたち婚活指導側からすれば、趣味がよろしくないなと。

 

たとえば黒のような主張の強いドレスなら、

 

足もとやカバンはベージュなどの優しいめの色を。

 

 

白いドレスなら、足元は少し色を付けて、

 

薄いグレーのサテンのローヒールなどが合いますね。

 

 

くれぐれもピンヒールや太めのヒールは避けましょう。

 

性格がきつめで派手に見られてしまいます。

 

 

フランスでは「女性の靴はその人自身」とまで言われています。

 

次のお見合いでは、足元に注意を払ってみませんか?

 

具体的に「このドレスにはどんな靴を?」など、

 

ぼくたちに直接ご質問してくだされば、

 

できるだけお教えいたしますね♪