なんというか衝撃のカサブランカ
モロッコ備忘録

日本人に大人気のモロッコ
フライトにも一杯いたよニッポンジン
ドバイから8時間半、
帰りはドバイまで6時間半
ちなみ旅行者は、カサブランカではなくマラケシュという所にいく。
カサブランカ
向こうは
大西洋


何が衝撃って、まずフレンチとアラビア語しか通じない。
フランス人のセバスチャン
と、
アラビア語が喋れるオーストラリア育ちのカトリーヌ
とお出かけしました。
タクシーのおっちゃんとのやりとり
セバスチャン、何やらフランス語でどこどこに行きたいなどと言ってる。
(カトリーヌとしょうこは分からない)
カトリーヌ、何やらアラビア語で会話してる。
(セバスとしょうこ理解できず)
しょうこ、えーごで質問してみる。
セバスとカトリーヌ、
「いや通じないっしょ。」(ノ゚ο゚)ノギャオ
みたいなことが、どこにいっても起こる。
セバスもカトリーヌもそれぞれの言葉で通じるのに、
しょうこは、何も通じないじぇ…
しょぼくりん
それはそうと、何が衝撃て、もうなんか町がめちゃくちゃ。


個人タクシーと思われるボロボロベンツがいっぱい
(一応朝は磨いてピカピカ)
道路は車の間をすり抜けるようにいろんな人が横断
ロバもかい

歩道もぼろぼろ、工事も多い
すばらしいんですが、壁がはがれてたりとか

お金を乞う親子や、
子供のくせに、キャッチセールスばりのテクニックで物を売ってくる少年、
手つきと目つきがまじで大人。
モロッコで流行?の頭巾付きガウン

この人は被ってないけど、頭巾がみえる(しましまの人)

被ってないけどね

やっぱり頭巾(黒いねずみ男)

足の不自由な人がいたりちょっと途上国を思わせるような。
でも普通にカップルが歩いていたり、
チュニジアでもみた、男ばっかりのカフェ
(女性はもっといい所で集うらしい)

衝撃のハマム(モロッコの銭湯)

ハマム(Moroccan Bath)で、
スクラブ=ゴマージュ(仏語)=アカスリ
をするのがモロッコ人の習慣。だったなんてー
おばさんからギャルまで、ここは銭湯です
アカスリは仕切りなしのすっぽんぽんですよ
韓国の風景とまったくおんなしでっす
ごついオバちゃんがごしごし磨いてくれるんっ

まさか、アジア以外でもこのようなすっぱだかになる
銭湯の歴史があったとは…∑(゚Д゚)
アフリカ大陸の端っこで、
大浴場にてみんながすっぽんぽんになるなんて、
誰が想像したでしょう
いやこれがモロッコで一番の衝撃だね
だってスカーフ被ったイスラム女性がスッポンポンですよ
でもなぜか、みなパンティーだけははく。
髪の毛や体あらうときもパンティーは脱がない。
(ま脱いでる人もいたけど)
アカスリのときも当然履いてる
しょうこ準備してなかったから、ちょっとださいパンツでしたけどね
ま、さほどモロッコ女性も気合いを入れてるわけではなかったので
よかったわ
そして、やたら道ばたでかたつむりを売ってる
フランス風にいえば、
エスカルゴってやつね
おいしい
スープまでごっくん。うふ

なぜかオレンジに刺さってる安全ピンで中身をとりだす。

こどもも好きさ、かたつむり


甲羅を持って帰ると言って聞かない同僚

もちろんタジーン鍋も
230円くらい

とにかく、混沌としているこの町
道ばたで、少年達が音を作って歌って遊んでいたり。
(こっちへまざれと呼んでいる)

好奇心をかき立てられる国
おっちゃんと猫とおっちゃん


日本人に大人気のモロッコ
フライトにも一杯いたよニッポンジン

ドバイから8時間半、
帰りはドバイまで6時間半
ちなみ旅行者は、カサブランカではなくマラケシュという所にいく。
カサブランカ
向こうは
大西洋


何が衝撃って、まずフレンチとアラビア語しか通じない。
フランス人のセバスチャン
と、アラビア語が喋れるオーストラリア育ちのカトリーヌ
とお出かけしました。タクシーのおっちゃんとのやりとり

セバスチャン、何やらフランス語でどこどこに行きたいなどと言ってる。(カトリーヌとしょうこは分からない)
カトリーヌ、何やらアラビア語で会話してる。(セバスとしょうこ理解できず)
しょうこ、えーごで質問してみる。セバスとカトリーヌ、
「いや通じないっしょ。」(ノ゚ο゚)ノギャオ
みたいなことが、どこにいっても起こる。
セバスもカトリーヌもそれぞれの言葉で通じるのに、
しょうこは、何も通じないじぇ…
しょぼくりん

それはそうと、何が衝撃て、もうなんか町がめちゃくちゃ。


個人タクシーと思われるボロボロベンツがいっぱい
(一応朝は磨いてピカピカ)
道路は車の間をすり抜けるようにいろんな人が横断
ロバもかい


歩道もぼろぼろ、工事も多い
すばらしいんですが、壁がはがれてたりとか


お金を乞う親子や、
子供のくせに、キャッチセールスばりのテクニックで物を売ってくる少年、
手つきと目つきがまじで大人。
モロッコで流行?の頭巾付きガウン

この人は被ってないけど、頭巾がみえる(しましまの人)

被ってないけどね

やっぱり頭巾(黒いねずみ男)

足の不自由な人がいたりちょっと途上国を思わせるような。
でも普通にカップルが歩いていたり、
チュニジアでもみた、男ばっかりのカフェ
(女性はもっといい所で集うらしい)

衝撃のハマム(モロッコの銭湯)


ハマム(Moroccan Bath)で、
スクラブ=ゴマージュ(仏語)=アカスリ
をするのがモロッコ人の習慣。だったなんてー

おばさんからギャルまで、ここは銭湯です

アカスリは仕切りなしのすっぽんぽんですよ

韓国の風景とまったくおんなしでっす

ごついオバちゃんがごしごし磨いてくれるんっ


まさか、アジア以外でもこのようなすっぱだかになる
銭湯の歴史があったとは…∑(゚Д゚)
アフリカ大陸の端っこで、
大浴場にてみんながすっぽんぽんになるなんて、
誰が想像したでしょう

いやこれがモロッコで一番の衝撃だね

だってスカーフ被ったイスラム女性がスッポンポンですよ

でもなぜか、みなパンティーだけははく。
髪の毛や体あらうときもパンティーは脱がない。
(ま脱いでる人もいたけど)
アカスリのときも当然履いてる

しょうこ準備してなかったから、ちょっとださいパンツでしたけどね

ま、さほどモロッコ女性も気合いを入れてるわけではなかったので
よかったわ

そして、やたら道ばたでかたつむりを売ってる

フランス風にいえば、

エスカルゴってやつね
おいしい
スープまでごっくん。うふ

なぜかオレンジに刺さってる安全ピンで中身をとりだす。

こどもも好きさ、かたつむり


甲羅を持って帰ると言って聞かない同僚

もちろんタジーン鍋も
230円くらい
とにかく、混沌としているこの町
道ばたで、少年達が音を作って歌って遊んでいたり。
(こっちへまざれと呼んでいる)

好奇心をかき立てられる国
おっちゃんと猫とおっちゃん
