7月8日(土)午後、千代田区神田錦町の学士会館において、静商同窓会関東支部は4年ぶりとなる対面形式での総会を開催しました。
総会では、「会計報告」「予算審議」「会則の変更」が可決され、その後に行われた懇親会では、当番年度の運営役員が企画した「昭和歌謡ショー」や「書道パフォーマンス」「応援パフォーマンス」が繰り広げられました。
また、同窓生から寄贈された「静岡の地酒・12本」や「桜エビのかき揚げ」や「黒はんぺんのフライ」「シラスの釜揚げ」などの郷土料理がふるまわれ、参加した約130名のメンバーは、久方ぶりの本格的な同窓会を堪能しました。
なお、その様子は7月13日の静岡新聞にも掲載され、関東の同窓生と静岡の同窓生に共通の話題を提供してくれました。









