■522 かけがえのない出会いしばらくすると祐介の病気の話になったの娘さんはね、小児病棟の看護師さんだったのガンの子供たちの担当もされてるようでねだから、言葉一つとっても温かかったんだなぁ~ってそれで、祐介の事も何も戸惑う事なく受け入れてくれたんだねこの出会いは私にとってかけがえのない出会いなのかもしれないね