アラフィフにしてはじめての
シミ取りレーザー体験
アポイントの日について
その前にはこちら
消したいシミに麻酔テープを貼って
いきました。
テープが足りないぐらいシミがあることに
改めて気付く。
嫌な気分になります。
普段は大きなシミばかりに
目がいってたのですね〜。
気づけば顔面いっぱいに
シミがあります。
病室に呼ばれ、
麻酔テープを剥がされながら、
「(レーザーを)当てれる所と当てられない
所がある。」と言われました。
生活に支障が出るところは
当てないそうです。
例えば、唇のすぐ横と
小鼻のキワ
私がとっても取って欲しかった
ところなのにー!!
残念だ。
レーザーは、脇脱毛レベルの
痛さで、十分に耐えられました。
麻酔テープが効いていたのかな?
あっという間に終わりました。
15発ぐらい打たれた感じ?
目隠ししていたので
よくわからない。
終わった後はジンジンしました。
そして先生と看護師さんが私の顔に
次々とテープを貼っていきます。
こんなテープが照射された部分に
貼られていきました。
そして同じように自分でも
貼るようにと、こちらを持たされました。
この組み合わせ![]()
肌色のテープ(3Mの) の下には、レーザー傷を保護するようなクッション性のある
テープを貼り、それを固定するのが、肌色テープ
ということです。
ケガした人が使うテープみたいですね。
このシート状のテープをシミの大きさに切る
そして貼る、その上に肌色テープでカバー。
結構面倒な作業でした。
テープの在庫は気になるし。
でも結局テープが無くなると同時に
かさぶたも消え去りました。
1週間ぐらいかな?
顔を洗ったりした後に、自然に
消えていった感じです。
顔を洗ったり、タオルでふく時に、
強く擦らないようにと言われて、そうして
いたつもりでしたが、かたーいかさぶたに
なる前に取れていきました。
一体なにが正解?
レーザー照射の翌週に、また病院に
診せに行ったら、先生が
「ちょっと早いな。」と言いました。
かさぶたが取れて、赤く剥き出しになった肌の
ことを言ってるのでしょう。
質問しにくい雰囲気を作る先生なので、
聞くに聞けない。
つづく![]()




