今年中に読み切れるかな | ~さぁやの一人読書会へようこそ~

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ちまちまと読んでいます…

 

 

 


鎌倉河岸、やっと5巻です!

 

私的には今まで、しほと亮吉、政次、彦四郎の四人が主人公だと思っていたけど、

 

金座裏の親分が主人公なのかな…と思うような展開です。

 

いや、欠かせない存在なんだけど。

 

いなきゃ成り立たないからいいんだけど。

 

 

 

この作品はいろいろ言うとあっという間にネタバレしますな(笑)

感想としては、下駄貫の心が狭く、ちっちぇー男だということでしょうかね…。

誰が指揮をとっても

その先には親分がいるんだということが

イマイチわかっていないというか

その親分の探索についても不満があったりして

手先に向いてないんでないかね、君は…

と言いたくなる(笑)

何らかの職人をやっていた方がいいんじゃないか?

という気性の持ち主ですが

大丈夫だろうか(笑)

と思っていたら

 


まだ読んでいないのですが

 

7巻でこいつ、死ぬらしい(笑)

 

タイトル「下駄貫の死」って!!

 

作中で「えっ!?下駄貫死んじゃったじゃん!」ってびっくりするんじゃなくて

 

本を手に取ってびっくりさせられるのか…!(笑)

 

とりあえず、もうすぐ死ぬということで

 

下駄貫にイライラするのではなく

 

いつくしんで読んでいこうと思います。

 

 

 

ていうか、結構初期で死んじゃうんだなーー(笑)

 

この作品、今最新刊が31巻ですもんね…

 

新しい手先は増えるのかなぁ…

 

 

 

 

 

 

 


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