*3 角層のケラチン線維に水分を補い、肌の潤いを保つ 

2018年度MAQUIAインスタブロガーオフ会へ行ってまいりました。

 

新旧MAQUIAインスタブロガーの交流や、有意義なセミナーに豪華なお料理に・・・今日から試してみたい化粧品、実践してみたい長井かおりさんのメイクテクニックなどなど充実のひと時でした。

 

ブログには、すでに書きたいことがいっぱい。

というわけで今回は、『花王PRご担当者様による「エスト ザ ローション」ミニセミナー』についてお伝えします!

 

これから少しずつ、2018年度MAQUIAインスタブロガーオフ会で教えていただいた、素晴らしい内容をレポートとして書いていきますね。

 

皆さんは、『過酷な乾燥環境でも潤いが続く化粧水』として誕生した

花王 est「エスト ザ ローション」をご存知ですか?

 

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一度は見たことがある方、ご存知の方も多いかもしれませんね。

 

花王 est「エスト ザ ローション」と言えば、2017年MAQUIA下半期ベスト・オブ・ベスト大賞を獲得し、注目度が高まっている話題の化粧水です。

 

■est エスト ザ ローション

 

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本品 140ml 6,000円(税抜)
レフィル 130ml 5,500円(税抜)

 

この化粧水の魅力はなんといっても、保水力!肌に潤いを与えることはもちろん、そのうるおいを長時間キープできることが特長なんです。

 

その保水力のカギとなるのは「エクトイン」という保湿成分なのだとか。 

 

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砂漠にある塩湖においても自らの水分を逃がない、エジプトの塩湖で発見された極限環境生物「Halomonas elongata」が生み出す成分です。

 

保湿成分「エクトイン」のすぐれた保湿成分に着目して、その魅力を活かした化粧水が「エスト ザ ローション」なのです。

 

その保水力を示す実験映像がすごかった!!

 

実験の舞台は、ネバダ州の砂漠。

 

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半顔にこの化粧水、もう半分には一般的な化粧水を塗布して、砂漠の過酷な環境で3時間ほど過ごします。

 

顔を風と砂にさらした過酷な環境下での実験は、見ているだけでも大変さが伝わってきました。

まさに、体当たりそのもの。

 

しかし、保湿力を数値化したグラフや被験者の声が、過酷な環境下にも負けない保湿力の凄さを実証していました。

 

「エスト ザ ローション」をつけている方の顔は、あまり乾燥を感じないということでしたが、機械を使った測定でも、肌の水分量を表すグラフがしっかりと、その保湿力を証明していたのです。

 

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この「エスト ザ ローション」は、角層細胞のケラチン線維に、水分を束縛するように抱え込ませることで、肌の奥(角層)まで潤いを与えることができるのだとか。

 

<エスト独自の保湿成分>【ATPスピラル】を始め、ヒバマタエキス、月下香培養エッセンス(チューベロース多糖体)、グリセリン

ユーカリエキス、ショウキョウエキスなどの保湿成分をたっぷり配合。

 

テクスチャーは、とろみのある感じ。肌にムラなく伸び広げることができて、ピタッと肌に密着するところも、乾燥肌の私にとって安心感がありました。

 

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みずみずしくて、肌のキメがふっくらとするような感覚を味わえます。

 

化粧水だけなのに、まるで美容液や乳液などを使ってしっかり保湿、スキンケアをしました!と思わせるようです。

 

土台の肌がしっかりとうるおうと、その後に使う美容液などのスキンケアもしっかりと着実にできるような期待感があります。 

 

この「エスト ザ ローション」があれば、土台の保湿ケアはもうバッチリ!!

 

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保湿はスキンケアをする上での基本だし、この土台のお手入れこそ大切にしたいもの。

とっても良い化粧水に出会えたので、帰宅した夜から使い始めました。

 

1本使い切るのが楽しみ!こんなにワクワクする化粧水に出会ったのは、初めてかも。 

 

今月MAQUIA5月号の付録にも、サンプルが付いています。

 

まだ使ったことがない方、気になっている方は是非、チェックしてみてくださいね。