ついに明日は。 | キッカ。のブログ

キッカ。のブログ

ブログの説明を入力せねばならない。
You must input information of you.

image

 

 

桜木町に行ってきた。

(・д・)

 

 

ババアの漢方処方待ちと、

 

 

買い物荷物係。

(・д・)

 

 

imageimageimageimage

 

ゴダイバ(ゴディバというけど)とディズニーストアのコラボ。

 

 

発売。

 

 

高いから買わない。

(・д・)

 

 

image

 

 

お正月飾り。

 

 

imageimage

 

誰がどう視ても、

 

 

お正月飾り。

 

 

門松。

 

 

 

ということに、

 

 

しておきます。

 

 

 

 

 

 

ということで、

 

 

どうも皆さんこんにちは。

 

 

急に大寒波が来て、

 

 

嬉しいキッカです。

(・д・)

 

 

 

 

 

ついに明日は、

 

 

江原啓之さんの、

 

 

新春講演会2026。

 

 

タイトル、

 

 

「新春講演会~目を覚ませ!2026年を生き抜くために~」

 

 

目を覚ませ。

(・д・)

 

 

叫びのようにも感じる、

 

 

このタイトル。

 

 

明日の17:30から生配信され、

 

 

来週の16日(金)まで何度でも観れるアーカイブ配信となっております。

 

 

チケットは6500円で別途手数料がつくので7000円前後。

 

 

当日購入でも余裕で間に合います。

 

 

 

 

前半のゲストトークにはユーチューバーの、

 

 

ジョン&マキさん。

 

 

 

 

ドキュメンタリー番組でも登場した友情結婚カップル。

 

 

健やかに生きる二人のトークはきっと僕らにも学びを与えてくださるに違いないと、

 

 

わたくしキッカは視ております。

 

 

 

 

後半は、

 

 

暗い暗い(もうこの言い方やめろw)江原啓之さんからの今年の生き方のお話。

(・д・)

 

 

というか年々暗さが増しているので(だからこの言い方やめろw)、

 

 

そのうち聴きながら発作でも起こして死んじゃう人がいないか、

 

 

地味に心配しています(江原さんに謝れw)。

 

 

 

 

霊界から届いた今年のワード、

 

 

「病」。

 

 

僕ら個人においても、

 

 

世界においても、

 

 

これがテーマとなった出来事が起こりうるかもしれない年。

 

 

もちろん予言は外すべきものどころか、

 

 

そうならないようにわたくしたちがどう込めて実践し生き抜くのか。

 

 

外すも外さないも、

 

 

僕らひとりひとりの生き様にかかるのであります。

 

 

 

 

とにもかくにも、

 

 

既に色んな場面で今年の話をしている江原さんの真剣な目つきが、

 

 

こわい・・・w。

(´д`)

 

 

 

 

 

ご存知の方もいらっしゃるかわかりませんが、

 

 

江原さんは現在、

 

 

静岡県の熱海に住みながらお仕事をされております。

 

 

もちろんお仕事で頻繁に東京へもいらっしゃいますが、

 

 

基本愛犬の大我くんの子育てもしておりますので、

 

 

帰ります。

(・д・)

 

 

今年は大阪にもスピリチュアルサンクチュアリができるそうで(これも必要だからなんだろうね)、

 

 

メディアにはほとんど出なくても、

 

 

毎年ハードスケジュールな江原啓之さん。

 

 

改めて思いますが、

 

 

江原さんももう還暦が過ぎて、

 

 

おじいちゃんの階段へと進まれております。

 

 

オーラの泉の頃は若い江原さんのイメージしかなかったけれど、

 

 

もうこんなに月日は経ったのかと思うと、

 

 

悍ましい。

 

 

髪の量が、減っている。

(・д・)

 

 

わたくしキッカも、

 

 

そのうちなくなってくるのでしょうか。

(´д`)

 

 

 

 

 

兎にも角にも、

 

 

明日の新春講演会は、

 

 

覚悟を持って聴くのみ。

(´д`)

 

 

どう生き抜くべきか、

 

 

呑み込まれないようにするにはどうするべきか。

 

 

おそらくかなりディープな予言を持って毎年お話してくださいますので、

 

 

去年以上に色々な覚悟のお話があるかもしれないだろうな~と、

 

 

わたくしキッカは思っております。

 

 

 

 

病。

 

 

すでにもう精神の病な僕ですがwww、

 

 

肉体の病も普通にありうるわけですので、

 

 

そういったことや、

 

 

我々が口にするものの病も、

 

 

心配でございます。

 

 

さあどうしましょ。

 

 

今年もたくさんの人が亡くなられるかもしれないのでしょうか。

 

 

自分もそういう運命をつくっていないか?

 

 

一旦立ち止まって考える良い機会にも思います。

 

 

ちなみに自分も死ぬ可能性を含め、

 

 

真摯に聴いて、

 

 

少しでも皆さんが明るくなれるような振る舞いを、

 

 

したいと思っています。

 

 

って自分がそもそも暗かった・・・w。

(´д`)

 

 

 

 

 

 

でもちょっと真面目に言うと、

 

 

日本人の存続危機というラインまでもう来ています。

 

 

僕のように毎年講演会を聴かれている方はお気づきかと思うけど、

 

 

江原さんがお話されてる通りに社会が進んでしまい、

 

 

日本消滅もまもなくという段階です。

 

 

冗談のように感じる人もきっといるんだろうけど、

 

 

冗談ではない。

 

 

というか現実見ればよくわかる。

 

 

もう笑えないところまで来ていて、

 

 

霊界からも日本人は今後バタバタ病に倒れてしまうようなメッセージが来ております。

 

 

 

 

 

今後、

 

 

3割を除いて、

 

 

精神は錯乱し、

 

 

病におどり、

 

 

血を吐く暮らしとなる。

 

 

しかし、

 

 

すべては自分たちが創り上げてきた道です。

 

 

声をかけても従わなかった。

 

 

つまずき、転ぶ道を自由意志により選んだので、

 

 

私たちは見守りました。

 

 

だから助けません。

 

 

そして今、

 

 

限界の大そうじである。

 

 

私たちの歩みはどこに向かうのでしょう。

 

 

私たちの未熟なほこりが溜まりすぎました。

 

 

俯瞰して考えれば、

 

 

みな霊界に帰省して再び出直すときです。

 

 

このまま見て過ごせば、

 

 

日本はなくなるでしょう。

 

 

 

 

 

目を背けたくなるメッセージですが、

 

 

もうその階段を昇っているのが、

 

 

誰もが見てわかるように思います。

 

 

日本がなくなり始めているのは、

 

 

もう昨今のニュースやインバウンド効果でもよくわかる。

 

 

おまけに借金まみれで円安物価高。

 

 

人手不足でどこも苦しみ、

 

 

貧富の差も人々の孤立化も拡大。

 

 

こんなに死者も増え、

 

 

精神を病んで暴れる者もいれば、

 

 

病に倒れてしまう者もいる。

 

 

一つだけまだ外れているものは、

 

 

7割の人間がまだそうなっていない。

 

 

でもこのまま突き進めばそうなる。

 

 

そして国力も当然なくなり、

 

 

身近な国の属国になるほかない選択肢。

 

 

一気に途上国へと転落する道を歩んでいる日本。

 

 

自分で自分の首をしめてしまった日本人。

 

 

そして今年はその「病」というメッセージ。

 

 

本当にどうなるかわかりません。

 

 

想像以上の事が起きるかもわからない。

 

 

だからこそ、

 

 

今僕らの生き方は正しいのか?

 

 

日本人の伝統文化風習教えを胸に、

 

 

なによりも人々の心という魂に寄り添った生き方を、

 

 

ひとりひとりがしているのだろうか?

 

 

そういう生き方をしているだろうか?

 

 

ましてや戦時中の世の中でどうしていくのか?

 

 

日本を残したいと思う人は、

 

 

ぜひ新春講演会を聞いてみてほしいと思ったり、

 

 

します。

 

 

江原さんの話の本質に耳を傾けてほしいと思ったりする。

 

 

そして聴いたことを実践に移してみる。

 

 

というところでしょうか。

 

 

 

 

 

 

それでは本日も気持ち悪いブログにお付き合い頂いたことに感謝です。

 

 

3連休は大寒波だそうですので、

 

 

皆さん温かくしてお過ごしくださいませ。

 

 

生き抜くぞ!

 

 

それでは本日も、

 

 

皆さんにとってステキな夜となりますように・・・。

 

 

image