
おはようございます。
![]()
あ、ハイ
分かっちゃった?
この度、私アメリカンなポリースに
コスプレしてきました。
( ꈍᴗꈍ)
まぁ、ポリスウーマンなため
敬礼ポーズはお約束ですね。
お客様にこちらのコスプレを着て
敬礼したところ
「アハハッ」
と軽やかな笑顔で颯爽と流された。
まぁ、お客様のその瞳には
そんなワタシすら愛おしいと
物語っていた。
気がしないでもない。
アメリカンポリスウーマンな
このワタクシ。
お客様がオイタしたら秒で
「ト・リ・シ・マ・リ」
だぞ!
٩(๑`^´๑)۶
![]()
しかし
力でも体格でも男性のお客様には
敵うはずもなく
あっという間にマウントを
取られてしまい
挙句の果てに
「そんなんじゃ逮捕もできないね」
(失笑)
¯\_༼ •́ ͜ʖ •̀ ༽_/¯
(お客)
グヌヌ
私としたことが
なんという恥を
さらしたのだろうか!?
クッ○
無駄にハズイZ…
ー言わなきゃよかったー
唯一、救いなのは
アメリカンなポリスウーマンを
チョイスしたのは
私ではなくお客様だったということだ。
そう、好んでポリスウーマンに
なったわけではない!
風呂から上がったら
用意されていたから着た。
そしたら
案外似合っていたため
調子に乗って敬礼ポーズに
「逮捕しちゃうぞィ」![]()
言っちゃうよね。
(´∀`*)
逮捕どころか逆捕獲された
ポリスウーマンは、恥ずかしさと
軽い屈辱感を味わい
お客様からの目線を外すように
赤らんだ顔を
下へ向けた。
そしたら、お客様のジュニアと
目が合ってしまい
どうにもこうにもブルドッグ的展開に。
(゚A゚;)
まぁ、それも
プレイが終われば
お客様と笑い話に昇華するのだ。
そこで笑いあえるのも
仲良くなれた証だ。
癒やしにきたはずが
帰り道でワタシも心が軽くなっていて
逆癒やし
をもらっていることに気付く。
ありがたいな。
この先ずっと笑顔で生きていこう。
と、思ったその日の夜
風呂上がりに鏡に映った自分の
オデコに
漫画でよくみるような
一筋の血管が
白い肌から浮いて見えた。
年齢を感じた40代。
色白は七難隠す。
七難は隠してくれたとしても
八苦がこの血管なら
まぁ、そんな悪くもない。
いおりんりんご
