「在宅で、1時間で終わるデザイン業務あります!」
って言ってるのに
「時給がないと大学でアルバイト募集はできません」
って言われた話…
でも、そこで終わらないのが久保田流
時給の“表現”をちょっと工夫したら、ちゃんと伝わる形が見えてきました!
今回のブログでは
✔ 公的機関が「時給」にこだわる理由
✔ 出来高制で評価するロックスの働き方
✔ 実際にどんな風に募集したのか?
✔ そして、昇給システムのアップデート話まで!
…という内容を、包み隠さず本音で書いてます
✅ クリエイティブ業界で働く人
✅ フリーランスや副業をしている方
✅ 中小企業の社長さんにも読んでほしい!










