ではでは、 | 山親父の日記

ではでは、

竹野内 豊では無いことがバレてしまいました。




山親父です。




まあ、言ったもん勝ちでしたから。(笑)



普段のラウンドならここまで引っ張りませんが、



延び延びになっていたラウンドリポートです。


簡単に書いていきます。









こんな風にライル君が作ってくれたコース攻略法を自前のTK杯ノートに張り付けて持っていきました。



ボロボロに なってきましたが、
参加者の覚書も書いてあるので、
来年まで大事にし、
これからもドンドン書き足していきます。
(笑)



さて、
私たちはインスタートの二組目。


TKさんの華麗なスイングの始球式のあと、


一組目の皆さんナイスショットで颯爽とスタートしていきました。



スタートの順番決めのクジ棒を探すのが面倒なので、男子3人でジヤンケン。



オナーは私。


この日このあと、
オナーを取ることがあるのかな?

と、頭を過りました。(笑)


マジです。(笑)




No.10 パー4 5(2)

皆さんに注目されるなか、
自分自身もビッグドライブを期待して、
右の林から突き出している照明灯の上を抜くイメージでアドレスしました。
(笑)



が、



力が入ったのか、
低いライナー性の当たりで、
ギリ林を越えてボールは見えなくなりました。(笑)




レディースティーの撮影係で、
フォアキャディの役割も兼ねていただいたギルさんのセーフの合図でホッとしました。
(笑)




ボールは右のラフ。

8鉄でグリーンを狙うも右に外します。
SWで6歩に乗せて2パットボギースタート。

ひと安心。(笑)



No.11 3 3(2)

グリーン右のピンに対して
グリーン左端にAWで14歩にオン。

ここは距離感ピッタリでOKパー。




No.12 4 5(2)

打ち上げのミドル。
ティーショットは5W。

リラックスして、
ゆっくりとコンパクトに振り抜けました。
ナイショ。(笑)


セカンドはSWで落ち着いて狙うもグリーンオーバー。
(この辺のところがもったいないなぁ)


3メートルに乗せて2パットボギー。




No.13 4 5(2)

池越え打ち下ろしのミドル。
攻略法では風向きによっては250ydでグリーン手前の池に届くとのこと、


ここも5Wをいい感じに振り抜けました。
滞空時間の長いボール。
私は見失うのですが、
皆さんナイスショットだと。(笑)


池手前フェアウェイ端の
ベストポジションでした。




AWグリーンに届かず花道に、
(やっぱりもったいない)

乗せるだけの2パットボギー。



ここまではまずまず、
(笑)


ここからが、、、、








No.14 5 10(3)

ほら!
ねっ!


(泣)


ここのロングもティーショットは5W。


さっきまでのイメージでゆったりと振ればいいものを、やはりロングだからか距離を欲しがった。
(じゃあドライバーでいけよって話です)



ガッツリ当てにいってフックボール。
ドッグレッグの曲がり角にも届きませんでした。


さいわいボールは斜面をころがりフェアウェイ横のラフ。


ひょろっと立った木の後ろでした。



6鉄で木の下を通し、
その先のバンカーを越す、

思惑通りのショットでした。



思い返しても、
このホール、ここまではなんとかしのいでます。


グリーンを狙うサードショット。
ピンまで160ydを8鉄で。



これが、悪夢の始まり。
(5下師匠のブログで私が姿を消したと表現されたホールです(笑))


グリーン右のバンカーのさらに右。
シャンクなのか?

ただのドスライスでした。



土手に着弾した球は、
無情にもコロコロと動きだし、
ブッシュハザードに消えていきました。(笑)


ローカルルールでツークラブレングスにドロップしますが、
崖下でグリーンもなにも見えません。


凄い左足上がりの5打目のロブショット。




ヒイヒイ言いながらグリーンに駆けあがると、私のボールは何処にもない。(笑)


みゃっぺさんが気の毒そうに指を指したのは、

グリーンを越えて反対側の太い木の根元でした。


気持ちを入れ替えようと深呼吸を繰り返しますが、


皆さんグリーンで待ちぼうけですから気が焦りました。(笑)



グリーンエッジまで30yd程のアプローチ。


6打目SWは、
ダルマオトシで半分ほど、


もうパニック状態で、
7オン3パットのダブルパー。(笑)


「まあ、隠しホールだろう。(笑)」と、



するとまっつんが、
「トリプルカットですから、少し多いかも。」


はぁ~。(笑)






ここで5下師匠のアドバイス。

「山親父さん、グリーンを狙うショットで力が入りすぎ!」


はぁ?なるほど!



まんぶりでグリーンオンを狙ってました。(笑)



ハヤクイッテクダサイ。(笑)











引っ張る訳ではありませんが、
(笑)



一旦筆を置きます。


前半もう一度イベントホールが有るんですが、
それは次回に。


つづく、






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