京都。
京都に帰ると肥ります。
山親父です。
今回の帰省は、少しお知らせした通り、
お袋の見舞いというか、
医師に病状と治療法の説明を受け、同意書を出すという、少し精神的に厳しいものでした。
覚悟はしておりましたが、厳しいですね。
そんなこんなで、お袋の事を少しずつブログに書いておりました。
ぶしつけではございますが、この件に関しましたコメントはご容赦下さい。
励ましのコメントを頂いたとしても、なんとも返答できません。
無粋で申し訳ありません。
ですが、今回もお袋とのやり取りでは、是非ブログに書きたくなるような面白いエピソードがありましたので、今度「お袋の事3」を書きます。
こんな帰省でしたが、
腹は減り、酒を飲めば酔っぱらいます。(笑)
とにかく、昼は何を食べるか、夜はどこで食べるか、自然と考えるものなのですね。人間ってやつは。
まあ、ずっと付き添うと、気を使って疲れてしまうので、ちょこちょこ、うろうろしておりました。(笑)
病院まで徒歩20分、タクシーでもワンメーターですからその辺は楽でした。
水曜日の昼過ぎに京都に着き、まずはお袋の顔を見に行き、一旦荷物を置きに帰りました。
お向かいの、ボクサー犬(やんちゃん)のお宅から、敷地に咲いている菖蒲を病院に持っていけと言うので、
有り難く頂きに上がり、ついでにやんちゃんを散歩にお連れしました。
観光客が勝手に敷地に入り写真撮影をするほどの名所です。

きれいでしょう。
いつものお決まりの写真です。


南禅寺。(笑)
観光客が避けて通ります。(笑)
やんちゃん♀、彼女は敷地ウン千坪のお宅のお嬢様です。
こう見えて。(笑)
私の事が大好きで、名前を呼ぶとちゃんと覚えていて、腰を抜かしスリより、立ち上がり抱きつきキスします。
今まで付き合った女の子の中でもダントツの条件だな。(笑)
婿に入りたい。
さて、その後、病院に戻り、仕事を終えた姉たちと揃い、医師の話を聞いて終了。
夕食は長姉夫婦と姪っ子と私たち夫婦で、前回お知らせした、モツ鍋とユッケ。
ブログ用に写真を撮るから箸をつけるなと言ったにもかかわらず、それを忘れて一番に食べ始めてしまいました。
写真無し。(笑)
そこで別れ、腹ごなしに散歩を続けて、
懐かしのお好み焼き屋に入りました。


まあ、こんなもんですよ。
かみさんは美味しいっていってました。
スーパーで芋焼酎を買い込み、ガランとした家に着き、かみさんと飲み直しました。
意外とぐっすり眠り、目覚めは爽快でした。

二階から見た東山です。
写真のすぐ右側に大文字山が見えます。
山の手前が、すべてやんちゃんの家です。(笑)
もう一枚写真が有った。
これが、やんちゃん家の、

裏門です。(笑)
もう少々不細工でもいいです。
この際、犬でも別にいい。(笑)
ドトールでコーヒーとサンドイッチを食べて病院に。
診療のあと、お袋が熟睡したので、付き添いを離れ、
長姉の運転で、家に戻る途中に昼御飯。
永観堂の名店。
日の出うどんの、
名物カレーうどんとライス。

感激ものの美味さでした。
かみさんは、親子うどん。
京都ではうどんの卵は、こんな感じで、ふわふわしています。

鶏肉、京都では(かしわ)と言いますが、くさみがまったく無く、普段気が付かないけれど、鶏肉のくさみを意識しました。
荷造りを済ませ、姉の車に積み込み、私とかみさんだけで、錦市場に買い物に行きました。
お馴染み、お袋の、
「ここが私の家が在ったとこなんよ。」の、ビルを見てから向かいました。
お袋の指示通りの買い物を済ませて、病院に戻り、
挨拶をして帰りました。
なんだか、見舞い以外のことで疲れたみたいです。(笑)
帰りの新幹線。
大好物の鯖寿司。
かみさんは京都の大好きなパン屋のサンドイッチ。
2人でカンビールの500ミリを三本、缶チューハイを二本。(笑)
よく飲む夫婦です。(笑)
駆け足で京都に行ってきました。
おしまい。

なんだか色っぽく見えてきた。(笑)
山親父です。
今回の帰省は、少しお知らせした通り、
お袋の見舞いというか、
医師に病状と治療法の説明を受け、同意書を出すという、少し精神的に厳しいものでした。
覚悟はしておりましたが、厳しいですね。
そんなこんなで、お袋の事を少しずつブログに書いておりました。
ぶしつけではございますが、この件に関しましたコメントはご容赦下さい。
励ましのコメントを頂いたとしても、なんとも返答できません。
無粋で申し訳ありません。
ですが、今回もお袋とのやり取りでは、是非ブログに書きたくなるような面白いエピソードがありましたので、今度「お袋の事3」を書きます。
こんな帰省でしたが、
腹は減り、酒を飲めば酔っぱらいます。(笑)
とにかく、昼は何を食べるか、夜はどこで食べるか、自然と考えるものなのですね。人間ってやつは。
まあ、ずっと付き添うと、気を使って疲れてしまうので、ちょこちょこ、うろうろしておりました。(笑)
病院まで徒歩20分、タクシーでもワンメーターですからその辺は楽でした。
水曜日の昼過ぎに京都に着き、まずはお袋の顔を見に行き、一旦荷物を置きに帰りました。
お向かいの、ボクサー犬(やんちゃん)のお宅から、敷地に咲いている菖蒲を病院に持っていけと言うので、
有り難く頂きに上がり、ついでにやんちゃんを散歩にお連れしました。
観光客が勝手に敷地に入り写真撮影をするほどの名所です。

きれいでしょう。
いつものお決まりの写真です。


南禅寺。(笑)
観光客が避けて通ります。(笑)
やんちゃん♀、彼女は敷地ウン千坪のお宅のお嬢様です。
こう見えて。(笑)
私の事が大好きで、名前を呼ぶとちゃんと覚えていて、腰を抜かしスリより、立ち上がり抱きつきキスします。
今まで付き合った女の子の中でもダントツの条件だな。(笑)
婿に入りたい。
さて、その後、病院に戻り、仕事を終えた姉たちと揃い、医師の話を聞いて終了。
夕食は長姉夫婦と姪っ子と私たち夫婦で、前回お知らせした、モツ鍋とユッケ。
ブログ用に写真を撮るから箸をつけるなと言ったにもかかわらず、それを忘れて一番に食べ始めてしまいました。
写真無し。(笑)
そこで別れ、腹ごなしに散歩を続けて、
懐かしのお好み焼き屋に入りました。


まあ、こんなもんですよ。
かみさんは美味しいっていってました。
スーパーで芋焼酎を買い込み、ガランとした家に着き、かみさんと飲み直しました。
意外とぐっすり眠り、目覚めは爽快でした。

二階から見た東山です。
写真のすぐ右側に大文字山が見えます。
山の手前が、すべてやんちゃんの家です。(笑)
もう一枚写真が有った。
これが、やんちゃん家の、

裏門です。(笑)
もう少々不細工でもいいです。
この際、犬でも別にいい。(笑)
ドトールでコーヒーとサンドイッチを食べて病院に。
診療のあと、お袋が熟睡したので、付き添いを離れ、
長姉の運転で、家に戻る途中に昼御飯。
永観堂の名店。
日の出うどんの、
名物カレーうどんとライス。

感激ものの美味さでした。
かみさんは、親子うどん。
京都ではうどんの卵は、こんな感じで、ふわふわしています。

鶏肉、京都では(かしわ)と言いますが、くさみがまったく無く、普段気が付かないけれど、鶏肉のくさみを意識しました。
荷造りを済ませ、姉の車に積み込み、私とかみさんだけで、錦市場に買い物に行きました。
お馴染み、お袋の、
「ここが私の家が在ったとこなんよ。」の、ビルを見てから向かいました。
お袋の指示通りの買い物を済ませて、病院に戻り、
挨拶をして帰りました。
なんだか、見舞い以外のことで疲れたみたいです。(笑)
帰りの新幹線。
大好物の鯖寿司。
かみさんは京都の大好きなパン屋のサンドイッチ。
2人でカンビールの500ミリを三本、缶チューハイを二本。(笑)
よく飲む夫婦です。(笑)
駆け足で京都に行ってきました。
おしまい。

なんだか色っぽく見えてきた。(笑)