誰でもが覚者になれる方法があることを伝えるブログ

誰でもが覚者になれる方法があることを伝えるブログ

誰でもが確実に覚者になる方法がある!そんな方法があるといわれて信じられますか?でもそれは本当です!人々が悟りを得る方法を初めて解き明かしたマスター重見幸俊氏の教えと気づきを紹介をしています。

人類が2000年待ち焦がれた智慧を身につけるためのプログラム

マスター重見幸俊氏は人に覚醒をもたらします。
だから人類が待ち焦がれたプログラムなのです。

愛を言語で説明する事に成功したはじめてのプログラム。
潜在意識のメカニズムを完全に解明したプログラム。
誰でも覚醒に至るやり方を発明し、それは完成しています。

物理世界に法則性があるように、人の悟りにも法則性があるのです。
既存の成功法則では成功を手にすることが出来ない理由がここにあります。

一刻も早く耳にしてください。
気づきを得てください。
今まで疑問だったことが納得できるはずです。

このブログは、
マスターから学んだことを通して感じたこと、気づきなどを書いています。
このブログを読んで、
少しでも何かが伝わってくれたらいいと思い書いています。

お父さん塾から


自らやりたいと思う意識の力を育てることが先決!


意識の力が育ってないうちに言われたことをやったとしても、それはやらされてるになり何にもならない。


やりたい!



やる!


は天地の差がある。

引き寄せの法則ってよく聞く。

やってみて上手く行く人と、

上手くいかない人がいる。

上手くいかない人の方が多い。


上手くいかない人の心には顛倒夢想がある。


顛倒夢想を知らずに引き寄せの法則をしても、

逆の結果が引き寄せられる。

こんにちは、

 

潜在能力開発教室公認インストラクターの堀口です。

 

 

 

前回の続きになります。 

 

「劣等感のくせ」はこちら

 

 

学校は、

 

生徒に勉強を教えているところですが、

 

知らない間に

 

困った一面を育ててしまうという

 

お話の2回目です。

 

 

学校で知らぬ間に育てられてしまう

 

大人になってからも、

 

人生にずっと影響し続ける

 

とても困った「くせ」なんです。

 

 

その原因や解消法は

 

これからの時代に必携の心得です。

 

何も知らないままで

 

苦しい時間を過ごさなくてもいいのです!

 

ここに、

 

マスターが賢者の知恵を使って

 

解き明かした答えがあるからです!

 

 

私たちは

 

それを学ぶことができるようになりました!

 

最後まで読めば、

 

どうしたらいいのか

 

わからなかった苦しみも、

 

解決のしかたがわかるようになります。

 

マスターの教えてくれている事は

 

その答えですから。

 

 

似たようなことを

 

言っているように聞こえる話は

 

他にあるように思うかもしれません。

 

しかし、

 

本当の「理」にたどりつけるものは

 

他にはありません。

 

それは知性をもって本物を見分けてほしいです。

 

 

 

学校で身につけてしまう

困った3つのくせ ~その2~

 

 

 

学校は、

 

生徒に勉強を教えているところだ

 

というのはみんなも知っていますね。

 

 

学校では勉強を教える

 

という大事な一面もあるけど、

 

知らない間に

 

困ったくせを育ててしまうこと

 

みんなは知らないと思います。

 

 

みんなが気が知らない困ったくせとは、

 

「劣等感のくせ」

「逃げるくせ」

「自分で考えないくせ」

 

です。

 

 

これらは自分が気がついて

 

直そうとしなければ、

 

大人になってからも、

 

ずっと繰り返し続ける

 

とても困った「くせ」なんです。

 

 

このことが、

 

今の自分にも

 

将来の自分にとっても、

 

たいへんな苦しみの原因になる

 

早く気がついてほしいのです。

 

 

 

今回は2番目のくせ

 

「逃げるくせ」についてです。

 

「逃げるくせ(逃避癖)」とは

 

どういう事でしょう?

 

 

普段の生活の中で、

 

何かやるべきことや

 

何かやったほうが良いこと

 

などがあるはずです。

 

 

「逃げるくせ」とは、

 

頭ではやったほうがいい

 

わかっているはずなのに、

 

そういったものから

 

自動的に逃げてしまうくせです。

 

 

例えば、

 

宿題はやったほうが良いと

 

わかっています。

 

でも、

 

いざやろうとしても

 

面倒だったり

 

嫌な感じがして集中できない。

 

やり始めてみても、

 

他のことが気になって

 

結局手につかずにやれない。

 

あとであとでと言って

 

漫画を読んだりしちゃう。

 

あとでって思ったけど、

 

あとになってもやる気も出ないし

 

集中もできない。

 

「逃げるくせ」とは

 

こんなパターンを作り出します。

 

 

 

では、

 

こんな困ったくせは、

 

なぜどうやって

 

身についてしまうんでしょうか?

 

 

「逃げるくせ」は、

 

劣等感

 

その原因の中心になっているんです。

 

 

劣等感を感じることは、

 

多分みんないやだなー

 

感じると思います。

 

それを普通は

 

避けたいと思うはずです。

 

仮に避けられたとすると

一時的に嫌なことから離れられて

 

ホッとします。

 

そして、

 

たとえ離れたとしても、

 

それは一時的なことなので

 

本当の解決にはなっていません

 

しかし、

 

ホッとした事を

 

「心地よい」と

 

感じてしまうと、

 

その心地よさを求めて、

 

繰り返す力が強くなり

 

「逃げる=心地よい」という

 

イメージが強く残ってしまいます。

 

そして

 

学校で

 

劣等感を感じて逃げたとき、

 

それが

 

「逃げるのは心地よい」と感じ、

 

「逃げたほうが得」

 

「逃げたほうが楽」という

 

イメージに育っていきます。

 

つまり

 

逃げれば逃げるほど、

 

くせがより強く

 

身についてしまう

 

悪循環ができてしまいます。

 

 

 

しかし

 

ちょっと待ってください!

 

「逃げること」は

 

本当に自分にとって

 

良いことでしょうか?

 

「得」になるでしょうか?

 

逃げたいと思うのは、

一時の「心地よさ」のためです。

 

ならば

 

逃げることは

 

本来自分の

 

「得」

 

にはならないのです。

 

頭では

 

「得」ではなく

 

「損」をすると

 

わかっているのに、

 

「心地よい」と

 

感じると逃げてしまう。

 

 

頭で考えることと、

 

実際の気持ちが違っていますね。

 

これは

 

頭を使って考える自分と、

 

そうじゃないもうひとりの自分がいるということです。

 

自分は二人いるという事に

 

気がついている人は少ないです。

 

 

そこが大切なところです。

 

 

もう一人の自分は「損や得」が判断できません。

 

もう一人の自分は「気持ちいいこと」しかしません。

 

もう一人の自分は自動的に働きます。

 

そしてもう一人の自分の力はとても強く

 

頭を使って考える自分の力の50倍とも言われています。

 

だから

 

頭では「逃げても得をしない」

 

とわかっていても、

 

もう一人の自分は「気持ちいい」から「逃げる」

 

になるので、

 

どうしてもその力に逆らうこと

 

できなくなってしまうんです。

 

 

このような仕組みを

 

みんなは知りません。

 

そしてこの仕組みを

 

誰も教えてくれないです。

 

この事を学校教育の中に

 

取り入れてみたらどうなるでしょうか?

 

先生が授業で生徒に教え、

 

みなで自分たちの劣等感について考え、

 

自分たちはそれぞれ何が好きで、

 

好きなことを

 

どうやって役立てていきたいのかを

 

話したらどうなるでしょうか?

 

好きなことをほめ讃えあい、

 

お互いの自信を深めあったとしたら

 

どうなるでしょうか?

 

よく考えれば「得」にならないことなのに、

 

どうしてそうなるのか仕組みがわからないと、

 

自分では何をどうしたらいいのかもわからず、

 

どうする事もできなくなるんです。

 

 

ではどうしたらいいのか。

 

 

このくせも、
 

まずは自分に「逃げるくせ」があると知ることからです。

 

ここで説明した仕組みを知って下さい。

 

仕組みを知れば、

 

もう一人の自分の力に逆らえなくなっている事が

 

原因なんだとわかるはずです。

 

そしてそれは

 

学校で染みついてしまった劣等感が

 

原因になっている事も知って下さい。

 

自分はダメなやつだから出来ないんだというのは

 

間違っていたんだとわかる事です。

 

自分そのものに原因があるのではなく、

 

教育の過程でそう思い込んでしまっただけだという事をきちんと知って下さい。

 

 

自分をダメなヤツだと思う事に得なことは一つもありません。

 

自分をダメだと思うことは、自分の可能性を自分で無くしているのと同じです。

 

自分をダメだと思う人は、自分のことが好きになれないからです。

 

自分のことが好きではない人は、自分の能力を伸ばそうという気持ちも起きなくなるからです。

 

 

まず、

 

自分はダメなやつだという思い込みが間違っていたと、

 

心から理解することが

 

困ったくせを無くしていくのに共通する

 

とても大事なことなのです。

 

その理解がない状態で、

 

一生懸命頑張ったとしても

 

思うように伸びないはずです。

 

しかも

 

それはとても苦しい努力に

 

なってしまいます。

 

私のある知り合いは、

 

小中学校でほとんど勉強をしなかった人がいます。

 

その人の成績は

 

9年間オール1でした。

 

しかしその人は

 

いつも自然の中で遊び、

 

自分が好きなことをやり続けました。

 

そして中学を卒業したとき、

 

勉強に興味が出たそうです。

 

勉強を面白いと感じ、

 

自ら進んで勉強しました。

 

そしてたったの半年で

 

9年間分の勉強をマスターし、

 

トップの成績で進学しました。

 

 

もう一人の自分の力を味方につけて、

 

好きなことをしたら

 

こんな奇跡のようなこと

 

起こってしまうんです!

 

逆に

 

もう一人の自分を味方にできなければ

 

とてつもない力で

 

うまく行かなくなってしまいます

 

 

さて、

 

学校で思い込まされたくせ

 

あと1つです。

 

それも解きほどくために、

 

続きも読んでみて下さい。

 

 

 

最終的にあなたは、

 

全部の封印を解いて

自由になり、

自分を大好きになって行きます!

 

 

こんにちは、


潜在能力開発教室公認インストラクターの堀口です。



子どもたちは私達の宝物です!


その子どもたちに自分の持っている可能性を


大きくひらいていってほしい。


そう思って書いています。



私が学生のとき、


私のまわりには



「心のメカニズム」

「無限の可能性について」



を教えてくれる人がいませんでした。



この事は、


知ると知らずでは天地の差で、


人生において


無くてはならない


必携の教えです!



なぜこんな大事な事を

誰も伝えてくれなかったんだ!

 


と、今は強くそう思います。


だから、


今、学生の子供たちに伝えたい!



誰も教えてくれない、

人生にとって最も大切な教えを知って、

そして身につけて成長して欲しい!

そうすれば、

人生はより豊かで

楽しいものになるからです!



 


学校で身につけてしまう

困った3つのくせ ~その1~


 


学校は、


生徒に勉強を教えているところだ


というのはみんなも知っていますね。



学校では勉強を教える


という大事な一面もあるけど、


知らない間に


困った一面を育ててしまうこと


をみんなは知りません。



みんなが気がついていない困った一面とは、


「劣等感のくせ」

「逃げるくせ」

「自分で考えないくせ」


です。




これは自らが気がついて


直そうとしなければ、


大人になってからも、


ずっと繰り返し続ける


とても困った「くせ」なんです。



このことが、


今の自分にも


将来の自分にとっても、


たいへんな苦しみの原因になる


早く気がついてほしいのです。



「どうせ自分なんて・・・」


と思って


つまらない気持ちで過ごしているとしたら、


これを読んで


その理由を知ってみて下さい。


もう私のように、


知らないままで


苦しい時間を


たくさん過ごさなくていいんです。


ここに、


マスターが


賢者の知恵を使って


解き明かしてくれた


答えがあるからです!



最後まで読めば、


どうしようもないと思っていたことも、


どうしたら良いのかも


わかるようになる答えです。

 


 


「劣等感のくせ」


自分はダメなやつだという思い込み


をするくせです。



これは


「自分はやれる、できる」


という気持ち(可能感)ではなく、


「やっても無駄だ、できっこない」


という気持ち(不可能感)の


原因になっていて、


「自分はいつも負け続けている」という


感じ方をたくさん感じると


しみ付いてしまう感じ方です。



学校でしている勉強は


暗記競争です。



テストで点数を取るために


正解を覚えていくという競争です。


成績や順位がつけられて、


勝つ人と負ける人を作ります。


その中で勝つ人はほんの一握り



そして、


ある科目で勝った人でも、


別の科目では負けた人になってしまいます。



要するに、


学校では


勝った人より負けた人が圧倒的に多いし、

勝った回数より負ける回数が圧倒的に多い


というやり方をしているということです。

 



人それぞれ得意なことは違うはずでしょ?


そんなことみんな知っていることですよね。


それならば、


その人の得意なことが


もっと得意になるように


してあげれば良いはずです。



得意なことが伸びて、


出来た!


という実感を感じることができれば、


自分に自信がつくし、


もっとやりたい!


という意欲も向上すると思います。



学校の勉強がそういうやり方だったとしたら、


面白そうだと興味がでませんか?



でも


そういうことを


学校はやらないのです。




負けたという印象を受けることが多くて、


得意なことに自信をつける経験が少なければ、


自動的に劣等感が育つ


ようになっています。



学校の先生たちは


自分たちは劣等感を育てているわけじゃない


と思っているはずです。



でも、


学校の教育そのものが


全体で劣等感が育つ大きな仕組み


を作っています。



その仕組みが、


たくさんの生徒に


まんべんなく劣等感が育つように


しているのです。

 



この劣等感は


いろいろなところで顔を出して


自分の邪魔をする困ったくせ


です。



ちょっとしたことで


気持ちが落ち込んでいじけてしまったり、


なにかしようとしても


無駄な感じがしてきてやる気がでなかったり、


「どうせ自分はダメなんだ」


という理由がわいてきて、


気持ちがくじけてしまう原因

になるのが劣等感です。



この劣等感を


知らぬ間に育て続けてしまうと、


最後には


自殺にまで育ってしまう人


だっているんです。

 



だからもし、


何となくやる気が起きなかったり、


失敗すると


とても落ち込んでしまったり、


そんな気持ちが


いつも自分の中に


あるような気がするなら、


今まで自分の中で

知らない間に

「劣等感のくせ」

を育ててしまった証拠


なんです。

 


そんな


「劣等感のくせ」を

直したいと思いませんか?


そんなくせいらないでしょう?


そのくせを持っていてもいい事ないはずです!

 




この劣等感は、


実はあなたの


可能性の封印


なんです。



自分を封印してるんです。




その封印を解いたら、



やる気のある

生き生きしたあなたが

心の中から出てきます!


自分が

何をやりたいかもわかるし

(もちろんやりたい仕事だって!)

楽しく生きるきもちが

心からわいてくるんです!

 


そんな自分を取り戻すには、


まずは


「劣等感のくせ」という思い込みが

自分の心にある事を知りましょう。


そして


「劣等感のくせ」が

あったなぁと認めます。


良いとか悪いとか


じゃなくて、


ただ認めるだけです。



そうしたら次に


その思い込みが

必要ないってことを知りましょう。


自分にとって


いい事がないならば


必要ないですよね。


そして


その思い込みは

学校で

植え付けられたことを知りましょう。


だから


今までできなかったのは


自分のせいじゃなかった


ってことです。


そして


自分は劣等感をなぜ感じたのか


っていう理由ですが、


それは


自分の中になにかおかしなものがあるよ

っていう心からのお知らせ


だったのです。


その事を


あなたに知らせたかった


だけなんです。


だから、


自分の心は

正常に働いて知らせてくれてた


ってことです。

 


こういう風にして、


自分の心の中にある原因を見つめて、


自分はダメだ!自分が悪いんだ!



思い込まされていたものを

ほどいて行くんです。


ほどけていけばいくほど、


あなたの封印が

とけていきますよ!



それを


もっとほどいて行くのには、


お父さん塾


が役に立ちます。


いくつもある封印を


確実にほどいてくれる


やり方やしかけが


沢山入っているからです。



私はここで、


マスターが

教えてくれた方法の

一部を紹介している


に過ぎません。


もっと聞いてみたくなりませんか?

 


さて、


学校で思い込まされたくせは


あと2つあります。


それも解きほどくために、


続きも読んでみて下さい。



 

最終的にあなたは、


全部の封印を解いて

自由になり、

自分を大好きになって行きます!

 

 


あなたの封印を解く最短ルート

「お父さん塾」第一弾

 


 

 

こんにちは、潜在能力開発教室公認インストラクターの堀口です。

 

あなたは愛を知らない!

あなたは愛を知っていると思っている!

そして、

愛する事はできません!

愛はなるものなのです!

 

 

さて、これを読んでどう思いましたか?

でも、意味がわかればなるほど納得のことなのです!

 

心を育てるのには、

愛が必要です。

みんなそう言いますし、

私もそう聞いていて、そう思ってました。

だけれども、

愛だ愛だと言ってはいるものの、

何かしっくりこない。

そんな事を感じた事はありませんか?

毎日のニュースを聞いても、

自分の周りを見回しても、

愛にあふれていてこれでよし!と思える社会になっていませんよね・・・

何か変な感じです。

 

ならば愛とは何でしょうか?

愛という言葉は知っていても、

実はほとんどの人には「愛」は正しく理解されていないとマスターは教えてくれました。

理解されていないという事は、

心を育てるために必要なものがあやふやだという事です。

それならば、心は育ちません

世界が愛にあふれてると感じないのも、

社会が何か変な感じがするのも、

本当の愛の理解がない為に、

愛を愛と感じず

愛でないものを愛と勘違いしている現状があるからです。

 

多くの人は愛を得ると自由ではなくなると考えています。

結婚は愛、好きになるのは愛だと考えています。

しかし、愛と自由は同じ質のものです。

結婚して自由が無くなったと感じているならば、それは愛では無いという事です。

愛ならば自由になるからです。

この勘違いが進むと離婚します。

離婚しないまでも、家庭内での不和が起こります。

よく考えてみて下さい。

本当に愛しあったとしたならば、

付き合いが長いほど愛が深まるのが道理ではありませんか?

人間関係でも信頼して付き合う時間が長ければ、より信頼が増すと思います。

 

では、愛とは何でしょうか?

愛とは

統合側の資質が全部揃って愛!

この言葉は多分、

愛をもっとも短く、

そして正確に表現した言葉だと思います。

この言葉はマスターが愛を正確に説明する為に閃いた言葉です。

統合側の資質とは、

優しさ、いたわり、慈悲、賞賛、安心、無限、豊かさ、神聖、応援、真実、好き、協調、信頼、共感、安定、素直、建設的、勇気、清浄、無垢などです。

それぞれの資質が愛の一側面であります。

好きになることももちろん愛の一側面ですが、それだけが愛ではありません。

そうした愛がどういうものなのかを、覚者は説明してくれています。

そしてマスターはそれらを現代人にかなりわかりやすく説明し直してくれています。

多くの人に本当の愛が伝わることで、

世界も社会も家庭も学校も、

みんなが幸せを感じる世界になることが出来ると思います。

 

この本当の愛の理解は、

自らの指針を確かなものにしてくれます!

それがひいては自立の基盤となる受け皿となって行きます。

どんな時にも揺るぎない基盤です!

 

統合の質をもった言葉を繰り返し聞き込んで、

本当の愛になって下さい。

共に愛になりましょう!

 

 

愛になる近道

「お父さん塾」第一弾

 

 

こんにちは、潜在能力開発教室公認インストラクターの堀口です。

 
いつ収束するかわからない原発の事故。
重金属中毒になるワクチン。
治すどころか悪化させるための癌治療。
世の中にはさまざまな巨悪がはびこっています。
 
それは日本にも様々な形で深く入り込んでいます。
一つ具体的な話をすると、
畑へのグリホサートの散布。
ベトナム戦争時に枯葉剤の使用で生まれた奇形児をご存知の方も多いはずです。
その原因である枯葉剤と同じようなものを、自分でお金を払ってまで買ってきて畑にまきますか?
なぜ「草は枯れるけど薬品は安全だ!」
といわれてそれを信じるのでしょうか?
そんな薬を安全だといい、収穫前の大豆にまいているそうです。
 
それらの巨悪を倒して、
みんなが幸せに暮らせる社会にしようと頑張っている方たちもたくさんいらっしゃいます。
そういった方々の行動も素晴らしいし、必要だと思います。
 
しかし!
すでに個人では立ち向かうのは厳しいくらい、
組織悪は巨大化しています。
巨大化した悪を倒すには、
それ以上の力を持たなければ倒せません。
倒そうとするならばそうなってしまいます。
 

では巨大化した悪に対抗するにはどうしたらいいのか!?

マスターは一言!

「目覚めた者勝ち!」

個人が独立して自立する!

支配してもらうのではなく自立する!

個人が独立して思考することで、

その支配者に支配されないようになります。

 

今まさに、

個人が自立を獲得する時代といえると思います!

そして、自立するためには、

確かな指針が必要です!

 

その確かな指針とは、

不変の法則、

理の理解、

愛、

感謝、

すなわち統合の資質を身につけることです!

 

統合の質とは、

人間の最も大切な基礎基盤にあたるものです。

ここが盤石でないために、

支配者に簡単にだまされて、

支配されてしまうようになっています。

そして、

統合の質を素早く身につけるには、

マスターのプログラムをおいて他にはありません。

なぜならば、

その事に着目して、

そのメカニズムを解明したプログラムは、

他には無いからです。

 

ルソーの言葉です。

「人間は真実を知ったならば、それを理解した全ての人が同じ判断をし行動する。

 

その判断は必ず正しい判断である。」 

 
共に真実を学びませんか?
それが自立を促してくれると思うのです。

確かな指針があれば、

正しい仲間が集まり、

正しい知恵が生まれるはずです。

 

仲間と知恵とで、

競争と消費と破壊の社会をやめて、

調和のある社会を作っていきませんか?

 

 

 

あなたに立ち向かうための統合の質をもたらす

「お父さん塾」第一弾

 

 

 

こんにちは、潜在能力開発教室インストラクターの堀口です。

 

 

私はお父さん塾に出会うまで、
人生の生きにくさを感じたり、
自分の無力感を感じたり、
自分のしていることの価値が見い出せずにいました。

 

 

しかし、

お父さん塾に出会ってそれが一変します!

そういう

ネガティブさが一斉に解決に向けて動き出したのです!


マスター重見幸俊氏の講演テープに出会ったことで、

今までの自分の中のもやもやの原因を教えてもらうことができました!

原因がわかるとその対処もわかります!

 

 

そしてその原因は、

なんと、

教育やしつけ、自分では気がつくことができないもののなかに埋もれていることを教えてもらいました。

 

 

ネガティブさを心に思いながら生きている人は、

私だけではないと思います。

目的や目標を持ちたいのにもてない!

いつも自分を責めてしまう!

そんな思いで生きにくさを感じているならば、

お父さん塾を聞けば変わる事ができます。

いや、

お父さん塾じゃなければ変わる事は出来ないかもしれません。

それは、お父さん塾が人間の基礎メカニズムを教えているからです!



お父さん塾に出会う前の私は、

社会(世界)の役に立ちたいと思い何かを始めても、

さまざまな障害がおきて、

どのアイデアもうまくいきません。

時には人と折り合えなくなったり、
時には自分自身が方向性を見失ったりしてしまいました。

何かが悪いからうまくいかないんだということだけはわかってました。
でも、
何が悪いのかはよくわからないままなのです。
そんな時間を長く過ごしていると、

考えがどんどん行き詰まっていきました。

社会が悪いのか?
自分が悪いのか?
やり方が悪いのか?
自分が弱いのか?
才能がないのか?
資質がないのか?

とりとめのない考えばかりが頭をめぐり、

上手くいかない原因は自分にあると思い込み、

どんどん納得の行かない方へ。

まるで泥沼。

 

 

そんな最低の環境をふっとばしてしまうほどの心境をもたらすもの。

それがお父さん塾でした!


 

今まで学校でも社会でも成功法則でも、

人間の基礎メカニズムを教えるものはありませんでした。

だからほとんどの人は基礎が完成していません

基礎がなってないのに、

その上に何かを建てても立派な建物など立ちません!

上手く行くはずないんです!

まずは、人生の基礎工事が必要なんです!

 

 

世の中には成功者もいます。

そういう人達は、

自分の人生の基礎工事が完成している人達です。

それは偶然完成したのかもしれませんが、

どんな形であれ、

基礎工事が完成しているから成功するんです。

 

でも、ほとんどの場合、

基礎はしっかりと工事しなければ完成しません。

そういう目で見てみれば、

基礎工事が完成してないのに、

それを知らずに一生懸命何かをやって失敗している人が大勢います。

原因は完成していない基礎にあります

 

 

私がいつも「誰でも覚者になれる」と言っているのは嘘ではありません。

人間の基礎工事を完成させて、

自分の天才性を開けば、

覚者への道が拓けるからです!

 

 

お父さん塾を聞いて、

人生の基礎工事を完成させて下さい!

そして、

ネガティブな思考を一掃して、

自分らしく生きる人生を手に入れませんか!

 

 

聞けば納得、人生一変!

「お父さん塾」第一弾

 

 

こんにちは、潜在能力開発教室インストラクターの堀口です。
 
潜在意識の仕組みがわかれば、
三日坊主も解消できるし、
悩みも減るし、いい事ばかり!
潜在意識については、
もっとたくさんの人に理解して欲しいのです!
 
なぜなら、
潜在意識の仕組みとは、
人間の基礎基盤
ここがいまはまだ認知されていませんが、
じつは超重要事項です!
なぜ超重要なのか、
その理由は潜在意識の仕組みを理解すれば必ずわかります。
なぜこんな大事な事を今まで誰も教えてくれなかったんだ!と叫びたくなることです。
 
私はマスターから潜在意識の仕組みを聞いた時、
それはもう驚愕感動しました!
あなたもこの事を知ったら、
もっと早くこの事を知りたかった!と必ず思うはずです!
人生への取り組みかたが全く変わってしまうからです!
潜在意識の仕組みを知らなければ、
今の社会での生活のままでは、
自分を良い方向に変えていく事が難しいんです。
 
潜在意識という言葉は、
いろいろなところで聞きますが、
その仕組みについてはきちんと説明している人を見た事がありません。
知っているようで、
全く知られていない秘密です!
 
このブログでも、
少しずつですが、
潜在意識について出来るだけわかるように説明しようと思いますが、
より深くしっかりと理解したいならば、
マスターのプログラムを学ぶのが一番いい方法なんです。
 
 
無料動画もあります。

 

それは、聞いてみればわかります!
わかる人にはピンと来るはずです!
そして、
どうして誰も教えてくれなかったんだ!
もっと早くこの事を知りたかった!
と言うと思います。
 
世の中では、
まず3%の人が、見ただけでピンと来る。
10%の人が、少し説明するとピンと来る。
60%の人は周りの人が認めると認めはじめる。
27%の人は認めない。
という傾向があるそうです。
 
ここまで深い潜在意識の仕組みは、
常識を超えた超重要常識です。
この重要さに気がつく3%+10%の人のセンスで聞いてみて欲しいです。
釈迦もイエスも老子も、
覚者と言われ、
未だに世界の人々から尊敬されている偉大な先輩方が説いていたのは、
潜在意識の開発法なんです。
その教えも今や曲解されてしまい、
覚者が本来伝えたかった事ではなくなってしまいました。
それは、
覚者が何を感じて、
何を考えているのか、
覚者ではない人には理解出来なかったからです。
理解出来ない事は伝えられません。
だから、今まで伝わらなかったのです。
 
ここでご紹介しているマスター重見幸俊氏は、
覚者が本当に言いたかった事、
伝えたかった事を解き明かして、
覚者じゃない私たちが、
自分の感覚で理解出来るように、
私たちの理解できる言葉と説明で伝える事を完成させた方なのです。
 
今までも、
歴史の中で世界中で覚者と呼ばれる人は何人もいました。
しかし、自分が目覚めた事を一般の人に「伝える」そのやり方は見いだす事が出来なかったんです。
 
マスターはプログラムの中で、
「これは私が言っている事ではないよ」
「偉大な先輩の覚者が教えてくれている事なんだよ」
と言います。
偉大なる覚者も、マスターも、
変わらぬ宇宙の原理原則を伝えてくれているんです。
 
 
 

こんにちは、潜在能力開発教室インストラクターの堀口です。

 

一流になるにはどうしたらいいのか?

 

繰り返し繰り返し、

同じことを反復すればいいんです。

 

それはなぜか?

 

自分のワザとは、

身についてこそ発揮されるからです!

身につけるためには落とし込む学習、

反復訓練です。

反復することで潜在意識が味方になります。

 

身についてこそ応用がききます。

身についていないことは応用できません。

 

原理原則はシンプルです。

 マスター重見幸俊氏が繰り返し繰り返し教えてくれていることです。


もし、超一流になりたいなら、

人間の基礎である原理原則を学ぶ必要があると思います。

一流を超えた超一流の世界も、

マスターは示してくれています!


逆にもし、すぐ飽きてしまうとか継続できないとか、

反復する事が出来ないとしたら、

なぜ反復出来ないのかにも理由があります。

こんな俺でも一流になれるのか?

なれます。

マスターの話を聞いて、なぜ自分が失敗し続けてきたのか、

その理由を知って下さい。

理由がわかれば、解決出来るとわかりますから。


こんな事はだれも教えてくれませんでした。

聞いて納得、

わかってなお納得!

納得出来れば先に進む事ができます!


マスターのお話は無料のものから聞くことが出来ます!

 

 

学校では教えない人間の基礎基本

「お父さん塾」第一弾