脱サラ鈴木君日記

脱サラ鈴木君日記

脱サラして今後どう生きていくか現在模索中のおじさん日記です。
明るく楽しい話題を提供したいと思っております。
よろしくお願い申し上げます。

平日ゴルフをして6000円でお釣りが来ました。

正確に言えば、5971円です。

昼食で豚ロース肉の生姜焼きを注文したため、割増600円がかかり、6000円近くになりました。


カレーか蕎麦であれば、5400円でした。

マジです。

埼玉にあるミッションヒルズカントリークラブです。


コースは山岳のアップダウンありの難コースでした。

フェアウエーが狭くOBしやすい設計になっています。

また、距離もそこそこあります。

フェアウエーも平たんでなくアンジュレーションが多く傾斜でのスイングが多くなります。

また、グリーンは少し重めで早くないですが、こちらもアンジュレーションが強く、なかなか手ごわいです。

しかし、逆に言えば、非常に面白いと言えます。

景色も美しく、我々パティ―は大いに楽しめました。

僕らは火曜日にプレーしましたが、実に空いていて気持ちよくプレーできました。


以下は僕自身のプレーレビューになります。

スコア―は、53+53=106でした。

目標スコアーは99でしたので、あと一歩?(笑)でした。

OBが多く、バンカーでの5打もありました。

以下具体的な反省点です。

・ウッドのティーショットがドスライスでOB多い
・フェアウエイのウッドショットが良し
・ラフのアプローチをもう少しフェースを開いてスピードを殺すべき
・パットは目印も決めず勘でストロークしていた
・パットのラインを早く見たいためインパクトが甘くなった
・砂が固く顎が高いバンカーでのフェースの開きが甘かった

今後は上記反省点を踏まえ、練習に励みたいと思います。

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僕は読書が大好きです。



以前海外で生活していた頃は日本の活字が恋しくて、なかな思うように読書ができませんでした。

しかし、今は本当にに便利ですね。

amazon kindle unlimited:読み放題を申し込んでいます。

最初の1か月は無料ですからお試しください。

とにかく毎月980円で、色々な本が読めるのでとても楽しいです。

自分にとって不要な本や面白くない本は即返却できるので便利だし、コストが安くてうれしい限りです。

最近読んだ本では、

・ホリエモンの多動力
・北村拓也のプログラミング学習術
・見城徹の読書という荒野
・Testosteroneの筋トレ最強がソリューションである
・えらいてんちょうのしょぼい起業で生きていく

などがおもしろかったです。
藤井聡太七段が、2018年度の最終局で歴史的な妙手で大逆転勝利を飾った時の話です。

藤井七段は、頻繁に驚愕の手を指しています。

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相手はベテラン強豪の中田八段だった。

腕力には定評があるし、序盤の駆け引きにも秀でている。

案の定、序盤中盤は中田八段が真骨頂を発揮して、藤井聡太八段にかなりの差をつけた制勝ペースだった。

最新の将棋ソフトによる形成判断では、1500点程差がついているので、並の棋士では逆転は絶望的だった。

しかし、そんな絶体絶命の状況でも、藤井聡太七段の場合には何かしらの逆転への期待感を抱かせるのだ。

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最終盤で藤井聡太七段が投了も止むを得ないと考える局面で、銀のただ捨ての奇手を放ったのだ。

この手はどの他のプロ棋士も読んでいない、また、読めない手だった。

中田八段も考慮時間が残り3分だった。

藤井聡太七段はその時点ですでに秒読みだった。

中田八段は残り時間を使い切って応手を放った。

ほとんどのプロ棋士も同じ手を指したと考えられるごく自然で最善手と思われる手だった。

しかし、なんとその手が大大逆転を読んだ。

藤井聡太七段が次に指した手が妙難解な絵に描いたような妙手順の詰め将棋だったのである。

まさに将棋の歴史に残るような妙手だったのである。

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猫がかわいい!



猫キャップもかわいい!



僕の家の前に住んでいた猫と少し前まで友達だった。

姿が見えなくても、ニャーニャー僕が鳴くと、どこからともなく姿を現わしてくれた。

僕のことを完全に友達だと思っていた。

しかし、今は天国にいる。



以前は僕は犬派であったが、今は猫派になった。

だって、可愛んだもん。



今猫キャップが人気。

わかる!わかる!わかる!