恩をハラス | ミ―ナに恋をして

ミ―ナに恋をして

誰も読まない、誰も覗いてくれない、寂しくてしょうがない、甘えたい、すがりたい、泣きたくてしょうがない、でも、誰も助けてはくれない。そんなブログを書いてみよう。


テーマ:

恩をハラス

 

ぐっすり眠れ、眠るように

この思いが、重要なんだ

安らかな気持ちが、気持ちいい

野辺に咲く花、野辺送り

 

ここは雪国、一面真っ白

黄色に染まる、白い雪

それがどうした、立小便だ

この快感が、たまらない

 

生きる力は、寄り添うことだ

思い思われ、振り振られ

少しずつ、ちょっとずつ

恩着せがましく、ふるまうことだ

お互い、じっと見つめ合う

ハグしてみたり、つねったり

幸せの意味が、そこにある

 

なにやってんだ、この馬鹿野郎

俺の口癖、捨てぜりふ

そのものズバリだ、ハラスメント

「ハラス」の意味は

猟犬に獲物を追い詰めるよう号令する時の言葉らしい

窮鼠猫を噛む、人の痛みを踏みにじる

 

見極めなくちゃ駄目だ

「ものごと」は

自分なりに、ほどほどに

あっ、そうか、そういうことか

なるほど、やっぱり、そういうことか

 

ちんたら、もたもた、なにやってんだ

まだ、まだ、間に合う、素養を磨け

一人で生きてるわけじゃない

みんなに、育ててもらって大きくなった

温かくて優しい感じ

まったり気分が、素養の源

あなたの気持ちが、心地いい

俺もなりたい、そんな人に

 

おもさげなんす

おしえてくなんせ

人の気持ちをおもんばかる

言葉悪いが、ひりくだる

そんな奴が好きなんだ

歌舞伎役者が見得を切る

そんな見栄なら許せるが

自分が一番、見栄っ張り

着飾った分、透けて見える

 

なにやってんだ、この馬鹿野郎

俺の口癖、捨てぜりふ

自分に言ってりゃ世話ないぜ

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