チウラジールを朝昼夕と2錠ずつだったけど、病院に行き「眠くて日常生活出来ない」と伝えたら、朝昼1錠 夕2錠となった。
動悸や喉の苦しさが辛くなり、先週、漢方内科へと行ってきた。今回の処方は少なく柴胡加竜骨牡レイ湯を朝昼夕、寝る前に甘麦大棗湯となった。寝る前にも何故処方されたかというと、甲状腺機能亢進症になりやすい人はもともと不眠傾向にあるということ、だそうだ。
あとは、妥協出来ない人(考え方) 例えば、バセドウ病になって辛いなぁ…と考えるか、原因が分かって良かったなぁ…と思うか。バセドウ病になってしまった自分を責めるか。
完璧主義は緩和されてたハズだったけど、まだまだダメだったんだな(´・д・)
~出来なくても良いんだよ…って思えるように、考え方を修正していきたい。
さてさて、漢方を飲み始めて2時間後、痰が絡み始めたら喉の調子が回復した。今まで、苦しくて咳をしてもうがいをしても痰が出ることは一度もなかった。ごはんを飲み込むことすら辛かった喉が、次の日にはスッキリしていた。まぁ甲状腺が腫れているので、100パーセント回復とはいかないけどね( ̄。 ̄)
仕事を続けているけど動悸や苦しさは、少しずつ改善されているのは実感できる。でもやはり、早足で歩いたりするとかなり息が上がり苦しくなる。それを運動不足と言い捨てる旦那ってどうよ?これまたストレス。病人扱いしてとは言わないけど、病気の知識は付けて欲しい。。はっ⁈柔和な考え方、出来てないじゃん‼︎( ゚Д゚) ハイハイ、運動不足ね…と流すのが良かったのだろうか…
