北海道で、エサがなくなったのか、ヒグマがちょいちょい出没している。

札幌市内にすらも。




地元猟友会も人数が足りなくて、さらに平均年齢も年々高齢化していき、最近よく熊が出没している島牧村では、猟友会のメンバーがたったの14人で、平均年齢65歳とかだったりして。


……ふむ。

これは正義の味方佐々木基樹としては、行かざるを得ないんじゃありませんか??


……少し調べたところによると、熊狩をするためには、猟銃免許を取って、地元の猟友会に入らねばならないらしい。

ふむふむ。

ちなみに鹿なんかも害獣指定されていて、尻尾かなんか持って行くと報奨金がもらえるとか。


……本当にそれだけで食っていくプロの猟師になるのは難しくとも、自らの闘争心は善用しなくては。


……と、そこに、熊猟師の募集が!!



……なになに??





ヒグマを狩るのが簡単なわけあるかーー!!


……そしてさらに、待遇。



夜間・住宅地での銃の使用は禁止。

それは分かるんだが……。


夜間丸腰での対応は、無理だろ!!笑

いくらワタクシ、少ーしだけボクシングが強くとも!!


……そりゃ無理だ。

人も減るわ……。




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