ボクサーを逆ナンする方法

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忘れないうちに書いておこう。


数日前にチラッと触れたこと。


ナンパと言えばでふと思い出したんですが。


ボクサー目線の結論から言うと、ボクサーを実質ナンパするのは、とても簡単なんですよ。



詳しくは、2013・12・16

〈頑張ってるのか詐欺〉

http://ameblo.jp/sasakimotoki/entry-11730654803.html

まで!


・・・今あらためて読んでみたけど、俺のブログってとても面白いですね。・・時間ややる気でだいぶクオリティが変わってくるけど。



・・・でまさかの終了にしてしまったら爆破テロが起こるかもしれないので、もうちょっと書こう。


うーん、今日はまたクオリティの低い記事になりつつあるが、言いかけたことは最後まで言うぞ。



そうとはいえ、これは実際にボクシングファンに顔が知られるようになってから気付いた貴重な体験である。


もちろん、誰にも言ってはいけない。


ワタクシとアナタだけの秘密である。



例えばですね。


街でも後楽園ホールでもいい、とても自分好みの女の子がいたとしようじゃありませんか。


いいなぁ、めちゃくちゃいいなぁ、私あなたのファンになりました、くらいの。


先のことはおいといても、まずは友達になりたい。


じゃ、どうするか。


「すみません、めちゃくちゃタイプなんですが、連絡先教えてもらえませんか」


うん、完全にただのナンパですね。


むしろ変なやつだろう。


俺がやったら即座に110番されそうだ。


言葉ややり方を多少変えても、大差ない。


いくらお粗末に扱われても仕方ない。


だって、どこまでいってもただのナンパだから。



しかし。


これが反対の立場だったらどうか。



たったの一言、魔法の言葉を言えばいい。


その魔法の言葉とは・・・



・・・しまった!


携帯の電池がねえ!


続きはまた明日!


アディオスアミーゴス!


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コーヒーの木。そのまま生で味わってみたが、やはりただ青臭いだけだった。笑
なんで煎るとあんなにもいい香りになるのか、不思議だ。

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