こんばんは♪(^^)/

naoki-XYZです。
 
今日は、
東京都内の六本木に来ています。
 
ただ今、六本木周辺では、
 
第30回
東京国際映画祭
 
が開催中です。
 
 
 
期間中、
多くの出品作品が上映されております。
 
 
今回、私が鑑賞した出品作品は、
特撮作品の
 
「牙狼〈GARO〉神ノ牙-KAMINOKIBA-」
 
です。
 
会場は、
EXシアター六本木
です。
 
本作品は、
映画祭の特別招待作品として
上映されました。
 
 
 
 
 
特撮作品
「牙狼〈GARO〉」
とは・・・
 
この世の闇に棲みつく魔獣ホラーと戦う、
魔戒騎士たちの姿を描くアクションホラードラマ。
 
第1作が制作されてから定期的に新作が制作されており、
シリーズ化されて10年も続く人気シリーズである。
 
牙狼シリーズは、
パチンコ台にも採用され、台の上部から「牙狼」の頭部の
模型が現れる演出で、こちらもパチンコファンには、お馴染みである。
 
 
「牙狼〈GARO〉神ノ牙」
(あらすじ)
2018年新春に公開予定の「牙狼<GARO>」シリーズ最新映画『牙狼<GARO>神ノ牙-KAMINOKIBA-』の物語の一部が明らかになった。映画では、『牙狼<GARO>~闇を照らす者~』などに登場した、黄金騎士ガロの称号を受け継ぐ"守りし者"である道外流牙の新たなる戦いが描かれている。黄金騎士ガロの称号を持つ道外流牙に、魔戒騎士の鎧が奪われる事件の事実究明の指令が下る。鎧を奪われたのは、かつての仲間だった魔戒騎士・蛇崩猛竜。そしてその事件に同じく魔戒騎士・楠神哀空吏が関与しているという。そして、闇に巣食う住人ホラーたちによる"神ノ牙"降臨計画が次第に明らかになっていく中、流牙たちの前に現れたのは、かつて倒したはずの最凶ホラー・ジンガだった――
 
黄金騎士ガロの称号を持つ道外流牙に、
魔戒騎士の鎧が奪われる事件の事実究明の指令が下る。
鎧を奪われたのは、かつての仲間だった魔戒騎士・蛇崩猛竜。
そしてその事件に同じく魔戒騎士・楠神哀空吏が関与しているという。
そして、闇に巣食う住人ホラーたちによる"神ノ牙"降臨計画が次第に
明らかになっていく中、流牙たちの前に現れたのは、かつて倒したはずの
最凶ホラー・ジンガだった。
 
 
 
 
 
 
映画本編の感想は、
 
初っぱなから、
莉杏の萌えキュン仕草で、
ノックアウトしました(笑)
 
出演者が多彩でしたね。
(Wikipediaより引用)
 
 
ホラーのボエル役のくっきーさんは、
芸人さんだけあって、ユーモラスな演技が、
光りましたね。
 
また、
意外だったのは、リンザ役の佐咲紗花さん。
堂々とした演技は、今後も制作されるであろう
テレビ版にも出演願いたいと、切に願います❗
 
牙狼ならではの特撮技術を駆使した映像や、
キレキレのアクションシーンは、流石❗
と、唸りました❗
 
あまり
本編の事を書きすぎると、
来年1月の一般公開を楽しみにしている
牙狼ファンに申し訳無いので、
これくらいの表現に留めます。
 
 
本編上映後に、
監督、出演者による舞台挨拶もありました。
(登壇者)
雨宮慶太監督、栗山航、池田純矢、青木玄徳、井上正大
 
映画本編では、
国際映画祭らしく英語の字幕付きでしたが、
舞台挨拶も通訳の女性が、即時通訳されていました。
 
本日のMVPは、
なんと言っても、
 
通訳のさゆりさん
でした❗(笑)
( ̄▽ ̄;)
 
猛竜役の池田さんの
「おっぱい、
ボイン♪
ボイン♪」
発言や、
(なぜ、このコメントが、
彼の口から出たのかは、
本編を見てからのお楽しみ♪
(^^)d)
 
それぞれのキャストの愛称
「栗ちゃん」
「まー君」
まで、忠実に通訳(笑)
( ̄▽ ̄;)
 
映画本編は、
シリアスな展開だけに、
舞台挨拶が終始、
和やかな雰囲気で進行したのは、
キャスト陣の人柄の良さが滲み出た結果ですね。
 
最後に、
黄金騎士 牙狼 翔
が、金色の鎧を身に纏い登場❗
 
キャスト陣とのプレス向けの
フォトセッションで、
本日の公演は、幕を閉じました。
 
 
牙狼〈GARO〉神ノ牙-KAMINOKIBA-
2018.01.06 全国公開開始
公式サイト
 
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