SAORI YAMAMURAオフィシャルブログ【幸せにしかならない生き方】いかなる時も自分LOVEママと年子姉妹

【幸せにしかならない生き方】年子姉妹の娘たちのことを書いています。
これを読んだら、幸せにしかならないんだから♡


テーマ:

昨日は、加美大輔最高顧問と隼人さんとのミーティングでした。

仕事のことがメインになる予定だったんだけど、ふと話した両親のことから大きな気付きとアドバイスをもらったんです。

そもそも、

私が最も大事にしているのは家族。

私の「核」になっているのは家族。

ビジネスには家族が大きな影響を与えてくれていること。


私が去年、ザクザク稼ぐようになったきっかけは、両親に頼るようになったからです。

そして、両親に心底感謝して、両親を喜ばせたい、

一緒に喜びたい、私の喜びを分かち合いたいという望みを叶えてきたから。



私は、娘たちをマレーシアに留学させることを決め、

医者になるという痺れる目標を持ちました。

医者になることを考えただけで、全身にエネルギーが漲るほど、本気の目標です。

私がステージアップしたのに、ステージシフトしたのに、両親との関係は変わらないままでいたんです。


加美大輔最高顧問が言っていました。

「ビジネスを通して、1番向き合うことに気付いていく」と。

本当にそうなんです。

両親は、娘たちを預かるというか育てることを楽しんでいて、私に全面協力をしてくれています。

私は、これが本当に有り難くて感謝いっぱいだから、これ以上望むことはないと思っていたし、

両親にも娘たちにも、豊かに優雅に暮らして欲しいと思っているし、実際にそうしてきました。


だけど、私には他にちゃんとした望みがあったんです。

加美大輔最高顧問と隼人さんに、両親と対話をして望みを言い、私のこと、状況を全て共有することをアドバイスされた時、

もちろん、やると即答しました。

が、散々ゴネて駄々をこねました。笑

1番したくないことだったから。

今まで、両親には私の思想や生き様を伝えるより結果を見せることをしてきたし、それが最善だったから。

道徳や世間に馴染んでいる両親に、私の思想は理解し難いことだと言うことはよくわかっていたから。


また対話をしても、張り切った否定がくると予測出来たし、私は

分かり合えないことが、とてつもなく嫌なんです。

だから、明確にわかる結果でわかってもらっていた。


しかし、もうこの関係は終わりで次に進む時が来ていたんです。



「また、平行線の話をしないといけないのか〜」と、嫌で嫌でゴネてました。笑

今でも、支障はないし。と。


ただ、マレーシア移住に関しては、取り憑かれたように両親が反対し続けているのは事実。

両親が反対していようと、私は移住します。

私の人生は私が選ぶし、両親の反対を理由にやめると、私の大嫌いな「両親次第、両親のせい」が生まれるから。

ただ、反対されたまま行くのは私は気持ちが悪い。

両親が納得して、快く送り出して欲しいんです、本音は。


両親の反対はちょっと異常で、父は毎日のように電話してきて「絶対にアカン、2人ともノイローゼになる、殺す気か!」と言うし、笑

母は、「マレーシアのことを考えたら寝れん!」とか言うし。

これは、10月ぐらいのことなんだけど、

私は決めているから、何を言われても、

「もう決めたし、しつこい、うるさい!」で向き合うことをしてなかったし、スルーしていたんです。

賢い長女は、

「じいじとばあばがマレーシアに行ったらアカンって言うから、ママ、内緒で行こうね!」と言い出すし。

私が高校、大学に行く件は、もはや上の空。笑

そうそう、私は2018年1月から高校生になります。

JAPANの大学なら大検で行けるけど、私が行きたいのはマレーシアの大学。

高校卒業は、当たり前の条件なんです。

だから、1年間高校に行って卒業します。

インターナショナルスクールも大学も9月が入学なので、一緒に入学するスケジュールを目指しています。


で、私はやると決めたら嫌なことでもやるし、

1番嫌なことをしないと進めないのもわかっているので、昨日早速両親に来てもらって話しました。


移住に反対する理由は、
娘たちがノイローゼになるとか、殺す気か!のリピートだったけど、何を根拠にそんなことを言うのかを聞いてみたら、

根拠なし!

「お前、朝起きられへんやろ?」だけ。笑

「インターナショナルスクール、知ってるん?」って聞いたら、「知らん!」だって。笑

はーーー!!!

「知らんくせに頭ごなしに反対するその癖が昔から大嫌いだわ!」って言いながら、

あ、私、インターナショナルスクールのことを説明してなかったし、義務教育が死んでも嫌な理由もちゃんと説明してなかったわ!って気付いたんです。

話しても、どうせ理解しないという決め付けで。

だから、インターナショナルスクールに行く目的、義務教育が死んでも嫌な理由をちゃんと説明しました。

「学費や生活費はどうする?

18歳まで行かせる保証は?」って聞かれたけど、

はっきり言って、現時点では保証などないし、わからない。

保証が出来るまで行動しないなんて、ずっと行動出来ないですから、私は。

だから、

「困ったら宜しく!」と言いました。

ここ2年、両親と娘たちの生活を私が柱となってしてきたけど、無意識に負荷がかかっていたんです。


だから、「もしかしたら、仕事をやめるかも知れん」ってことも言いました。

「仕事やめて生活はどうするん?」と、なるわけです。

「あんたは、シングルやで!」と。

私は、この心配が本気で大嫌いなんです。

心配したら、お金が生まれるのか?と思うから。

心配って、本気で私は嫌い。

呪いです、心配は。

だから、私は娘たちに心配という呪いをかけない子育てを研究してきたんです。


心配より信頼だろ!

されて嬉しいのは心配ではなく、信頼。


「おとん、その際は宜しく!」と言っておきました。

その時にならないとわからないから。

私は望みや夢を叶えることには、一心不乱に向かえるけど、こういう計画性や何年後のことまで考えられないんです。

今を生きているから。

そして、1番言いたかったことは、

「頭ごなしに反対するんじゃなくて、

私を応援して欲しい

これです。

結果に向かうプロセスを応援して欲しい。

今まで、1度も言ったことも思ったこともなかったけど、今は私は両親からの応援が必要です。

思っていた以上に、両親の力って凄くって、

「私は、もっともっと稼ぎたい。

その為には、今までみたいに私を頼りにするんじゃなくて土台を支えて欲しい。

みんなで豊かに過ごしたい気持ちは変わらない。

だけど、これからは信じて応援して欲しい。

おとんとおかんの応援が、会社の売上を上げるから」

っていうことも言いました。


おとんとおかんの応援が会社の売上に関わるってことを理解出来る人は少ないだろうし、私も最初に教えてもらった時は繋がらなかったけど、私は答えがわからなくてもやる主義だし、「隼人さんと加美大輔最高顧問が言うんだから、それで間違いない。
わからんけど、やろう」でいつもやるんです。

今回に限らず。

これが、信頼です。

マレーシア移住は、1年半伸びたから、母は、

「今考えんでもいいんじゃない〜」ってのんきになってたから、オッケー。

父は「沙織には口では勝てん」って笑ってたけど、

「意見するなら、なぜ嫌なのか、どう思うのかを言ってくれんと話にならん。

おとんの感情論は、何の解決にもなってない、ずっと。

そろそろやめて欲しい。

無責任な発言は私は大嫌い!」ってことを伝えたら、

「お前も昔は無責任だった。高校も専門学校もやめるし約束を守らん!」と来たわけです。

確かにそう。それは事実。

ただ、あの頃の私と今の私は違う。

生き様も思考も違う。

命の尊さを知らなかった私が、今は知っている。

それをよくわかっているはずなのに、昔話を持ち出すのは先には進まない。

ってことを、現実と真実を例に出し、ちゃんと話していったんです。


それから、医者になる目的は本気だと。

「医者になるって簡単に言うけど、沙織は自分が医者になる頭があると思ってるんか?」って笑いながらいうから、

「誰でもある。

本気なら医者になる頭になることは出来る。

やると決めたらやる。

最初から、医者は難しいと諦めている人は医者になる頭はずっとない。

私に不可能などない。

てゆうか、おとんが思ってる以上に私は賢いし、高校中退と学力は関係ない。

私が頑張るって決めてるんやから、バカみたいにムリムリってリピートする暇があるなら、応援するという意識を持って応援して欲しい。

死ぬ気で頑張ってもムリだった時に、今言ったことを好きなだけ言えばいい。

そのかわり、ずっとムリムリとリピートし続けているならば、私は医者になった時にこのしつこさを発揮して、このリピートを一生ネタにする。

軽率に発言するおとんには、もう飽きた。

応援して欲しい。

私は、頑張る。

昔にことごとく、有限不実行をしてきたからリピートもわかるけど、私は医者になって人の命を救いたい。

私は素晴らしいことを言っている。

だけど、大衆は単なるシングルマザーの言うことより、医者が言うことを信頼する生態系。

教育も子育ても全部おかしいことだらけ。

だから、私は医者として発言したい。」って演説したら、

「おとんが末期ガンになったら、苦しまんように安楽死させて」って笑いながら言う父。

だから、そうしてあげようと思います。

あと、いきなり「政治はどこの党に共感してるんだ?
まさか自民か?」って言い出すから、

「政治に興味はない。
次に国に頼るのは、法律を改正してもらう時だ」と述べたらまた爆笑され、

母は、爆笑しながら、

「この患者は生き様に腹が立つからって、わざと麻酔の量を増やしたりしそう〜!

余分に注射打ちそう〜!」って言ってたけど、

目標を理解してくれたことも、もう否定も心配もしないと言ってくれたことも、

「わかった、応援する」って言ってくれたことも嬉しかった。

しかし、

「人並みに生きろ!」と今更言い出す父。

「じゃあ、あんたはもしや自分が人並みとでも思ってるん?」って聞いたら爆笑してたけど。笑


嫌だと思っていた両親との対話は、ずっと笑ってました。

「るなちゃんとあーちゃんのことを、天才と思いすぎてないか?

トンビが鷹を産んだわけでもないのに。」って父が言うから、

「君、何言っちゃってんの?鷹が鷹を産んだだけ。
トンビから生まれた鷹はわ、た、し!」と言うと

「いや、るなちゃんとあーちゃんの父親は結構バカやからあのバカから天才が生まれるわけないだろ」って爆笑してる父。

おとんのどこが、人並みだよ!笑

「あの人は、遺伝子も持ってる星も最高にいいよ。
ただ活かしてないだけで。
沙織も、持ってる星は最高にいい。
活かさない人生から、活かす人生に変えただけ。

沙織は持ってる最高な星を活かす生き方を丁寧にしています!

そして、それを伝える仕事をしている。

あんたらも星はいいけど活かしてこなかっただけ。

心配せんでも、るなちゃんとあーちゃんも素晴らしい星を持ってるし、活かす生き方をする邪魔を私はしない。

私、遺伝子を見る審美眼はあるから。」

って話しながら、そういえばこんな話もしてなかったなと。


実家の冷蔵庫以外の家電は、ほとんど私が買ったもの。

娘たちが快適に過ごせるように、母が楽を出来るように。

母が不満に思っていたことを電化製品を買うことで解決してきたんです。

私、出来ることはいっぱいしてきたし、私って優しいなと思いながら、行きすぎたらパンケーキすると自覚。

母は「こんなことは当たり前じゃないから、感謝しなアカンねん」って言ってたけど、

父は「稼いでるんやから、くれたらいいやん。」って言ったから、

そうか。と。

この当たり前ぶりが、私が怒るポイントだったんだわと。

感謝しろとは思わないけど、当たり前ぶりはムカつく。

私は小さい頃から、親にも努力している姿を見せない子で、これは無意識なんです。

今も無意識で、努力している姿をわざわざピーアールしないし、必要ないと思っていたけど、


両親にだけは大変なことだってあることや、簡単に稼いだお金じゃないこと、稼ぐ為にどんなことをしているのかは絶対に共有しておくと決意しました。

じゃないと父がバカになりますから、もっと。笑


父は子どもなんです、私以上に。

だからって、これを仕方がないとしたらパンケーキ。

私が叱る前に、母に叱られてましたが。笑

まあ、あののん気さと明るさは、天性ですけど。

「るなちゃんとあーちゃんの迎えに行ったか?」とか、17時頃から電話してくるのもウザかったんだけど、淋しかったらしいです。

2日、娘たちが私のとこにいると淋しくて仕方がないと。

可愛いし。笑

まあ、暇なんです。

だから、「現役に復活して稼いでよ、私の為に」って言ったら、

「沙織は自分で稼げるけど、るなちゃんとあーちゃんは養う。それは任せろ!」と張り切りだしたので、任せます。

暇な毎日も、父が何とかすること。

私は、頼って応援してもらうことで、父の力を発揮するきっかけを作ります。


それから、15年前に見つかった母の脳腫瘍。

陽性だから様子見をしていたんだけど、視神経に当たっているのと、サイバーナイフを受けた後に光が飛ぶようになって今は腫瘍が大きくなってないから、定期検診をしてるけど、

やっぱり私は気になるので、私が絶対に診て欲しいドクターに診てもらいます。

7年前にも診察依頼をしたけど中途半端に終わっていたので、今回はちゃんとします。

病院バイキング好きな母も何ヶ所も病院に行ってるけど、何しろ医者を見る目が欠落しているので、

いや、ほんと、あんなに医者を見る目がないって一種の才能だと思うほどなんだけど、

今回は私が仕切ります。

早速、脳神経外科世界一の名医と言われているドクターの秘書にアポを取って、こちらがする必要なことを聞いたので準備をして進めます。

世界一の名医がオペ出来ないって言うなら、私も母もきっと納得するから。


私は仕事をしていても、していなくても、両親の協力が必要です。

2人は喜んでしてくれているのに、無意識にしてくれてるからしてあげないと!が働いていて、それが負荷になっていたんです。

これは、隼人さんと加美大輔最高顧問が気付かせてくれました。

何でかな〜って考えていたら、やっぱり母の体調を無意識に気にしていたんです。

光が飛ぶと運転が出来なかったり、寝込むこともあったから。

まあ、娘たちの子育てをするようになって激減していたんだけど、母にとっては不安要素だし、私も気にしていると明確にわかったので排除します。

無意識で邪魔するものは、排除。

顕在意識でも邪魔するものは、排除。

脳腫瘍がなくなったらみんな安心するから。

太り過ぎによるコレステロールとかは、私は知らんけど。

昨日も説教したけど、デブはデブになるようなことをしてるからデブなんです。

デブで心身が健全ならいいけど、デブ由来でコレステロール上昇してるんだから、ダメです。

だって、私は生きていて欲しいから。

対話をして気付いたこと。


私は両親と娘たちと喜び合うこと、喜びを共有する瞬間、喜びを与えること、受け取ることが大事で大好き。

それを怠っていたんです、ここ数ヶ月。

私の進化と、「両親と私との関係」が進化していない不調和をスルーしていたし、大好きなことを私自らしようとしていなかったんです。

両親との関係は、大事だと何度も何度も言ってます。

付け加えますが、両親との関係のステージをシフトして行くことも絶対に必要で大事。

年間数百万円ほどを稼ぎたいのなら、両親との関係を無視していてもいいけど、数億円単位になると、
ここを丁寧にやらないと必ず停滞が訪れます。

大事にしているものはそれぞれ違うけど、

私は両親とのことが大きな鍵です。

旦那や彼氏とのパートナーシップの人もいるだろうけど、私が命を受けた源を大事にすることが私への尊重であり、娘たち、両親、ご先祖さまへの尊重だと再度体感し確認しました。

そして、私はエネルギー満タンになりました。

旦那にしたいことを言えないとか、両親に言いたいことを言えないとか、言ってるうちは自分を生きることは出来ないです。

そして、私みたいに上手くいっていると思っていても、本質はどうなのか?をちゃんと見ないといけない。

私は、進みましたよ。

私は、大事なものをとことん大事にする為に、その手段としてビジネスをしているんだな〜と改めて思いました。

そして、私はいつでもビジネスを手放せます。

「今の生活全てを捨てても医者になりたいですか?」と加美大輔最高顧問に聞かれて、答えは即答でYES。

しかし、

今の生活を捨てず、今以上の生活をしながら、医者になる目的を達成したいのが妥協のない本音です。

全部手に入れたいと思うのが、私の本音です。

それを叶える為に、両親の応援を真っ先に手に入れました。

頼れなかった私が頼れるようになり、次は応援して欲しいと言わなかった私が言えた。

経済的なことも応援してと言えた。

私の経済力に甘えていた父が、娘たちを養うというエネルギーが漲ったことが大きな成果です。

私は、家族みんなで豊かに優雅に暮らしていきたいし、家族みんなで安心して暮らしていきたい。

ずっと願っていたことを何度も何度もグレードアップして叶えていきます。

私、稼ぎますよ、今まで以上に。

向き合うことに向き合ったから。

とっとと10億円企業にしないとね


家族みんなで。

お父さん、お母さん、大好き!

1番応援されたい人から、1番やりたいことを協力に加え、応援してもらえるようになるって本当に嬉しいです。

{9057AA17-4378-45D4-9DE7-A672861A568F}

東京タワーのツリー🌲🎄

もうすぐクリスマスバカンス

楽しみだな〜

父が淋しがるだろうけど。笑


開催予定のスクール・セミナー

☆1月28日・2月25日 東京都内開催
SAORI YAMAMURA 原点回帰スクール

【原点回帰】新たなスクールを開催します❤︎「SAORI YAMAMURA 原点回帰スクール」

募集中お申し込みはこちら 

 

☆12月25日まで

【不死鳥JAPAN 命への信頼SpecialDVDセット】限定販売

Happy X'mas❤︎【不死鳥JAPAN】限定販売開始&X'masラッピング開始❤︎

受付中ご注文はこちら

 

⭐︎2017年12月2日・1月8日・2月5日
(お申込み後日程調整致します)
東京都内開催
SAORI YAMAMURAスクール5期

SAORI YAMAMURAスクール❤︎5期❤︎募集開始です❤︎

募集中お申し込みはこちら 
 

⭐︎8月1日オープン
オンラインサロンSAORI YAMAMURA

募集中お申し込みはこちら
 

⭐︎サンクチュアリ出版
トークイベント
「真の女」を取り戻せ!幸せにしかならない「生き方と子育て」/山村沙織

イベントレポートこちら

 

 

 

 

 
 
 
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

SAORI YAMAMURAさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。