老境に響く歌 | ぼんちゃんの株と恋の日記
2018-07-01 19:16:00

老境に響く歌

テーマ:日常

年を取ると突然いろんなことを思い出して

気持ちがその時代に帰るものですなニコニコ

 

昨日誕生日を迎えて

53歳になったぼんちゃん

 

しつこくまだサバを読みよるんかい

いい加減観念しなされ笑い泣き笑い泣き

 

もうすっかり老境の気持ちになり

今日夕方

突然心にこんな言葉が呪文のように

涌き出たのです

 

命みじかし

恋せよ乙女

紅き唇褪せぬ間に

 

ぼんちゃんブログには今まで何度も取り上げてきた歌です

 

この歌が作られたのは1915年(大正4年)

ぼんちゃんが生まれる40年も前になります

そして大正4年はわたしの母が生まれた年でもあります

生きていれば今年は103才だね照れ

 

この

「命短し恋せよ乙女

紅き唇褪せぬ間に」の歌詞

 

名文だね〜

過ぎ去ってつくづく思うけど

本当に人生はあっという間に過ぎてしまうから

恋だけじゃなく

なんでも先送りにしないで

やりたいことをやらないと

人生あっという間に終わってしまうんだ

だからこそやるなら今でしょ笑い泣き笑い泣き

 

まあなんでも出来るわけじゃないけど

自分の出来る範囲でさ

 

と思いながら

今年こそは東京さ行くだ〜〜ーーと思っても

なかなか行動が伴わないぼんちゃんであります

理想と現実は開きがあるな〜(((・・;)

 

さて

ゴンドラの歌

 

やっぱり心に染みる歌は何度聴いてもいいね

 

この歌を思い出すとき

一番目に心に浮かぶのは

森繁久彌です

あの哀愁に満ちた歌いかたは

何度聴いても感動するね

今日はちょっとイメージを変えて

加藤登紀子の歌をお届けいたします

 

 
 
着物姿のお姉様が綺麗だねハート
 
ぼんちゃんの着物姿と
えらい違いやわ・・・・シュンアセアセアセアセアセアセ
 
 
晩御飯いろいろ
 
 
 
ゆで卵と鶏肉のリンゴ酢煮込み
自家製いんげん豆添え
フノリ
きゅうりと塩昆布
 
 
焼きそば
ツワブキとハチクと鶏肉の煮物
きゅうりとトマト
 
 
糸こんにゃく多目の肉じゃが
きゅうりとトマトともずくの酢の物
 
 
 

 

ルンルンデレデレおばけくんラブラブ応援してにゃ~プンプン音譜ヘビてへぺろ

 

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