ひさびさに、就活日記ですアップ

今回は1月中旬に参加した、
漫画のだめカンタービレ、絶望先生などの
大手出版社K社の説明会のことを書きます音譜




私は、出版社といえば、
『働きマン』に出てくる人たちのように
いつも情熱的で、忙しそうで、
厳しい世界なのかと思っていましたショック!

そんなイメージだったので
説明会で出てくる会社の人が
穏やかそうな、かんじのいい、
落ち着いた人が多かった
ことに
まずびっくりしてしまいましたロケット


どの方もとても丁寧に
説明をしてくださって、
出版業界のイロハがよくわかりましたチョキ

就職活動に役に立たなくても、
とても貴重な知識として
おもしろい情報がたくさん得られたので
参加してよかったと思いました星


今は、情報を伝える媒体の種類が
かわってきているので、
出版社もいろいろ工夫をして
本を売っているという話もありましたハチ



出版社っていうのは、
取材をして記事を書いたり
編集をしている人だけじゃなくて・・・、

その会社で出しているマンガのグッズを出すときに、
キャラクターの権利だったり、デザインを交渉したりする
ライツ部門っていうのもあって、
たくさんの人と関わることができるので
とても魅力のある仕事だと思いましたキラキラ



最後に出版社で行われている
プラン会議というのを体験しましたチョキ

自分で雑誌の色にあった企画を考えて
企画書を書くというものでしたメモ

出版社を志望する人たちの集まりなだけあって
みなさん、とっても面白くて興味を引きそうな
題名や企画内容を考えていました手紙

私なんて、ありがちな
温泉特集とか考えちゃいました・・・ダウンダウン

パッと見て、
読みたい!!
と思わせるような言葉を考えるって難しいですねあせる