犬・猫の安全な手作りごはん・手作り食。もう犬猫手作りごはん食事選びに迷わない飼い主になる!犬猫手作りごはん部

犬・猫の安全な手作りごはん・手作り食。もう犬猫手作りごはん食事選びに迷わない飼い主になる!犬猫手作りごはん部

犬・猫のからだに余計な負担をかけない安心安全な手作り食・手作りごはん「手作り自然食」をお勧めしています。毎食10分で簡単にできる飼い主さんの愛情と、栄養たっぷりの手作りごはんです。
犬・猫の健康のための安心安全な食事選び・フード選びならお任せください♪

猫・犬のペットフード、手作り食・手作りごはん
「今のままでいいのかな…?」「何が正しいのかわからない。」
そんなご不安、お悩みはありませんか?

そのお悩みは、3年後の猫・犬を今よりもっと元気にする
安全な手作りごはん「自然食」で解決できます。

一番簡単・最短距離で。無理なく無駄なく楽しく。
猫・犬のエサを身体に優しい健康ごはんに変えるお手伝いをしています。
愛犬・愛猫の健康のための安心安全なごはん選び、ペットフード選びならお任せください。


猫犬の健康ごはんアドバイザーYukiです。 

 

猫・犬を病気にしないための手作りごはん
「犬猫の自然食」を安全に始めて安心して続けるお手伝いをしています。

 

 

うちの猫が何をしても痩せません…。

 

というご相談がありました。

何をしても痩せない動物なんていません。

…と、昔ボディワークをやっている友人に言われました。

犬猫に関しては私もそう思います。
音声ブログでは何度かお話していますし、ブログにも書いていますが…


猫のダイエットは、難しいんですよ。

人間だったら1週間食べなければちょっとは痩せると思うんです。
でもそれって健康的な痩せ方ではないですよね。


犬猫も同じです。
 

これはフリー素材の猫

かわいそうでしょ?

 

やってはいけない犬猫の間違ったダイエット


1 ダイエットフードを与える・カロリー計算をする
2 植物性の食材を増やす
3 肉や動物性脂肪を減らす・与えていない

 

これをやっていたら健康的には痩せられません。

 

猫を太らせてしまっているということは、食欲があり自制できない猫であり、猫の痩せさせ方を知らない飼い主ということです。

飼い主さんを責めているわけではなく、現状ね。
悪いと言っているわけではありません。

 

知らないことは別に悪いことじゃない。
これから学ぶこと、変えることはいくらでもできます。

ただ、病気になってしまったら…
知らなかったで納得できますか…?

私はうちのこを病気にしたくなかったから、勉強を始めました。
やわらかではかない、愛しい命を預かる者として、知らないことがあまりにも多すぎる自分に気が付いたから。

犬猫を太らせるのは、虐待ともいえる行為です。

気が付いたのなら早めに行動されることをお勧めします。

 

うまくいっていないと感じるなら、基本から大きくはずれていることや、いまの知識や生活、環境食事の何か猫に合っていないことがあると思います。

「何がダメか」は飼い主にしかわからないんです。

基本を知らなければ、自分が今やっていることが基本から外れていることに気が付くことすらできません。

「考え方」「知識」「ノウハウ」「やり方」が間違っているんです。

 

 

「やるべきことをやっていない」から痩せない

 

猫の食事の基礎を学んで実践されることが一番の近道ではないかと拝察します。
 

 

飼い主がきちんと学んで自然食を実践すれば、猫は無理なく食事を我慢することなく、おいしく食べたいものを食べて自然に美しい猫らしい体型に近づいていきます。

体重ではなく体型で動物を見ることも大切です。

カロリーではなく、必要な栄養がきちんと摂れて、「代謝」できる食事を与えることは知識を持った飼い主だからできるのです。

 

きちんと学べば誰にでもできます。

犬のダイエットは超カンタンなのに対して、猫のダイエットや食事の改善はとにかく根気!

早く始めてもらえると良いですね。

 


 




犬猫をペットフード由来の病気にしたくないと思う方には、「9日間メール講座」にすぐに実践できる食事改善の方法を書いています。
メール講座を実践していただければ、2週間でまず毛並みとうんこが変わります。

是非読んで実践してみてくださいね。



うちのこが犬であること、猫であることを認め尊重するきっかけになるようお話しているのが「犬猫の自然食コース」です。

飼い主さんと犬猫それぞれに合わせた食事改善のステップと犬猫の食事と体の基本をお伝えしています。

どうしても手作り食は敷居が高くて私には無理だな~という方にはペットフードの選び方講座があります。

ペットフードの選び方講座は、手作り食とペットフード、あるいはペットフードにトッピングごはんで愛犬愛猫の傷口に塩を刷り込むようなことをやらかしてしまわないための知識を中心にお話しています。

手作りが良くて、ペットフードがダメという話ではありません。
どの範囲からどうやって選ぶかという知識を持つことが大切です。

 

本気で犬猫を健康にしたい飼い主専用9日間メール講座
 
犬猫さんの体を劇的にらくちんにする
「健康のための食事」を選び取れる飼い主になるために。
基本のステップをすぐに実践できるように書きました。
ぜひお読みいただき、やっていないことがあったら、すぐに行動してみてくださいね!


ダイエットしたい犬専用メール講座

 

docomo/ezweb/softbamk/icloudは、迷惑メール設定に阻まれほぼ届きません。

それ以外のアドレスでご登録くださいませ。

 

 

手作りごはんに興味はあるけど、私には無理。
手作りごはんはちょっと敷居が高い。
ペットフードと食材を上手に併用したい方にお勧めです。

 

ペットフードの選び方や活用方法

ペットフードを知り、健康を目的に正しく選び使いこなすためのノウハウを楽しくお話します。

 

犬猫を病気にしないペットフードの選び方講座のご案内はこちら

 

 

2019年8月3日(土)

「イオさんの電磁波とアーシング講座」

うちでは1度しかやらないのでこの機会を逃さずにご参加ください。

 

やるやらないは別にして、知らないことは損です。

 

猫と犬のアーシング講座

 

 

犬猫を健康に育てる食事の知識を身に着ける「犬猫の自然食コース」

諦めたくない人は、一度ご相談ください。

 

犬の食事相談はこちら

 

猫の食事相談はこちら

 

・犬をダイエットさせたいと思ったら
・独学の手作りごはんが不安になったら
 
・猫を病気にしたくない、猫の病気を治したいと思ったら
☆猫の自然食コース
 

 

無料メルマガ配信中。


■LINE@だけの情報をお送りしています■

 

メルマガに載せられない写真や動画をこちらから配信します。LINE@だけの情報もあります。
 

友だち追加

 

 

札幌犬猫手作りごはん部
わんずきっちん&にゃんずきっちん
わんにゃんずきっちん
 
Animai Nutririon Professional
(AHCA認定)
Yuki
 
猫と犬の健康ごはんアドバイザー
ホリスティックケア・カウンセラー
ブレインカウンセラー

読者登録してね

 

猫犬の健康ごはんアドバイザーYukiです。 

 

猫・犬を病気にしないための手作りごはん
「犬猫の自然食」を安全に始めて安心して続けるお手伝いをしています。

 

 

 

ペットフードの選び方


かつては「原材料」に注目してお伝えしていました。
そうすると、省きたい原材料が多すぎて覚えられないということになります。

原材料で最低限避けるものについては「9日間メール講座」に書いています。

犬猫をペットフード由来の病気にしたくないと思う方には、最低限の基準となります。
ぜひぜひ実践してみてください。

 

こんな記事も書いています

 

猫の健康に配慮した、最低限のペットフードの選び方

 

犬の健康のためのドライフードの選び方と保管方法

 

最近のペットフードメーカーさんもこの辺は巧みになってきて、原材料に変なものが入っていないのに、この保証分析値はないでしょ…!というものが出てきました。

いまはもう原材料表示だけではペットフードを選ぶのは難しくなってきました。

総合栄養食のドッグフードのたんぱく質の基準値は、以前は22%だったのが今は18%に下げられてしまいました。

総合栄養食のからくりがわかると、これはごく当然のことです。

犬のためになされた基準変更ではありません。

今は、原材料も大事ですが、保証分析値を読めるようになることが重要です。

 

保証分析値のよくある間違い


よく言われるのが「たんぱく質は多すぎてはいけないんですよね?」というもの。

何パーセントを多いと言っているのか何パーセントなら良いのですか?と聞くと「わかりません」という答えが…。

そうおっしゃった時点で、犬猫の栄養の知識は皆無です。
そういうことではなくて栄養の「質」とか「利用率」とか「消化」とかをきちんと学んだ方が良いと思います。

あと「脂肪は少ないほうがいいんですよね?」とか「ペットフードがべたべたするさらさらする」という基準。

感覚も大事ですが、それも完全なる飼い主目線。


犬猫が食べるものです。
犬猫目線で選んでいきましょう。

ドライフードに関しては、とにかく中身が見えないので形状と保証分析値を読むほうが手っ取り早いな~と最近は思う次第です。

でも、保証分析値しか知らないと今度はウェットフードを選べなくなってしまいます。

ペットフードを食べさせていくのならペットフードの知識をきちんと知って、何を食べさせたらどんな病気につながるかをきちんと知って食べさせてほしいと思います。

そうすると、変な手作りご飯を与えるよりも幾分かまともなペットフードを選べるようになります。



ペットフードの中身は、基本的には誰にもわからないものです。

これが恐ろしいと感じます。

それでもパッケージから得られる情報はあります。

犬猫を病気にしない食事を選ぶも、犬猫を病気にする食事を選ぶも、飼い主次第。

 

1年前にちょっと話題になった週刊新潮の記事をまとめてあります。
ここに乗っているペットフードを与えてはいないと思うけど…。
 

愛猫が食べてはいけないペットフード~週刊新潮2018年実名リスト記事まとめ~

 

 

 



うちのこが犬であること、猫であることを認め尊重するきっかけになるようお話しているのが「犬猫の自然食コース」です。

飼い主さんと犬猫それぞれに合わせた食事改善のステップと犬猫の食事と体の基本をお伝えしています。

どうしても手作り食は敷居が高くて私には無理だな~という方にはペットフードの選び方講座があります。

ペットフードの選び方講座は、手作り食とペットフード、あるいはペットフードにトッピングごはんで愛犬愛猫の傷口に塩を刷り込むようなことをやらかしてしまわないための知識を中心にお話しています。

手作りが良くて、ペットフードがダメという話ではありません。
どの範囲からどうやって選ぶかという知識を持つことが大切です。

まず何をしたらよいかは「9日間メール講座」でお送りしています。

このメール講座を実践していただければ、2週間でまず毛並みとうんこが変わります。


是非読んで実践してみてくださいね。

 

本気で犬猫を健康にしたい飼い主専用9日間メール講座
 
犬猫さんの体を劇的にらくちんにする
「健康のための食事」を選び取れる飼い主になるために。
基本のステップをすぐに実践できるように書きました。
ぜひお読みいただき、やっていないことがあったら、すぐに行動してみてくださいね!


ダイエットしたい犬専用メール講座

 

docomo/ezweb/softbamk/icloudは、迷惑メール設定に阻まれほぼ届きません。

それ以外のアドレスでご登録くださいませ。

 

 

手作りごはんに興味はあるけど、私には無理。
手作りごはんはちょっと敷居が高い。
ペットフードと食材を上手に併用したい方にお勧めです。

 

ペットフードの選び方や活用方法

ペットフードを知り、健康を目的に正しく選び使いこなすためのノウハウを楽しくお話します。

 

犬猫を病気にしないペットフードの選び方講座のご案内はこちら

 

 

2019年8月3日(土)

「イオさんの電磁波とアーシング講座」

うちでは1度しかやらないのでこの機会を逃さずにご参加ください。

 

やるやらないは別にして、知らないことは損です。

 

猫と犬のアーシング講座

 

 

犬猫を健康に育てる食事の知識を身に着ける「犬猫の自然食コース」

諦めたくない人は、一度ご相談ください。

 

犬の食事相談はこちら

 

猫の食事相談はこちら

 

・犬をダイエットさせたいと思ったら
・独学の手作りごはんが不安になったら
 
・猫を病気にしたくない、猫の病気を治したいと思ったら
☆猫の自然食コース
 

 

無料メルマガ配信中。


■LINE@だけの情報をお送りしています■

 

メルマガに載せられない写真や動画をこちらから配信します。LINE@だけの情報もあります。
 

友だち追加

 

 

札幌犬猫手作りごはん部
わんずきっちん&にゃんずきっちん
わんにゃんずきっちん
 
Animai Nutririon Professional
(AHCA認定)
Yuki
 
猫と犬の健康ごはんアドバイザー
ホリスティックケア・カウンセラー
ブレインカウンセラー

読者登録してね

 

猫犬の健康ごはんアドバイザーYukiです。 

 

猫・犬を病気にしないための手作りごはん
「犬猫の自然食」を安全に始めて安心して続けるお手伝いをしています。

 

 

犬と猫と人の違いを理解しよう

 

犬と猫はかつて、同じようなもんだとされていました。

獣医学の世界に「猫は小さな犬ではない」という格言があります。

 

1970年代まで、猫の臨床は犬の延長上にあったのです。

犬と猫は違う生き物。

見た目からして違うじゃん!
当たり前じゃん!
犬の臨床目線で猫を診ないでよ!

こんな飼い主の声(犬猫の声?)に獣医さんの世界が気が付いたのが、約40年前です。
割と最近です。

ペットフードの歴史を紐解くと、ペットフードの起源は1860年頃と言われます。
約150年といったところです。

日本に入ってきたのは戦後、1960年頃。
日本でペットフードが与えられ始めてから約60年。

めっちゃ最近です。

 

その前の犬猫は何を食べていたのか。

犬猫がペットフードを食べてきた時間と、そうでない時間。
どっちが長いでしょう。

ペットフードは犬猫の本来の食事ではない、ということがわかります。

犬猫の「自然食」はペットフードの視点ではなく、犬猫の「本来の食事」を目指して飼い主が用意するものです。

犬猫の身体の仕組みや消化の仕組みを知らずに「自然食」を用意することはできません。
栄養学や生理学の知識がないなら、ペットフードを頼らざるを得ないです。

飼い主が知りたいと思って初めて、「情報」が入ってきます。

 

犬猫の病気は飼い主の知識不足が生み出す

 

ネットを見ていて私が一番怖いと感じるのは、犬猫の消化の仕組みや体の仕組みを知らずして手作り食にすることです。

きちんと学べば、ペットフードと手作り食、世界中の食材の中から愛犬愛猫のためのごはん・食材を選び取ることができるようになります。


知識なく、ペットフードと手作り食のいいとこどりをして「併用」や「トッピング」をすることが一番残念なごはんになっているように見えます。
健康を思うならやっちゃいけないことをやり続けてしまうからです。

中途半端にやるのが一番犬猫にとっても飼い主にとっても辛いことだと思います。
 

 

 

犬猫人では、体の仕組み、消化の仕組みが違います。

もちろん、同じ哺乳類ですから共通して考えられるところもあります。

何が共通で、どんな違いがあるのか。

うちのこが犬であること、猫であることを認め尊重するきっかけになるようお話しているのが「犬猫の自然食コース」です。

飼い主さんと犬猫それぞれに合わせた食事改善のステップと犬猫の食事と体の基本をお伝えしています。

どうしても手作り食は敷居が高くて私には無理だな~という方にはペットフードの選び方講座があります。

ペットフードの選び方講座は、手作り食とペットフード、あるいはペットフードにトッピングごはんで愛犬愛猫の傷口に塩を刷り込むようなことをやらかしてしまわないための知識を中心にお話しています。

手作りが良くて、ペットフードがダメという話ではありません。
どの範囲からどうやって選ぶかという知識を持つことが大切です。

まず何をしたらよいかは「9日間メール講座」でお送りしています。

このメール講座を実践していただければ、2週間でまず毛並みとうんこが変わります。


是非読んで実践してみてくださいね。

 

本気で犬猫を健康にしたい飼い主専用9日間メール講座
 
犬猫さんの体を劇的にらくちんにする
「健康のための食事」を選び取れる飼い主になるために。
基本のステップをすぐに実践できるように書きました。
ぜひお読みいただき、やっていないことがあったら、すぐに行動してみてくださいね!


ダイエットしたい犬専用メール講座

 

docomo/ezweb/softbamk/icloudは、迷惑メール設定に阻まれほぼ届きません。

それ以外のアドレスでご登録くださいませ。

 

 

手作りごはんに興味はあるけど、私には無理。
手作りごはんはちょっと敷居が高い。
ペットフードと食材を上手に併用したい方にお勧めです。

 

ペットフードの選び方や活用方法

ペットフードを知り、健康を目的に正しく選び使いこなすためのノウハウを楽しくお話します。

 

犬猫を病気にしないペットフードの選び方講座のご案内はこちら

 

 

2019年8月3日(土)

「イオさんの電磁波とアーシング講座」

うちでは1度しかやらないのでこの機会を逃さずにご参加ください。

 

やるやらないは別にして、知らないことは損です。

 

猫と犬のアーシング講座

 

 

犬猫を健康に育てる食事の知識を身に着ける「犬猫の自然食コース」

諦めたくない人は、一度ご相談ください。

 

犬の食事相談はこちら

 

猫の食事相談はこちら

 

・犬をダイエットさせたいと思ったら
・独学の手作りごはんが不安になったら
 
・猫を病気にしたくない、猫の病気を治したいと思ったら
☆猫の自然食コース
 

 

無料メルマガ配信中。


■LINE@だけの情報をお送りしています■

 

メルマガに載せられない写真や動画をこちらから配信します。LINE@だけの情報もあります。
 

友だち追加

 

 

札幌犬猫手作りごはん部
わんずきっちん&にゃんずきっちん
わんにゃんずきっちん
 
Animai Nutririon Professional
(AHCA認定)
Yuki
 
猫と犬の健康ごはんアドバイザー
ホリスティックケア・カウンセラー
ブレインカウンセラー

読者登録してね