札幌2歳ステークス2018。過去データ・傾向から予想。

札幌2歳ステークス2018。過去データ・傾向から予想。

第53回 農林水産省賞典 札幌2歳ステークス2018(GIII) 2歳オープン 1,800 (芝)
レース展開、軸馬、買い目、などの情報を紹介しております。


テーマ:

9/1(土)札幌11R・芝1800mにて
《札幌2歳ステークス》が開催されます。





数々のG1ウイナーを輩出してきた
登竜門でもある注目の2歳重賞。


果たして2018年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


まずは出走馬を見ていきましょう。


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札幌2歳Sの出走馬
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枠 馬番 馬名 斤量 騎手
1 1 クラージュゲリエ 54.0 M.デムーロ
2 2 エメラルファイト 54.0 石川裕紀人
3 3 ニシノデイジー 54.0 勝浦正樹
3 4 ラバストーン 54.0 加藤祥太
4 5 アフランシール 54.0 岩田康誠
4 6 セントセシリア 54.0 川島信二
5 7 ナンヨーイザヨイ 54.0 藤岡佑介
5 8 ダディーズマインド 54.0 丸山元気
6 9 ラブミーファイン 54.0 池添謙一
6 10 ウィクトーリア 54.0 田辺裕信
7 11 クリスタルバローズ 54.0 藤岡康太
7 12 トーセンギムレット 54.0 松岡正海
8 13 テイエムバリバリ 54.0 横山典弘
8 14 ナイママ 54.0 五十嵐冬樹


以上、出走馬14頭になります。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!



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人気上位が予想される注目馬
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ウィクトーリア

母は08年の秋華賞馬ブラックエンブレム。

半兄には2014年の同レースを制した
ブライトエンブレムがいる良血馬。

同馬も函館の新馬戦では1分48秒3の
レコードで圧勝と素質の高さを見せている。

ここでタイトルを奪取して
兄妹制覇の偉業を達成したいところ。


クラージュゲリエ

15年の同レースで2着の実績がある
プレフェットの半弟。

同舞台の新馬戦は超スローペースを
上がり34秒0の剛脚で差し切った。

走り、血統背景からも
このあたりが壁になる素材ではない。

将来を含め今後が楽しみな存在。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


クリスタルバローズ

ヴィクトワールピサ産駒。

福島の新馬戦を2着のグロリアーナに
1馬身3/4差をつけて勝利。

道中で折り合いを欠くシーンも見せたが
直線ではしっかり伸び勝利を収めた。

小回りコースは合っているし
ここでも積極的な走りを見せてほしい。


ラブミーファイン

千八の新馬戦を勝利し
続く前走の函館2歳Sでは2着。

デビュー戦の9Fから6Fへと
一気に距離短縮しながらも
2番手で流れに乗って重賞V目前まで
粘ったスピードとレースセンスは
大きなアドバンテージになるだろう。

すでにJRAで8頭が勝ち上がり
初年度産駒が好調な父ジャスタウェイに
初の重賞Vをプレゼントできるか。


ナイママ

ホッカイドウ競馬の雄。

中央に殴り込みをかけたコスモス賞は
圧倒的1番人気のアガラスに早めに
競り掛けてねじ伏せる強い内容だった。

また、田部和則厩舎で五十嵐騎手という
コンビは2000年代半ばにコスモバルクで
一世を風靡したチーム。

コスモバルク以来となる北の大物誕生なるか。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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過去10年のデータ考察
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まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


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人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【3-2-1-4】
2番人気【2-2-0-6】
3番人気【3-0-1-6】
4番人気【0-3-0-7】
5番人気【2-1-1-6】
6番人気【0-0-2-8】
7~9番人気【0-0-5-25】
10番人気以下【0-2-0-46】


勝ち馬は全て1~5番人気で
2着馬も1~5番人気が8頭を占めており
上位人気同士になることが多い。

一方で、3着は人気薄が入ることが
多いので注意したい。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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枠データ考察
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※函館開催を除く

1枠【0-0-0-9】
2枠【1-0-2-6】
3枠【3-0-1-12】
4枠【1-0-1-16】
5枠【0-2-2-14】
6枠【0-1-1-16】
7枠【3-4-0-11】
8枠【1-2-2-13】


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【1-0-0-8】
先行【5-5-2-18】
差し【3-3-5-40】
追込【0-1-0-31】
マクリ【0-0-2-0】


最初のコーナーまでの距離が
約180mと非常に短いため

枠は中・内が良く、
外はロスがあるので割引。

脚質は逃げ・先行が有利。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


===========
予想情報局の総括
===========


新しい顔ぶれを見るだけでも
楽しめるこの時期だが、

まだ手探りの状態の馬も多く
馬券的に難しい面はある。


ここは素直に札幌芝1800mという
コースの特徴から好走しそうな馬を
探すのが手っ取り早い。


コーナー4つを回る小回りコースで
直線も短いことから
基本的には先行馬が中心となる。


また、若駒向きの短距離を使ってきた馬だと
思わぬ落とし穴に嵌る危険がある。


前走で1800m以上を勝っていた方が信頼できる。


よって、前走1800m以上を勝っており
~~~~~~~~~~~~~~~~
前で競馬ができる馬から考えたい。
~~~~~~~~~~~~~~~


キャリアが浅い馬が多く判断材料が
少ない時こそシンプルに。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

本命は【ウィクトーリア
===========

前走は逃げて楽勝しており
2歳レコードも大幅に更新。

大本命だ。


対抗は【ナイママ
=========

クローバー賞、コスモス賞で連対した
地方所属馬の活躍は多い。


以上を加味した馬券戦略は

◎:ウィクトーリア
〇:ナイママ
▲:クラージュゲリエ 
△:ラブミーファイン 
△:アフランシール



◎、〇を軸に手厚く勝負したい。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

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テーマ:

9/2(土)に札幌11R・芝1800mにて
《札幌2歳ステークス》が開催されます。

 

 




数々のG1ウイナーを輩出してきた
登竜門でもある注目の2歳重賞。

未来を担う若駒が北の大地を駆け抜ける。


果たして2017年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


まずは出走馬を見ていきましょう。


==========
札幌2歳Sの出走馬
==========


枠 馬番 馬名 斤量 騎手
1 1 シスターフラッグ 54.0 岩田康誠
2 2 ヴィオトポス 54.0 松岡正海
3 3 ミスマンマミーア 54.0 宮崎光行
3 4 カレンシリエージョ 54.0 池添謙一
4 5 ロジャージーニアス 54.0 吉田隼人
4 6 コスモインザハート 54.0 柴田大知
5 7 ダブルシャープ 54.0 石川倭
5 8 ディバインブリーズ 54.0 藤岡康太
6 9 ロードトレジャー 54.0 三浦皇成
6 10 クリノクーニング 54.0 北村友一
7 11 ロックディスタウン 54.0 C.ルメール
7 12 サージュミノル 54.0 坂井瑠星
8 13 マツカゼ 54.0 福永祐一
8 14 ファストアプローチ 54.0 蛯名正義


以上、出走馬14頭になります。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


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人気上位が予想される注目馬
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カレンシリエージョ

今年のヴィクトリアMを制した
アドマイヤリードの半妹。

前走の未勝利戦で8馬身差の圧勝。

コーナリングなどにはまだまだ若さが
伺えるが、能力は認めるしかない。

近2走で洋芝適性も証明済み。

桜の季節に活躍するためにも
ここできっちり結果を出したい。


クリノクーニング

新馬戦でカレンシリエージョを破り
2歳コースレコードで快勝と
注目のオルフェーブル産駒だ。

デビュー前から好時計を出すなど
素質の高さが垣間見えていたが、

1週前追い切りでも古馬OPのシュウジに
胸を借りる形で堂々たる走り。

完成度が高くてレースセンスもいい。

洋芝適性も高いので今回も楽しみ。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


ロックディスタウン

こちらも注目のオルフェーブル産駒。

新潟1800mのデビュー戦で32.5秒という
脅威のの上がりで勝利を遂げた。

距離、脚元への負担を考慮し
ここに照準を向けてきたが、

490kgの馬格・走法も実にパワフルで
洋芝も問題にならないだろう。

血統的に一本筋が通っており、
牡馬が相手でも不足は感じない。

父譲りの切れ味でタイトルを狙う。


ファストアプローチ

東京でのデビュー戦は直線で包まれる
不利があり4着に敗れたが、
2戦目の2歳未勝利を5馬身差で圧勝。

芝に替わって一変の走りを披露した。

距離が延びて外の枠でも折り合えてたし
更なる距離延長もこなせるだろう。

重賞でどんな走りをしてくれるか楽しみ。


コスモインザハート

6月の阪神マイルでデビュー戦を勝利。

それからはじっくりと調整を続け
この重賞に挑んできた。

ただ、デビュー戦の相手が他の
レースでも結果を出せていないので
レベル自体が低かった可能性も。

ここは試金石となる一戦。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


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過去10年のデータ考察
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まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


~~~~~~~~~
人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【2-3-1-4】
2番人気【2-2-0-6】
3番人気【3-0-1-6】
4番人気【0-2-0-8】
5番人気【2-1-1-6】
6番人気【1-0-2-7】
7~9番人気【0-0-4-26】
10番人気以下【0-2-1-45】


1~3番人気が7勝しており、
1着は人気サイドの活躍が目立つ。

一方で2,3着には7番人気以下が7頭で
うち二桁人気が3頭と人気薄が好走。

去年は三連単で約50万、2014年は45万と
近年は荒れる傾向が強くなっているので
相手には穴馬を積極的に狙いたい。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


~~~~~~~~
枠データ考察
~~~~~~~~

1枠【0-0-0-9】
2枠【1-0-2-6】
3枠【3-0-1-2】
4枠【1-0-1-16】
5枠【1-2-1-14】
6枠【0-2-1-15】
7枠【2-4-1-11】
8枠【1-1-2-14】


コース的には外はロスがあるので
本来なら不利になるのだが、

同レースは3着内の27頭中18頭が
5枠から外の馬で外枠の活躍が目立つ。


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【1-0-0-9】
先行【4-5-3-17】
差し【3-3-5-40】
追込【1-1-0-31】
マクリ【0-0-1-0】


先行が中心となるが、
バテた先行馬を捉える差しも少なくなく
差しもよく決まるレース。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


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予想情報局の総括
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札幌2歳Sは札幌芝1800mで行われる。

 

 

新しい顔ぶれを見るだけでも
楽しめるこの時期だが、

まだ手探りの状態の馬も多く
馬券的に難しい面はある。


ここは素直に札幌芝1800mという
コースの特徴から好走しそうな馬を
探すのが手っ取り早い。


コーナー4つを回る小回りコースで
直線も短いことから
基本的には先行馬が中心となる。


また、若駒向きの短距離を使ってきた馬だと
思わぬ落とし穴に嵌る危険がある。


その為、前走で1800m以上を勝っていた方が信頼できる。


参考になるレースが少ないため、
データから絞れる要素も少ないが

前走の内容がよかった馬を
今回は素直に評価したいと思う。

キャリアが浅い馬が多く判断材料が
少ない時こそシンプルに。


よって、前走1800m以上を勝っており
~~~~~~~~~~~~~~~~
前で競馬ができる馬から考えたい。
~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!

 

 

本命は【カレンシリエージョ
==============

前走は未勝利戦ながら圧勝。

能力は高い。


対抗は【ダブルシャープ
============

クローバー賞を勝った勢いをここでも見せたい。


以上を加味した馬券戦略は

◎:カレンシリエージョ
〇:ダブルシャープ
▲:クリノクーニング 
△:ロックディスタウン 
△:コスモインザハート 



最近荒れることが多いので
手広く勝負したい。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!

 

 

 

 

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テーマ:
9/3(土)札幌11R・芝1800mにて
《札幌2歳ステークス》が開催されます。





数々のG1ウイナーを輩出してきた
登竜門でもある注目の2歳重賞。


果たして2016年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?




まずは出走馬を見ていきましょう。


==========
札幌2歳Sの出走馬
==========


枠 馬番 馬名 斥量 騎手
1 1 コパノカーニバル 54 古川吉洋
2 2 ジャコマル 54 横山和正
3 3 インヴィクタ 54 C.ルメール
4 4 トリオンフ 54 浜中俊
4 5 トラスト 54 柴田大知
5 6 フラワープレミア 54 江田照男
5 7 アンノートル 54 松岡正海
6 8 タガノアシュラ 54 武豊
6 9 コリエドール 54 福永祐一
7 10 ディープウォーリア 54 池添謙一
7 11 エトルディーニュ 54 原田和真
8 12 アドマイヤウイナー 54 岩田康誠
8 13 ブラックオニキス 54 城戸義政


以上、出走馬13頭になります。


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


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人気上位が予想される注目馬
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タガノアシュラ

函館の新馬戦でレコード勝ち。

4馬身差で2着に負かしたサトノアリシアが
次の未勝利戦、コスモス賞と連勝しており
同馬の素質の高さを際立てた。

無傷の2連勝での重賞制覇なるか。

鞍上は武豊との新コンビ。


インヴィクタ

オーナーはあの“大魔神”佐々木。

デビュー戦は切れのある差し脚で
見事な勝利を収めており、
レース内容的にも評価出来る。

鞍上は札幌リーディングも狙う
ルメールなのでその手腕に期待。




ディープウォーリア

今後も注目したいディープ産駒。

同条件の札幌芝1800mの新馬戦を
勝ち上がっての参戦。

今回は相手が一気に強化されるも
予想からは外せない一頭。

鞍上は池添騎手との新コンビ。


コリエドール

同舞台の新馬戦を制す。

着差はわずかだったが、
2着馬が外から迫りくる中で

ゴール前で差し返すという
勝負根性を見せつけた。

良血馬が無傷V2で重賞獲りに挑む。


トラスト

南関東でデビューして、
デビュー2戦目は初戦を更に上回り
2着馬に2.4秒差をつけた。

追えばまだ伸びただけに
無限大の可能性を感じる。

クローバー賞では2着に敗れたが
決して能力負けでは無い。

爆裂した時の破壊力は天下一品。


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


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過去10年のデータ考察
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まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


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人気データ考察
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1番人気【3-3-1-3】
2番人気【2-2-1-5】
3番人気【3-0-1-6】
4番人気【0-2-0-8】
5番人気【1-2-1-6】
6番人気【1-0-2-7】
7~9番人気【0-0-3-27】
10番人気以下【0-1-1-45】


7番人気以下で馬券に絡んだ馬が
過去10年で5頭しかおらず、
上位人気同士で決着する可能性が高い。




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枠データ考察
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1枠【0-0-0-9】
2枠【1-0-2-6】
3枠【3-0-1-12】
4枠【0-1-1-15】
5枠【1-2-1-14】
6枠【1-2-1-14】
7枠【2-4-2-10】
8枠【1-0-1-16】


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【0-0-1-9】
先行【4-6-3-16】
差し【4-2-4-42】
追込【1-1-0-29】
マクリ【0-0-1-0】


最初のコーナーまでの距離が
約180mと非常に短いため

枠は中、内が良く、
外枠はロスがあるので割引。

脚質は逃げ・先行が有利。


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


=========
予想情報局の総括
=========


新しい顔ぶれを見るだけでも
楽しめるこの時期だが、

まだ手探りの状態の馬も多く
馬券的に難しい面はある。


ここは素直に札幌芝1800mという
コースの特徴から好走しそうな馬を
探すのが手っ取り早い。


コーナー4つを回る小回りコースで
直線も短いことから
基本的には先行馬が中心となる。


また、若駒向きの短距離を使ってきた馬だと
思わぬ落とし穴に嵌る危険がある。


前走で1800m以上を勝っていた方が信頼できる。


よって、前走1800m以上を勝っており
~~~~~~~~~~~~~~~~~
前で競馬ができる馬から考えたい。
~~~~~~~~~~~~~~~~

キャリアが浅い馬が多く判断材料が
少ない時こそシンプルに。




本命は【タガノアシュラ


函館1800mの新馬戦で鮮烈な
デビュー勝ちを飾った。

ハナを奪うと最後も楽に突き抜けレコード勝ち。

メンバーの中では一番インパクトが強い。

主導権を握り、
馬なりでペースを上げて勝利するという
新馬戦としては十分すぎるほどの合格点。

単調な逃げではなかったし、
番手で進めても心配無いタイプだろう。


対抗は【ディープウォーリア


メンバー唯一のディープインパクト産駒。

今回と同じ札幌1800で新馬勝ち。

ソツのないレース振りで2馬身着差は上々。

ペースはややスローだったが積極的に
先行して減速なしでまとめたラップは優秀。

稍重で渋った馬場でもコントロール
できていて気性的な不安もない。

時計の掛かる馬場で底を見せずに
押し切った競馬は素直に評価したい。

メンバーの格は上がるが同じ舞台なら
ここは好勝負が期待できるだろう。


以上を加味した馬券戦略は

◎ 8.タガノアシュラ
◯10.ディープウォーリア
▲12.アドマイヤウイナー
☆ 7.アンノートル


主力の馬連8-10が大本線。

保険として4頭ボックスの残り5点を
オッズと相談しながら買う。

ワイド8-10もオッズ次第では勝負目になる。


⇒本当に狙うべき◎はコレ!



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