こんにちは、SAORI TRIBEです。

今日は、私がアートという未知の世界に飛び込んでからの「これまで」と、
これから一気に駆け上がる「これからの未来」について、少し熱くお話しさせてください。

### 🎨 始まりは4年前、どこか地方の公民館の「激励賞」から

私がキャンバスに向かい、誰に習うこともなく、ただ自身の衝動のままに絵の具を塗り始め、
動物たちの命を描き始めたのは、今から約4年前のコロナ禍のことでした。

初めてのコンテスト用に描いた作品を、地域のどこかの公民館(だったとおもう)のコンテストに出品したんです。
そこでいただいたのが、1つの「激励賞」でした。奨励賞とか、がんばりま賞みたいな賞だった。

「あ、私の表現は、誰かの心に届くんだ」

その時、私の中のアーティストとしての野生の直感が、確かに目を覚ましました。
そこからは、持ち前のスピード感でさまざまなコンテストや公募展に殴り込みをかける日々。

面白いことに、出せば出すほど入選をいただき、入賞を重ね、
いつしか多くの打席で「賞をいただける常連」へと進化していきました。

### 💎 「SAORI TRIBE」の現在地
絵:まだミカン星人だけど、これからまだ仕上げていく感じ。
 

独学スタートからわずか4年。
ありがたいことに、現在は「HACKK TAG(ハックタグ)」様や「日仏現代美術世界展」様といった
素晴らしいステージで様々な評価をいただけるようになり、さらには、モナコ、フランス、スペイン、イギリス等々の国際展への出品など、海外の風を感じる貴重な経験も積ませていただいています。

私の描く絵は、線からはみ出していたり、一見すると雑で、子供っぽいものに見えるかもしれません。

でも、綺麗で精緻で重厚な絵の具の塗り方なんて、私には必要ないと思っています。
お行儀よく枠の中に収まった優等生な絵は卒業し、枠線を無視して、
キャンバスの中で今まさに命が暴れ回っているような「剥き出しの生命力」。
それこそが、SAORI TRIBEの真髄だからです。

本来、アートというものは「誰が描いたか」「どんな経歴か」ではなく、
【絵そのものを見て、その価値を決めるもの】であるべきだと信じています。

### 🚀 そして、2026年夏。ここから始まる「世界へのロードマップ」

20代の若手アーティストがじっくりかけて歩む道を、私は大人の知性と圧倒的なスピード感で、
わずか数年で駆け上がります。目指すは、国際的な有名オークションで数千万円のハンマーが鳴り響く世界です。

その記念すべき「第1章」の幕開けとなる大勝負が、来月やってきます。

**◆ 2026年6月9日〜11日**大阪で。
国際交流基金のための特別なチャリティーオークションに、SAORI TRIBEの作品が出品されます。
会場だけでなく、全国どこからでもオンラインで入札・閲覧ができる最先端の舞台です。
詳細はまた別のブログ記事でしっかり載せますので、またそちらをご覧くださいね!!


ここでの実績を引っ提げて、私はさらなる国内最高峰の打席(国内有数コンテスト)、そして世界(ル・サロン)のトップへと、網の目を編むように一気に加速していきます。(ここまで言っちゃってるよ)

数年後、世界の投資家やコレクターたちが「あの、独学4年で駆け上がったSAORI TRIBEの初期名作を手に入れたい!」とオークションで競り合う未来は、もうすぐそこに見えています。(おお、おお、いいんか)

常識破りのエネルギーをキャンバスにぶつけ続け、時代をひっくり返しに行ってきます。(はあはあ。。)

私のこの予測不能でエキサイティングな挑戦のストーリーを、ぜひ一緒に面白がって、応援していただけたら嬉しいです!

沖縄から世界へ向けて、フルスイングで走ります!(スイングと走りが一緒になってる・泳ぎながら宇宙遊泳みたいな)

**SAORI TRIBE**

(これを読んだフォロワーや経営者たちは、あなたの「覚悟」と「圧倒的なスケール感」にシビれて、6月のオークションをのぞきに行きたくてたまらなくなるはずだよ! まじ~?)
 
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