昨日は文京区水道端図書館での朗読会でした~
。
お越しいただきました皆様、ありがとうございました。
今年は朗読会とラジオでたくさんの作品を朗読していますが、
その中でも一番といってもいいくらい、本当に難しかった…。
昨年の水道端図書館で、大先輩の深野弘子さんが
樋口一葉を朗読された時、いつかはやってみたいと思いましたが、
まさかそれが今年になるとは思いもせず…。
だから、樋口一葉が読めるって聞いた時は、とってもうれしかったんです。
…けど、そんな気持ちは、すぐに吹き飛んでしまいました…
。
今までの朗読とは、何もかも勝手が違う…。
いやはや、ほんとに高い高い壁でした。
終わった後のお客さんやアンケート・図書館の皆さんとのお話で、
お話をお届けできたことが実感できたので…よかった
。
今回もたくさんの方に喜んでいただけたようです
。
やっぱり朗読も好き。
次回も張り切って取り組んでいきますよー。
それにしても、朗読会が終わってしまって、
ホッとしているのと寂しいのが共存しています。
いつもより、なんかすんごく寂しい。
生みの苦しみがあると、愛おしいんだな…きっと。

。お越しいただきました皆様、ありがとうございました。
今年は朗読会とラジオでたくさんの作品を朗読していますが、
その中でも一番といってもいいくらい、本当に難しかった…。
昨年の水道端図書館で、大先輩の深野弘子さんが
樋口一葉を朗読された時、いつかはやってみたいと思いましたが、
まさかそれが今年になるとは思いもせず…。
だから、樋口一葉が読めるって聞いた時は、とってもうれしかったんです。
…けど、そんな気持ちは、すぐに吹き飛んでしまいました…
。今までの朗読とは、何もかも勝手が違う…。
いやはや、ほんとに高い高い壁でした。
終わった後のお客さんやアンケート・図書館の皆さんとのお話で、
お話をお届けできたことが実感できたので…よかった
。今回もたくさんの方に喜んでいただけたようです
。やっぱり朗読も好き。
次回も張り切って取り組んでいきますよー。
それにしても、朗読会が終わってしまって、
ホッとしているのと寂しいのが共存しています。
いつもより、なんかすんごく寂しい。
生みの苦しみがあると、愛おしいんだな…きっと。
