先週末、今季一番の真冬の寒さの中、青山ファーマーズにてお仕事でした。
朝8時、その寒さに震えながら到着。
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何もない、青山は壮観w
早起きってやっぱりいいね。


ファーマーズさんのコンセプトや思い共感し、
さらにそこから新たなことの発信を、と思って、
ご一緒させて頂いております。


そんな中で弦重民さんという素敵なアーティストさんをゲスtで呼びました。
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ホントアコースティックギターの音って好き。
なんでこんなに繊細で綺麗な音出せるんだろ?
寒い中、太陽の光や雑踏の中とても綺麗な音を奏でてました。

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帰りにCDお持ち帰り!
ジャケットが可愛くて!
こういう出会いも大事。


とにかく、ファーマーズの場所にいると
「リアル」を感じられる。



ここの農家さんと話をして、その農産物への想いや、
自然とのふれあい方などを受け止めてると、


都会に住んでいると忘れがち。

「リアル」なことを感じる。


最近、土に触れたのいつだろう?
食を作っている人たちの顔を見たのはいつだろう?
誰かにダイレクトに触れたのはいつだろう?


どれだけ、普段の生活で私たちは「流して」生きているのか。
地に足をついて生活していないんだなって実感する。



ちょっと、最近色々浮き足立っていた自分がいるなって思って。
いろんなこと反省しました。
やっぱり、グラウンディングしないとね。
人は、地球から離れて生きていられない。
ラピュタは正しいよw


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↑里親探しをしている団体のいぬとも触れ合っています。
愛情が欲しくてたまらない犬は摂食障害とか、ちょっと円形脱毛になるみたいです。
人も犬も愛がないと生きていけないんですよ。


そんなリアルを感じた週末。