「子どもの考えていることがわからない

どう接したらいいのかわからない

 

ママと子どもが100%笑顔になれる

~やわらか親子ヒーリング~

 

主催の豊中彩帆里です。

 

生きづらさを手放して親子の心がグッと近くなる方法をお伝えしています。

 

 

  

職場で、毎日毎日、タオルを持って

泣いて登園する1歳児。

 

タオルが心の拠り所で、それを

「渡して」いうと号泣が止まらない。

 

その子は年子の弟がいて

弟のためにお母さんは育休中

 

よくお喋りするし

保育園では要求も

凄くわかりやすく出している。

 

お母さんがその子を

抱っこしているところを 

ここ1年見ていない。

 

お母さんと話した時に

「この子、下の子のお世話を

一生懸命にしてくれるんですよ。」

と一言。

  

 

その時にその子の心の声が降ってきた

 

「だってお世話しないと

私の事をママは

みてくれないじゃん。」

  

 

職員はわかりやすく要求を出すと

思っているけど

 

実はお母さん自身は

上手くキャッチできていなくて

子どもとお母さんの間には

わかり合えていない。

 

そのすれ違いが続いている。

 

これもう少し子どもの年齢があがると

かなり意思疎通ができなくなる典型例です。

 

だからそれを防ぎたくて 

「〇〇ちゃん、よくわかっているから

可愛がってあげないと下の子と仲良くできないよ。」

と言ってみたけど

「そうですよね~」

とお母さんは社交辞令的。

  

だいたいこういう場合、

“お姉ちゃんなんだから”という言葉を

幾度となく使っていることが多い。

  

 

よく考えたらお姉ちゃんにしたのは実際は、親の都合なんだよね。

  


下の子を通して姉として成長する部分は

大いにあるけど

姉として生まれたくは無かったかも。

   


じゃあ、どういう風に接したらいいか?

と言えば、親の接する心のあり方で

その対応や子どもから返ってくる反応が

変わってきます。

 

そしたら友好的な親子の関係が

築けるようになりますよ。

 


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悩んで沼のようにはまってしまう前に、

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