子供の声を聞いて、親子の縁を結び直しクローバー

案内人の豊中彩帆里です。

 

 

何事でも言えることですが

“やる”、“やらない”と決めることは

大事なことで

それを先延ばしにすることに

実はメリットはない。

 

先延ばしにしているということは

自分であやふやにして

 

決断を放棄している。

または

決断したくない。

 

だから宙ぶらりんになって

更にわからなくなってしまいます。

 

そんな人に

“私は子供のことを真剣に考えてます”

とされても、

“本当に?!”

としかなりません。

 

お子さんの潜在意識に聞いても

「いつもそうなんだよ」

と失望していることも多い。

 

 

決断できないなら、できないでいい。

そのできないことを認めて

前に進む。

 

白と黒以外のグレーでもいいけど

グレーでいるこということを

決めるんですね。

 

 

「この答えがあってるか

わからないけど、そう決めてみた。」

 

そういう決断でいいじゃない。

そこから見えてくるものがあるんです。

 

 

 

 

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