毎日、毎日、理由がつかめないまま
子供がパニックになって
所かまわず暴れたり
 
同じことを何度も言っても
わからずに同じことを繰り返したり
 
イライラしますね。
 
そういうことが続くと、お母さんは
”子供が嫌だ”
と思うことがあると思います。
 

 

 

子供を連れての外出は怖くなり
人の目を気にしてしまい、

子供を介さない関係では
他人とうまくやっていけるのに

 
子供がいるとイライラする自分や
子供と接すると

すぐ怒りをあらわにしてしまう

自分がいて、うんざりすると共に
「この子なんていなければ」

と思う気持ちもわいてきます。


そんな気持ちが積み重なってくると
「子供を愛せない」という気持ちが
ムクムクっと成長していきます。

 

発達障害のお子さんは行動が

掴みづらい子も多いし
目を合わせればニコッと笑ってくれる
そんな子供との愛着関係が

築かれにくい場合も多いです。
 

 

  

そんなお母さんたち、
お子さんを「愛せる」ということは
どういうことと思っていますか。
 
子供を愛せないお母さんは

いけないことなのですか。

 
それは誰が決めたのでしょう。
 


お母さんたち
一生懸命、お子さんのお世話しますよね。

 
ご飯を作って、お風呂に入れて、
療育センターにも連れて行ったり
頑張っているじゃないですか。
 
それはお母さんにとっては

今は義務かも知れませんが、
最初の発端は

”子どもをどうにかしたい”

と思ったのではありませんか。
 
それは形は違うけど、それは
”愛”とは違うのでしょうか
 
頑張っていることを
否定して否定して、自分を傷つけても

何もいいことはないと思います。
 

”私は子供を愛せていないけど
子供を頑張って育てている”
それでいいのではないですか。
 
やることはやっているのだから。
 

 

  

もしかしたら、愛がないから止められず
暴言を言いすぎてしまたり
手をあげてしまうことが

あるかも知れません。
 
そんな自分を責めているのは、

元の器の大きさが違うだけで
”愛”がある人でも

”愛”がない人でも同じです。
 
もう自分を否定することはやめて
出来ない事は事実だけを受け止めて
酷いことを思っちゃう自分は

途中たしなめながら
子供と適度に距離を保って
子育てをしていきましょう。

 

愛せない自分をマルにすることは

できないでしょうから

×をつけないで△でもつけましょう。

 

それでいいじゃないですか。

 

 

 

コラム

 

 

毎日お風呂に入るように、エネルギーも調整し笑顔の多い毎日にしましょう。

遠隔ヒーリングは、時間、場所、行動は制限されません。

 

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