香川染団子(芸名・左側)さん(ご入居者様)を紹介させていただきます。

『東京漫才師大系』※東京漫才を彩った人々(大正から昭和ひと桁)に香川染団子・染千代の記事として紹介されています。

 

90歳を過ぎた現在もユーモアのセンスにあふれた素晴らしい女性です。

守屋浩の歌謡曲『有難や節』(ありがたやぶし)が十八番、ぜひ皆さんにも聞いていただきたいです。

 

 

☆染団子は林家染松・明石須磨子に入門し、1938年5月早くも初舞台を踏む。

真山恵介によると、染千代と組む前は百面相の桂一奴の娘、染奴とやっていたとの事である。

※サイトより引用

 

『東京漫才師大系(上)』 

 

『東京漫才師大系(下)』

詳しくは書籍のサイトををご覧ください。

サイト:東京漫才のすべて