「運命の波動」 駒村慧瓊のブログ

「運命の波動」 駒村慧瓊のブログ

  
「算哲動態命理学」唯一の継承者
「実践易占い」著者

◆気になる有名人の「運命の波動」鑑定◆



<2018年鑑定>
●福山雅治~課題は掘り下げ&勇み足、56歳からふたたび花開く!

<2017年鑑定>
●浅田真央~指導者向き&結婚は2018年か2022年?!
●安藤なつ(メイプル超合金)~カズレーザー相方は真面目な勤勉家、「やれば出来る!」の自負
●カズレーザー(メイプル超合金)~好奇心旺盛、何もせず威張る人が嫌い、人気運は2019年まで続く
●星野源~2017年も安泰、運気は9年周期
●稀勢の里~辛抱の横綱は今年も期待の星! 嫁とりは2018年か!?
●トレンディエンジェル斎藤~「俺についてこい」と言えない、運気下降後は意思決定がカギ!

<2016年鑑定>
●大谷翔平~若きエース「二刀流」は2018年大リーグ挑戦年
●古舘伊知郎~今までの集大成&自分らしさの立て直しへ
●ベッキー~復帰は”優等生”キャラとの決別を!
●ディーン・フジオカ~ ホンモノ志向&石橋を叩いて渡る堅実さ
●マツコ・デラックス~偉そうな人大嫌い、大金脈あり!
●羽生結弦~完全主義者の頑張りや
●五郎丸~真面目と迷いが同居のラガーマン

<2012年鑑定>
●ダルビッシュ有~輝く星



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私の占い「算哲動態命理学」では、誕生とともに特有の波動が発生すると考えます。この「波動」こそ、あなたの運命を決定づけます。

鑑定では、個人の解析表を作成していきます。性格、運気がすべてまとめられているオリジナルカルテです。

頑張っていてもうまくいかない……それは、あなたが悪いのではありません。「波動」が、運命を大きく左右しているのです。必ずよりときと悪いときがあります。未来を知ることで能力を発揮でき、リスクも避けることができます。短所を知り、長所を伸ばす・・・そんなお手伝いができれば、これほどうれしいことはありません。
(駒村慧瓊)


■鑑定のご予約&お問い合わせ
TEL03-6802-3028(桜)
sakura@e-jade.co.jp

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東京(池袋)、長野市内 *ご予約時に鑑定場所をお知らせします。


テーマ:

歌手や俳優だけではなく、ラジオパーソナリティとしても不動の人気を保ってきた福山雅治さん。女優の吹石一恵さんと2015年に結婚した時は、多くの女性ファンを泣かせただけではなく、所属事務所の株価にまで影響を与えたと言われています。

 

パパにもなってプライベートは充実しているものの、主演ドラマは数字がとれず、映画や興行も低迷しており、一時の勢いが見られません。

 

「年齢には勝てない」「結婚によるファン離れ」とささやかれていますが、“低迷期”から脱出し、かつての輝きを取り戻すことができるのでしょうか?

 

駒村慧瓊「算哲動態命理学」から鑑定してみました。

 

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福山雅治

<生年月日>1969年2月6日 長崎市生まれ

*生まれた時間は午前6:40以降生まれと設定しました。

 

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<性格>

――福山雅治の性格を「算哲」から見るとどうなのでしょうか?

 

駒村 音(振動)、光、香りなど、自然エネルギーに非常に敏感で感性豊かです。直感力に優れ物事を感じたらすぐに動きます。考えながら動くのではなく、感じたと同時に動きますからやることは早いです。

 

完全主義者でプライドが高く、何事もキッチリやろうとします。格好の悪いもの(事、物、者)は嫌いで高尚を目指します。ある意味でカッコマンです。そのくせ口の悪いところがあります。

 

心底では常に何かものにしようとねらっていて、チャンスを逃さずものにしていきます。器用と言えますが、1つ1つの掘り下げが足りないため、舟で言えば重心の位置が高く、復元力が弱いため、安定さに欠け、状況は運気に左右されやすいです。

 

――彼の弱点はどういったところになりますか?

 

駒村 弱点は「勇み足」。「勇み足」により、対人対物の失敗(騙され、物事うまくいかないなど)が起こってくるようになっていますから、外からの刺激に対しては必ずワンクッションを置く癖をつけるとよいです。

 

見違い勘違いで結果が悪い、あるいは結果が出ないことがあります。これは物事の出発点に問題があります。原因は現象に振り回されるからで、何をするにも根本をしっかり押さえることが大事です。

 

何かに特化することで、感性に磨きがかかり、人としての厚みも増し、安定度も増します。

 

<波動(運気)>

--現在、低迷とも言われていますが、今後はどうなっていきますか?

 

駒村 7年周期で取り巻く状況が変わって行きます。 運気は16歳あたりから彼に味方しています。21歳には新しい世界へ踏み出す環境下となっていますが、この年に彼は歌手デビューし写真家活動を始めています。ここからは努力の時で、自立の道をしっかり進んでいます。

 

盛運の波が訪れるのは28歳(1997年)の時でした。この波は余波を持って41歳(2010年)まで続いています。人生を構築する上でもっとも大事な時です。

 

それが、42歳になって波動状況は一変します。逆境下に入り急激な収入減や対外的な問題が出てきます。はじめはそれまで積み重ねてきた実績で切迫感は薄いですが、状況はボディブローのように効いてきます。

 

本格的なダメージが来るのは2017年。物象系(色・物・金)の行き詰まりですが、問題は経済活動に大きくかかってきています。金銭を中心とする欲望がらみの問題の発生率の高まりがあり、訴訟事もつきまとっています。離婚も含めた出処進退問題も起こりやすくなっています。

 

2016年はその前段として、巡年(毎年巡って来る年)のマイナス波動とご自身のマイナス波動が共鳴状態にあり、物事に支障が出やすくなっています。

 

今年(2018年)は波動が切り変わります。しかし、波動が変わっても状況はすぐには回復せず、低迷状態はしばらく続きます。

 

――低迷状態を脱出できるのでしょうか?

 

駒村 再び彼が浮上して来るのは2024年をきっかけとして、2025年56歳の時です。ここからは、ウソのように物事の回転がよくなり、以前の盛運にも増して世の中からのオファーが殺到します。大器晩成はあまりなく、人生の後半に差し掛かって再び盛運の波に出逢えるということは幸いなことです。

 

運気の波は必ずやって来ます。その幸運を80%にするか120%にするかは、これからの彼次第です。

 

42~55歳まで14年間あり、すでに半分は過ぎてしまいましたが、現状は新しいものが生まれてこない状態です。過去の栄光にすがったままだからです。これが破綻を招く原因となっています。

 

人は45~54歳にかけて、物象系の世界(生身の自分)から精神世界へと命の比重が移って行きます。肉体が下降線を辿る代わりに、ご先祖から受け継いだものが根底から吹き上がって来るのです。この間10年あり、物事にいろいろ支障をきたすという状態が出て来ます。

 

彼の逆境はこの時期とちょうど重なります。

 

時代の波は2014年を境に本物志向へと流れを強めています。これらのことを踏まえて彼がなすべきことは、現状の自分自身と向き合い生身の自分を掘り下げていくことです。掘って掘って掘り下げて根底に流れる地下水脈にぶつかった時、水(精神)は勢いをもって吹き上がり本物への道へと流れます。

 

ご自身の運気の波はすでに流れを変えています。これからは目先の現象に囚われることなく、自分自身に磨きを掛けながら手堅く進めば、現状は平安を保ち56歳からの運気は大きく花開きます。

 

わかりやすい考え方としては、お金が先ではなく結果にお金がついて来るという考えになります。 (鑑定:駒村慧瓊 / まとめ:占い「桜」)

 

●福山雅治の「算哲動態命理学」の解析表(運命の波動)

 

*波動表から鑑定しています。

 

 

*芸能人、有名人の鑑定では、生まれた時間が定かではないので鑑定がハッキリしないことがあります。極力数を合わせてこれだという形で鑑定させていただいています。(駒村)


テーマ:
2017年4月、「フィギュアスケート人生に悔いはありません。」と引退を表明したフィギュアスケーターの浅田真央さん。
 
5歳のときに姉とスケートリンクへ遊びに行ったことがきっかけでスケートをはじめ、小学校ではすでに「天才少女」として注目を集めました。その後、ジュニア、全日本選手権などで数々の優勝、好成績を収め、日本女子フィギュアスケート界の“期待の星”として注目の的でした。それと同時に、常にメダルを期待される存在でした。
 
バンクーバーオリンピックで銀メダル、ソチオリンピックでは6位入賞。ソチでの結果を受けて休養に入った後、2016年には再びフィギュアスケートの舞台に復帰。そして、2018年の平昌五輪での引退を最終目標としてきた浅田選手でした。
 
復帰戦では見事1位を獲得。しかし、その後、成績も思わしくなく「満身創痍」とまで言われ、身体はもはや限界との声も出てきました。
 
「(2016年末の)全日本を終わって自分の役目も終わったと思った」「引退に悔いはないです」と語り、その後「体、心、技術がついてこなくなった」と引退の真意について語っています。
 
国民のアイドル「浅田真央」の今後はどうなっていくのでしょうか?
駒村慧瓊「算哲動態命理学」から鑑定してみました。
 
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浅田真央
<生年月日>1990年9月25日 愛知県名古屋市生まれ
*生まれた時間は6:50以降生まれに設定しました。
 
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<性格>
――嫌いな人はいないのでは・・・とまで言われている彼女の性格を「算哲」から見るとどうなのでしょうか?
 
駒村 常に自立、創出といった精神性が基底から吹き上がってきていて、存在するだけで光り輝き、名誉昇進といったものが伴っています。
 
まわりの意見に左右されることもなく、基本を外すこともなく、安定感があります。自分の道をまい進します。直感力に優れ、自分の道を常に調整しながら進みます。
 
根は優しく、努力と積み重ねと援助のもと生命力に充ちたものとして、大きく育っていきます。
 
人間関係など対外的なものも申し分なく、「行動力」「決断力」がよく、それが人気のもとになっています。それもいったん壊れても、また再発します。
 
――弱点をあげるとしたら?
 
駒村 「これは出来るだろう」と甘く見てやったことが失敗につながります。弱い人(しっかりしていない人、お金に困っている人など)に弱く、頼ってくる人を断り切れないところがあります。親切にして裏目に出ることがあります。ここまでと決めて、それ以上は深入りしないことです。
 
落ちついてるように見えますが、ちょっとセッカチです。前へ進もうとしても思うように進めず、心底には常にイラつくものがあります。
 
――そのほか、気をつけることは?
 
駒村 下半身が弱いです。子宮、泌尿器、痔、等、穴(目、鼻、口)という穴にも注意がいります。水にも気をつけたほうがよいでしょう。
 
方位でいうと、北は一生涯苦手です。物事を展開してもうまくいきません。生命線は南です。こちらに発展性がありますので利用するとよいでしょう。西南、東北もよいです。
 

<波動(運気)>
 --運気の流れをみていくとどういい流れできたのでしょうか?
 
駒村 2006年から生命エネルギーの吹き上がりがあり、自分のしていることが人から認められるところにきています。
 
トリノオリンピック前年の6月までに15歳になっていなかったため、出場できませんでした。この時から3回転アクセルがはじまっています。
 
2008年に落ち込みがありますが、そこを切り抜け、自分を立て直し2010年に入ってきています。2010年には根底からの吹き上がりがあり、2014年にはその年の追い風に乗って、世界選手権に優勝しています。
 
2013年は「算哲動態命理学」でいうと、女性は「5」の数の年です。彼女の構成する弱点と共鳴状態になる数に「5」があるため、落ち込みとなって出てきます。
 
2014年には復帰しています。波動の後押しは、ここまでで終わっています。
 
「ハーフ、ハーフ」と言ったのが2015年。次の波動に向かっていく年で1年休めばどうにかなるという思いで2016年に復帰しましたが、どうにもならず、2017年4月に引退を発表しました。
 
「トリプルアクセルに声をかけるとしたら?」と聞かれた時、彼女は「何でもっと簡単に飛ばしてくれないの?」と心情を吐露しましたが、その言葉がそのまま実感です。
 
--今後の流れはどうなっていくでしょうか?
 
駒村 今年2017年は落ち込み、新しい道を考えることが多い年です。4月(4月17日~5月6日まで)、5月(5月7日~6月7日まで)、9月(9月9日~10月10日まで)がその月にあたります。9月は特にそのことが表面化する月になります。
 
今年は先を見すえながら、自分はどう進めばよいかと考えることが多いでしょう。
 
来年2018年は今よりさらに人気をはくし、自分が思っている以上の道が待っています。
 
今年2017年はいろいろな人が寄ってきます。弱い人に弱いですから、選択を間違えないようにしなければなりません。落ちこんでいる時は特に注意です。
 
――今後、「フィギュアスケートに恩返しする活動をしたい」と言っていましたが、どういったことが彼女には向いているのでしょうか?
 
駒村 知的発信が向いていて、モノのまとめも手早く、指導者として進んでいくのがよいでしょう。お金の使い方も上手で、友人にも恵まれています。
 
彼女の波動は5年周期ですが、2020年からはまた様子が変わっていきます。いずれにしても今年2017年は「1」に帰って心の整理をしながら、また新しい道に踏み出していくところにきています。
 
――引退記者会見で結婚の予定を聞かれ、「ないです」と答えましたが、結婚はいつ頃でしょうか?
 
駒村 結婚は2018年、遅ければ2022年になっています。(鑑定:駒村慧瓊 / まとめ:占い「桜」)

●浅田真央の「算哲動態命理学」の解析表(運命の波動)
*波動表から鑑定しています。
 
 
*芸能人、有名人の鑑定では、生まれた時間が定かではないので鑑定がハッキリしないことがあります。極力数を合わせてこれだという形で鑑定させていただいています。(駒村)
 
*「算哲動態命理学」は、人をメタメカ(目には見えないが1つの働きをなし得る機械装置)ととらえ、誕生の時を基点として自らに被ってくる自然エネルギー(取り巻く環境と運気)と、吹き上がる生命エネルギー(バイオリズム)を追いながら、その時々の応対をつかんでいきます。

テーマ:
お笑いコンビ「メイプル超合金」のツッコミ担当。金髪で赤衣装のカズレーザーに対して、紫衣装にかなりのぽっちゃり体型。身長170cm、体重130kgの女性です。
 
2度のコンビ解散でお笑いをやめようと思ったとき、カズレーザーから誘われてコンビ結成へ。芸名の「なつ」は「あんドーナツ」から命名。ぽっちゃり体験を活かして、テレビドラマや映画にも出演し、女優としても活躍中です。
 
「安藤なつ」の今後はどうなっていくのでしょうか?
駒村慧瓊「算哲動態命理学」から鑑定してみました。
 
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安藤なつ
<本名>安藤和代
<生年月日>1981年1月31日 東京生まれ
*生まれた時間は10:20以降の生まれと設定しました。
 
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<性格>
――彼女の性格を「算哲」から見るとどうなのでしょうか?
 
駒村 実直で真面目な性格です。従順で勤勉家です。やれば出来るんだと自負が心底にあり、常に自己改革を試みています。
 
人間関係は素直でスムーズで良好となっています。何をするにもちょっと出遅れ気味のところがあります。背中を押してくれる人が大事です。親族の都合で振り回されることがあります。

<波動(運気)>
 --今後はどうなっていきますか?
 
駒村
 2012年に「メイプル超合金」を結成する1年前から、運気の波が押し寄せてきています。だんだんと昇り調子で2016年には巡年(毎年巡って来る年)の波動と共鳴状態となって大きく一歩を踏み出しています。今年、来年、再来年と伸びていくようになっています。
 
しかし、今年2017年に気をつけなければいけないことは、身体にくることと、いままでやってきたことに対して自信をなくしてしまうということ。家、家族の問題もあります。
 
今年2017年の注意月は9月(9月9日~10月10日まで)と10月(10月11日~11月8日まで)です。
 
それも急にという形でやってきますので、注意が必要です。早めの対応と気を引き締めるという心がけがあれば大丈夫です。
 
カズレーダーさんとの相性はまあよいです。(鑑定:駒村慧瓊 / まとめ:占い「桜」)
 

●安藤なつの「算哲動態命理学」の解析表(運命の波動)
*波動表から鑑定しています。

 

 

*芸能人、有名人の鑑定では、生まれた時間が定かではないので鑑定がハッキリしないことがあります。極力数を合わせてこれだという形で鑑定させていただいています。(駒村)

テーマ:
赤い服に金髪がトレードマークのお笑いタレント。体重130kgの安藤なつさんとのお笑いコンビ「メイプル超合金」のボケ担当、ネタも担当しています。
 
2015年のM-1グランプリで決勝進出後、2016年はテレビで見ない日がないほど大活躍です。クイズバラエティ番組『Qさま!!』では新たなエースとして、成績をあげてきました。
 
同志社大学卒業後、銀行の内定を蹴って、お笑い世界に飛び込み、お笑い養成所を経てピン芸人としてデビュー。その後、2012年に「メイプル超合金」を結成しました。
 
趣味は読書(年間200冊を読む読書家)、筋肉トレーニングと社会科見学。自称バイセクシャル。
 
大活躍中のカズレーザーの今後はどうなっていくのでしょうか?
駒村慧瓊「算哲動態命理学」から鑑定してみました。
 
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カズレーザー
<本名>金子和令(かずのり)
<生年月日>1984年7月4日 埼玉県生まれ
*生まれた時間は09:10以降生まれと設定しました。
 
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<性格>
――カズレーザーの性格を「算哲」から見るとどうなのでしょうか?
 
駒村 好奇心旺盛で興味を持ったものに対しては、これでもかこれでもかと何でも掘り下げてみようとします。
 
「ああでもない」「こうでもない」といろいろやるのですが、いったん完成をすると次に興味が移っていきます。自分をしっかり持っていて、やることはきちんとやります。
 
人間関係はあまり得意ではなく、人に気を遣います。偉そうな人は嫌いで、何もせず威張っているような人は特に嫌いです。
 
ワッ!と立ち上がろうとすると頭をガツン!と叩かれるようになっています。
 
親との間系があまりよくありません。特に父系とはうまく行きません。

<波動(運気)>
--カズレーザーは今後、どうなっていきますか?
 
駒村
 2012年に「メイプル超合金」を結成してからの4年間はあまりぱっとしませんでした。しかし、2016年からは陽がしっかり当たり、陽のあたる場所に出てきて頑張っています。
 
2016年から人間関係、対外的なことがうまくいくようになっています。人気が出ると言うことで、これは2019年まで続きます。
 
しかし、今年2017年は気をつけなければならないことがあります。いい気になって自分より偉い人の前に出ないことです。ワッ!と立ち上がろうとすると頭を押さえられます。
 
また、前のように言葉がポンポン出てこず、ストレスがたまります。
 
その月に当たっているのは、
 3月(3月7日~4月6日まで)
 7月(7月9日~8月8日まで)
 9月(9月9日~10月10日まで)
 10月(10月11日~11月8日まで)
 
何事も用心するにこしたことはありません。(鑑定:駒村慧瓊 / まとめ:占い「桜」)
 
 
●カズレーザーの「算哲動態命理学」の解析表(運命の波動)
*波動表から鑑定しています。

 

 

*芸能人、有名人の鑑定では、生まれた時間が定かではないので鑑定がハッキリしないことがあります。極力数を合わせてこれだという形で鑑定させていただいています。(駒村)
 

 


テーマ:
俳優で歌手の星野源さん。エッセイスト&コラムニスト、声優の顔も持ち、バラエティにラジオパーソナリティとマルチなタレントとして大活躍。
女子には「塩顔男子」(顔がとにかく薄い人)としても大人気です。
 
昨年2016年は、新垣結衣との共演ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』が大ヒットし、なかなか実らない恋にむずむずし、胸をキュンとさせる「むずキュン」を視聴者が起こし、「逃げ恥ブーム」になりました。
 
作詞&作曲の主題歌「恋」に踊りをつけた「恋ダンス」も大ブームとなって、「恋」は選抜高等学校野球大会の入場行進曲に起用されました。
 
年初に放映された番組「超有名占い師10人が選ぶ! 2017年最も運が良い誕生日ランキング・ベスト366」では、すべての日にちを占いランキングにしました。注目の1位は「1月28日」。星野源さんの誕生日でした。
 
2017年は人生最高の年で、今までやってきたことが何でも叶う年で、結婚や家族を持つのに最適な年だと占い師からも太鼓判を押されました。
 
星野源は今後、どうなっていくのでしょうか?
駒村慧瓊「算哲動態命理学」から鑑定してみました。
 
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星野源
<本名>星野源
<生年月日>1981年1月28日 埼玉県
*生まれた時間を午前中と設定しました。
 
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<性格>
――星野源の性格を「算哲」から見ると実際、どうなのでしょうか?
 
駒村 物事の本質がよくわかっています。観音様のような豊かさがあり、何かを育てるのに向いています。人当たりがよく、人間関係が良好です。
 
自分が人を引っ張っていくというより、才能を後押ししてくれる人が大事です。親の姿勢によい意味で影響を受けています。
 
公なものにちょっと弱く、時が来れば被害(公文書、株など)となって被ってきますから、契約事などには慎重にしなくてはいけません。
 
2012年にくも膜下と診断され、活動を休止しましたが、くも膜下などの頭の病気は生まれついたものですから、これからも注意がいります。
 
<波動(運気)>
 --マルチタレントとして大活躍ですが、今後はどうなっていきますか?
 
駒村 
被ってくる自然エネルギーは9年周期です。それを受ける生命エネルギーが少し細かく2年になっています。
 
体調の変化と何かしようという気持ちが2年周期で変化していきます。昇ったり下ったりですが、9年周期の中にそれがあるということです。
 
自分に対し向かい風(自然エネルギ波動、運気)だったのが、2015年には巡年(毎年巡ってくる年)の波動が追い風となり、世の中に頭角を現わすようになっています。
 
2016年は、自然エネルギー、生命エネルギー波動がいっせいに切り替わり、実力が発揮される年となっています。
 
ここしばらくは安泰です。
 
わかりやすく言えば、今年2017年の運気は大きく一歩踏み出すところに来ていますから、活躍が期待されます。収入もついてきます。投機、投資事も吉です。 (鑑定:駒村慧瓊 / まとめ:占い「桜」)
 
 
●星野源の「算哲動態命理学」の解析表(運命の波動)
*波動表から鑑定しています。
 
 
*芸能人、有名人の鑑定では、生まれた時間が定かではないので鑑定がハッキリしないことがあります。極力数を合わせてこれだという形で鑑定させていただいています。(駒村)

テーマ:
「算哲動態命理学」から、以前「マツコ・デラックス」の性格と運気を鑑定しました。
 
 
今年2017年は、マツコ・デラックスさんに注意の年となっています。よい自然エネルギー下にあって、上を向いていると落とし穴があります。9月(9月9日~10月10日まで)が中心になりますが、体調面、経済面に来ますから注意が必要です。(駒村)

テーマ:
初土俵から15年。2017年初場所、稀勢の里が横綱に昇進しました。19年ぶりの日本出身横綱、猛稽古の末につかんだ辛抱の横綱の誕生に、日本は「稀勢の里フィーバー」となりました。
 
迎えた春場所、横綱対決で土俵下に落とされ、左肩を負傷しましたが、ケガを押して出場し、逆転優勝を飾りました。男泣きしながら「最後まで力を出して良かった。何か見えない力を感じた場所だった」と語りました。
 
横綱「稀勢の里」の今後はどうなっていくのでしょうか? 
駒村慧瓊「算哲動態命理学」から鑑定してみました。
 
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稀勢の里
 
<本名>萩原寛(ゆたか)
<生年月日>1986年7月3日 茨城県生まれ
 
*生まれた時間は08:30以前に設定しました。
 
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<性格>
――横綱の性格を「算哲」から見るとどうなのでしょうか?
 
駒村 心の底は澄んでいて「いざ鎌倉」(さあ大変だ。一大事が起きた)を乗り切る力があります。なかなか自信家で、立ち上がりがよいです。
 
しゃべることにかけては噴水のように言葉が出てきます。偉そうな者、地位のある者、力のある者には強く、弱い者(お金があまりない者、力の弱い者)に弱いです。かわいそうな人が寄ってくるとつい力を貸したくなります。
 
しかし、そのことで、裏切られることがありますから、情けはほどほどがよいです。
 

<波動(運気)>
 --「我慢」「辛抱」と言われてきた稀勢の里ですが、ようやく横綱となって、今後はどうなっていきますか? 嫁とりはいつ頃になるでしょうか?
 
駒村
 横綱の波動は6年周期です。2010年から2015年までは取り巻く状況がよく、ご自分でも自信がありました。
 
しかし、どうしても横綱に王手がかけられず、はがゆい思いがあったと思われます。それは、波動上では足下がぬかるんでいて、最後までしっかり踏ん張れなかったからです。
 
これはご自分でもどうしてかわからず、人にもどう言ってよいかわからない水面下の世界です。
 
2016年から波動が変わり、足下のぬかるみが消えました。その入り口にある巡年(毎年巡ってくる年)の波動と月の波動がご自分の長所と共鳴状態にあり、しっかりと踏ん張ることができて、ようやく王手をかけるところに来ました(2017年1月は暦では2016年です)。
 
今年2017年はこの勢いをもって、引き続き脚光を浴び活躍できる状態となっています。しかし気をつける月があります。
 
●2017年の注意月
3月(3月7日~4月6日まで)
4月(4月7日~5月6日まで)
5月(5月7日~6月7日まで)
9月(9月9日~10月10日まで)
 
2018年は自立軸(心と体)が揺れます。結婚は2018年がその時となっています。(鑑定:駒村慧瓊 / まとめ:占い「桜」)
 

*芸能人、有名人の鑑定では、生まれた時間が定かではないので鑑定がハッキリしないことがあります。極力数を合わせてこれだという形で鑑定させていただいています。(駒村)

●稀勢の里の「算哲動態命理学」の解析表(運命の波動)
*波動表から鑑定しています。
 
 

テーマ:
トレンディエンジェルの斎藤司。相性は「斎藤さん」。神奈川県出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑いコンビでボケ担当。特技はダンス。
 
NSC東京校10期で相方のたかしと出会い、2004年にトレンディエンジェルを結成。自虐キャラ、若ハゲをネタで、2014年THE MANZAI準優勝、2015年には、敗者復活戦からM-1グランプリ優勝で王者へ。M-1後、2016年は「斎藤さんだよ」でテレビに引っ張りだこ。女子高生からもモテモテでインスタグラムも大人気。舞台衣装はノーネクタイのスーツ姿。
 
ドコモの「斎藤さんゲーム」(ペッペッペー)を始め、CM出演多数。2016年上半期出演番組数194番組、CM契約本数11本。年収3000万円超えと噂されている。
 
女子高生にも大人気の「斎藤さん」の今後はどうなっていくのでしょうか?
 
駒村慧瓊「算哲動態命理学」から鑑定してみました。
 
トレンディエンジェル <本名>斎藤司 <生年月日> 1979年2月15日 横浜生まれ  *生まれた時間は10:34以前に設定しました。
 

――若ハゲの自虐ネタで2016年は引っ張りだこだった「斎藤さん」は、大学卒業後は楽天でのサラリーマン経験では成績も残し、かつてはジャーニーズ事務所に履歴書を送ったことも語っています。一方で、高校時代は目立たず、人見知りだったと言っていました。実際、彼の性格を「算哲」から見るとどうなのでしょうか?

 
駒村 彼は、自分の世界を具現したく、父系の流れ(霊統)の中で頑張ってきている人です。目線は高く、品性はよいです。発想は新鮮で冴えています。人の受けがよく、相手にイヤな思いをさせません。
 
母系とは疎遠気味で、むしろ足を引っ張っています。足を引っ張るとは意志決定を阻害していることで、パッと目前を通り過ぎるものに決定が下せません。端から見ればよいのか悪いのかわかりません。「俺についてこい」とは間違っても言えません。

<波動(運気)>
 
--2016年大ブレイクでしたが、今後はどうなっていきますか?
 
駒村 彼の波動は8年周期です。2011年から波動状態はよくなっています。この波は2018年まで続きます。現状は上昇気流のグライダー状態です。追い風が吹き、空高く舞い上がっています。仕事に関わらず、すべてがそうなっています。2017年は風が少し弱くなります。この時は、意志決定が大事となります。
 
2018年はさらに風が弱まり、現状を乗り越えることが大変です。2019年からは風がやんでしまうので、グライダーから自前の飛行機に乗り替えなければなりません。そして自前の燃料で飛ぶことになります。
 
それには、自分の根底から吹き上がってくる生命エネルギーが必要です。根底にある水は力が弱く、動きが鈍っています。これが、「斎藤さん」の意志決定を鈍らせているのです。
 
――意思決定をはっきりさせることが大事だとのことですが、そのほか具体的にアドバイスはありますか?
 
駒村 波動がよい時はよいのですが、状況が悪くなると問題になってきます。水を動かすには勇気を持って、目前の問題を1つ1つ解決していくことが大事です。これは大事なことです。また、母系の墓参りをすることもよいです。
 
(鑑定:駒村慧瓊 / まとめ:占い「桜」)
 
●斎藤司の「算哲動態命理学」の解析表(運命の波動) *波動表から鑑定しています。
 
 
 
 
 
 
 
 

テーマ:
大谷翔平は、」プロ野球選手(投手、外野手)。右投・左打。北海道日本ハムファイターズ所属。
 
投手・野手の「二刀流」として活躍中。球速165km/hを投じ、2桁勝利と2桁本塁打(2016年は10勝、22本塁打、104安打、投打)で、リーグ優勝と日本一へ。投手と指名打者でベストナインに選出された。
 
現在22歳。2014年には年収1億円を突破、高卒プロ5年目で2016年、年俸2億7000万円で契約更新・・・人気も金運もうなぎ上り。
 
私生活はといえば庶民派&堅実で、服もかなり無頓着とも言われ、野球中心の生活。熱愛報道も出てこない。
 
”二刀流”大谷選手の今後はどうなっていくのでしょうか? 駒村慧瓊「算哲動態命理学」から鑑定してみました。

 

<本名>大谷翔平 <生年月日>1994年7月5日 岩手県奥州市生まれ。*生まれた時間は5:30以降に設定しました。
 
<性格>
--野球以外に欲しいものもとくになく、両親から小遣いでもらっていた月10万円が気づいたら2年間で200万円になっていて、「特に欲しいものもないのでたまっていく一方」と大谷選手は語っていました。オフも練習、練習の日だそうです。
 
実際、彼の性格を「算哲」から見るとどうなのでしょうか?
 
駒村 彼は、心底が水のように澄み切った美しい心とエネルギーの持ち主です。言葉はハッキリとしていて、「ダメなものはダメ。よいものはよい」と言います。
 
基本、基礎がしっかりしているので頭がよく、乗り切る能力があります。自分がこうだと思ったら曲げない自信があります。
 
常に根底から目新しいものを発明発見し、創出を得意とします。
 
――「二刀流」でいえば、どちらが向いているでしょうか?
 
駒村 投手か?野手か?と言われますが、どちらでもよいです。その能力は十分にあります。
 
--どういったところが彼の弱点で、足を引っ張ることになるでしょうか?
 
駒村 身内の関係もよいですが、気を付けなければいけないのは、人間関係が弱いこと。深情けになりやすいところがあります。
 
<波動(運気)>
 
-- 2017年オフ以降の大リーグ挑戦を認められましたが、彼の運気からみるとどうなのでしょうか?
 
駒村  彼の波動は5年周期です。2014年から急に調子が上がってきています。実力が表に出てきました。自然エネルギー(被るエネルギー)と、根底から吹き上がる命の叫びが(生命エネルギー)十分発揮され形になっているのです。
 
2017年は落ちついた実力で、更なる年俸更新が待っています。メジャー移籍については、2018年がその時になっています。2019年、2020年では遅すぎます。2017年まではどうしても乗り越えられない壁があり、2018年にはちょうどそれがとれるようになっているからです。
 
--2019年以降はどうなっていきますから? そのほか気をつけたらよい点はどういうところでしょうか?
 
駒村 2019年からは自然エネルギーが変わり追い風はやみますが、2023年までは実力で活躍できるようになっています。この間、人間関係が難しい状態です。深情けも注意です。お腹の調子にも悩まされますので、注意してください。
 (鑑定:駒村慧瓊 / まとめ:占い「桜」)
 
●大谷翔平の「算哲動態命理学」の解析表(運命の波動) *波動表から鑑定しています。
 
 
 

テーマ:

今年3月、12年間務めた「報道ステーション」のキャスターを降板した古舘伊知郎。降板後に出演したバラエティ番組では“水を得た魚”のように、マシンガントークを炸裂させています。

 

●古舘伊知郎しゃべり歴

テレビ朝日に入社。主にプロレスの実況を担当し、絶叫実況「おーとっ!!!!!」で有名になった。1984年にテレビ朝日を退社後、独立し、「夜のヒットスタジオ」「おしゃれカンケイ」に出演するなど、歌番組からスポーツ中継まで、NHKと民放キー局5社のレギュラー番組を持っていた。

そして、2004年には「ニュースステーション」の後番組の「報道ステーション」のメインキャスターに就任した。12年間、無遅刻無欠勤。降板後は「新しいことにチャレンジしたい」とのあいさつ通り、休養を経てバラエティ番組に立て続けに出演中。

13年ぶりとなるNHKでの司会となった「人名探究バラエティー・古舘伊知郎の日本人のおなまえっ!」の視聴率は10・9%(関東地区)を記録した。(*2016年8月現在)




”しゃべり屋”の古舘伊知郎は今後、どういった場で活躍を広げていくことになるのでしょうか。


駒村慧瓊「算哲動態命理学」から鑑定してみました。



<本名>古舘伊知郎


<生年月日> 1954年12月7日*生まれた時間は18:32以降に設定しました。


--古舘伊知郎といえば、独特な表現の語り口で「しゃべり屋」というイメージですが、「報道ステーション」メインキャスターに抜擢されてからも独自性を出そうとしていたのでしょうか? 反体制だとかバッシングも受けてきましたが、実際、彼の性格を「算哲」から見るとどうなのでしょうか?


駒村 彼は本物志向でプライドが高い男性です。そのプライドは、こうだと思ったものを徹夜してでもやり通すという職人気質で前向きな頑張りに支えられています。そして実際に形にしていきます。


何をやるにしてもキチッとやるので、まわりからの信頼は厚いです。バランス感覚が非常に優れていて足下がしっかりしています。


物事の発想には冴えがあり、飛行機のプロペラのような推進力を持って未知なるものを求めていきます。


頭の中は常に改造、改革、発明、発見といったエネルギーが渦巻いていて、既存に頼ることのない斬新さがあり、何か尋ねると目から鱗の思いがけない答えが返ってきます。


彼は動いていなければ自分らしくなく、物事がスムーズに、サッササッサと行かないものに対しては調子が悪いです。



--どういったところが彼の弱点で、足を引っ張っることになるでしょうか?


駒村 弱点として、まわりから仕掛けられて穴に嵌るということがあります。持ち上げられて気分良くして上を向いているとそういうことが起きてきます。足をすくわれるのですが、下の者からということが多いです。


物事甘く見てかかるというところに原因がありますから、あまり人によくしていないで確認することが大事です。


 

--12年間、毎日テレビ局に送られてくる視聴者の感想、メール、電話などすべて目を通していたそうです。「ニュースステーション」最後のあいさつで、『浪花節だよ人生は』の一節「人の情けにつかまりながら、折れた情けの枝で死ぬ。」と述べたのが印象的でした。しかし、2か月ほどの休養後、バラエティ番組でマシンガントークが戻ってきました。


駒村 彼はセッカチですね。これは一呼吸置くなどして調節するとリズムが整います。



 

<波動(運気)>


--当初「普通の言葉でざっくばらんなニュース番組を作りたかった」が現実はそんなに甘くはなく、圧力を否定しつつ「窮屈になってきた」と自らが退くことを決めたと最後の放映日に語っていましたが、彼の運気からみるとどうなのでしょうか?


駒村  古館伊知郎の波動は10年周期です。


1994年(紅白歌合戦の司会をした頃)から2003年までは、鳥飛ぶ落とす勢いがあり、持ち前の才能が吹き出す状態で活躍しています。「報道ステーション」のキャスターになった2004年からは、足場が悪く寄って立つ所が不安定で物事の回転がうまく行かなくなっています。


気持ちは「さーて、これから!」とやる気満々で前向きでしたが、現実は「そんなはずは・・・そんなはずは・・・」ということが多く、落ちこむことが多い期間帯となっています。



--NHKと民放キー局5社のレギュラー番組を持っていた時期は「鳥飛ぶ落とす勢い」だったんですね。「ニュースステーション」最後のあいさつで「ニュースキャスター本当に孤独ですから」と語ったその通りなんですね。また、復帰後のテレビで、キャスター当時、睡眠薬を飲んで就寝していた苦悩やストレスから大好きな花豆を夜中に1袋食べていたと言っていました。


駒村 落ち込んだりストレスを感じるようになったのは、2003年から波動が変わったからです。この状況は2013年まで10年間続いています。「報道ステーション」のキャスターの時期です。


2014年からは多少の焦りをもって自分らしさを取り戻そうという状況下に入ってきています。ここから波は今までやって来たことの総括と自分らしさの立て直しという方向に向かってます。



--「死んでまだ再生します」と最後に語ったのが、わかりやすい表現になっていますね。


駒村 この時、出処進退、お金にまつわる問題、自分の感性をどう活かすかなどの悩みがつきまといます。それをどうしていけばよいかということになりますが、状況は自分の思うことを試行錯誤しながら進むようになっています。



--「新しいことにチャレンジしたい」の言葉通り、今春からバラエティ番組に立て続けに出演し、視聴率での数字もとっています。今後、どういったことを中心に活躍していくことになるのでしょうか?


駒村 彼は本質がよくわかっている人で、人に何か言われて動くということはなく、自分が納得しなければ首は立てに振るということもありません。自分が納得しながら進むのが一番よいのです。


2014年からだんだんと調子は上がってきています。今年2016年は特にオファーが殺到する年となっていて忙しいです。しかし、まだ頭を押さえられた感じがあり、本調子とは言えません。



--では、来年2017年以降はどうなっていくでしょうか?


駒村 2017年は八方塞がり的状態が来て、落ち込むことが予想されます。ここは、しっかり乗り越える必要があります。この時期はセッカチさ、足下、体調に注意となっています。そこを過ぎれば何か吹っ切れたように持ち前の才能がムクムクと頭を持ち上げはじめ、自分らしい道を歩きはじめます。


思考が忙しい人ですが、バランス感覚に優れていますから、今までの集大成とこれからについては多少の苦労はあると思いますが、不安な要素はありません。



--そのほか気をつけたらよいことはどういうところでしょうか?


駒村 泌尿器系が弱いです。目や痔などを含む穴という穴にも注意がいります。北の方角は苦手となっています。こちらに物事を展開してもうまく行かず、発展は望めません。また、2017年の12月(12/10~1/6日まで)は注意月です。12月の北は、特に注意です。

 (鑑定:駒村慧瓊 / まとめ:占い「桜」)


 

●古舘伊知郎の「算哲動態命理学」の解析表(運命の波動) *波動表から鑑定しています。








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