小学生の頃、一番好きだった本は、漫画でした。

それがこちらです。

 

 

この漫画がきっかけて日本史が好きになり、中学高校でも、

数学と同じくらい好きだったのが日本史です。

この漫画に出会っていなかったら、日本史好きにはならなかったでしょう。

 

カウンセリング理論やキャリア理論などを学ぶときに、

その理論の提唱者自身の自伝本を読むことで、その方を理解し、

理論が身近に感じることがあり、自伝本を読むことがあります。

あるいは理論について、わかりやすく漫画で説明した本を読むこともあります。

 

例えば、ユングですと、フロイトと比較して書かれている本が結構出ています。

 

 

こちらの本などは、フロイトとユングの顔写真が出ています。

文字情報だけでなく、その人の写真などあると印象に残りますよね。

 

 

 

養成講座などの学校で指定されたテキストはもちろん大切ですが、

たまには少し離れて気軽に読めるものもいいのではないでしょうか。

 

非常に難しく感じる精神分析も図解本が出ています。

 

 

 

 

 

「嫌われる勇気」で一気に有名になったアドラーも漫画が色々出ていますね。

 

 

 

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