まだまだ出てくるかもしれませんが

安倍やりたい放題わがまま坊ちゃん
のつけですね。

美しい国づくり:高い代償 関連会議、会合2回だけで経費4900万円

安倍首相のこだわった「美しい国づくり」、言葉だけで
なんにもないから、この4月に有識者12人を集めて
「『美しい国づくり』企画会議」を発足させました。

で、9月までの5か月間、やったことと言えばわずか
2回の会合。官僚準備の日本特有の生活様式や気質を
問うアンケートの実施です。

おどろいたことに、その経費がなんと4900万円です。

内訳は、職員9人の人件費約1600万円▽事務所費
約3100万円▽通信・交通費約200万円。

もう信じられませんね。

こんなところにも、安倍首相のわがまま、みそっかす的
幼児的性格が出ているんでしょう。

国民なんて関係なく、自分の適当に思いついたことを
国費を食いちらかして、好き勝手。

結局、思うようにならないので、ポイと、無責任に
国政を投げ出してしまう。

こらからも、こんなことがあきらかになってくるんでしょうか。

もう、やになっちゃう。

ところで、阿倍首相の脱税疑惑どうなったんでしょう。
週刊現代に対しての告訴みたいなことを結局や
らないんでしょうか。


ところで、昨日、TVを見ていたら、低姿勢の福田
首相が、共産党の質問につい我慢できず

福田首相:「賛成とは言わないんでしょ、結局」 野党質問に「逆ギレ」--参院予算委

共産党の海自の給油問題を小池晃政策委員長が
したところ、首相は答弁で、「何で理解する努力を
してくださらないのか。見解の相違だ。いくら議論
したってね、(共産党は給油活動の継続に)賛成
とは言わないんでしょ、結局」。と切れてしまい
ました。

各党から何度も言われてのことでしょうね。

これが民主党議員の質問だったらこうはならない
でしょうけど、共産党への従来からの自民党の
無視の姿勢がでちゃったんでしょう。、

でも、最後まで、たんたんと答えていたら、逆に
福田さんてただものではないと評判になったのに
おしいことしたと思います。





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