#西穂高岳登山 | サンリンハウス泉佐野店のブログ

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7月31日(火)、8月1日(水)と連休を頂きまして、北アルプス西穂高岳に登山に出掛けて来ました(^.^)

7月30日(月)の仕事終わりに帰宅後仮眠して、自宅を深夜2時出発。

約6時間かけて新穂高ロープウェイ駅に到着(^.^)

 

 

少し休憩してから、始発のロープウェイにて西穂高展望台に到着(^.^)

観光の方が沢山いたのでロープウェイは定員いっぱいでした。

展望台で標高2100メートル程、気温16度でした。

景色も良くてここで満足される方も多い様です(^.^)

 

 

山頂は午後から雨模様という情報だったので、足早に登山口にむかいました。ここからは登山装備の無い方は入れません。

 

 

展望台のある西穂高口駅から歩く事1時間(通常所要時間90分程度)で西穂山荘到着(^.^)

こちらは標高2367メートル。

山頂にアタックする方々はテントを準備して、夜明け前から登山開始する模様です(^.^)

山荘でも宿泊、食事可能です。

 

 

飲み物や、非常食等は事前に準備していたのですが、朝食は途中のコンビニで購入する予定でしたが・・最終のコンビニを逃してしまい・・・山荘にて遅めの朝食?昼食?です(^.^)

山荘の名物、#西穂ラーメンを食べて再び登山開始です(^.^)

 

 

まずは、西穂丸山を目指して歩き始めました(^.^)

見上げると、独標がはるか遠くに見えております。。。

少しガスがかかっているので天候がもってくれるのを祈りながらの登山。

 

 

西穂山荘から西穂丸山に到着(^.^)

多くの方が、西穂丸山まで登って引き返しておりました。

ここの景色だけでも北アルプスを感じられると思います(^.^)

 

 

 

西穂丸山を後にし、小ピーク西穂独標にむけて登山開始(^.^)

ここからは、足元も石だらけで歩きにくいです。

 

 

独標に近づくにつれてだんだん険しくなってくるので、滑落に注意しながら歩きました。

 

 

いよいよ独標が目の前に迫ってきましたが、あまりの岩場に心が折れそうになりました・・・

ストックを収納して、岩場にしがみつきながら独標に挑みました(^.^)

大半の登山者は独標手前で引き返しておりました。。

写真では伝わりにくいですが、かなりの急斜面の岩場を登らないといけません。。

 

 

 

足場を確認しながら慎重に登って、ようやく西穂高独標に登頂しました(^.^)

時間的に余裕がありましたが、天候と体力を考えて、今回の登山はここまでにしました(^.^)

 

 

 

西穂高独標からの景色ですが、ガスがかかって、岩場しか見えません・・・景色を楽しむならもう少し低いポイントが良いかもしれませんね(^.^)

 

 

 

足元を確認しながら独標を降りて、来た道を下山しました(^.^)

ふもとの奥飛騨温泉に宿泊予約をしておりましたので、温泉に入って疲れを癒して、次の日に大阪に向けて帰ってきました(^.^)

西穂高岳に登山される方はくれぐれも登山装備をして行って下さい。

短パン、Tシャツで登山している観光客の方?が数名いましたが、くれぐれも真似しない様にして下さい(^.^)

 

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