サトリってどんな人?
2分で読めるサトリの簡易プロフィール

先日と同じテーマでもう少し語ってみます。
参考記事:
お金とは、価値創造を行う、この世で最もスピリチュアルなツールである
こういうテーマで記事を書こうと
思い立ったのは、以前、
ふと思い至ったことがあったからです。
買い物をして店のレジで
支払いをしようと財布を
出したところで、
不思議な気分になりました。
いま、自分の元にあるこのお金は、
次の瞬間にはレジの中に収まり、
お店のお金となる。
もう少し時間が経てば、誰か別の客への
お釣りとして使われ、そうやって人から人へ、
次々と渡り歩いていくのです。
人間の創りだしたものの中で、ほかに
こんなものがあるでしょうか??
個人という枠組みを飛び出し、人の縁に
よって世の中に共有されているのです。
そういうことに気づくと、
『お金』というものの
本質的な意味というものを
考えてみたくなったのです。
こうやって『本質の意味』を
追究したくなるのが、
僕の左脳系スピリチュアリストとしての
自我のクセ(習性)なんでしょうね。
欲求が生まれたら、それに自然に従うのが
人生を楽しむためのコツですね。
いろいろと考え始めると、自分の中でも
より、潜在意識内のお金に対するブロック
が解消されてきてます。
たとえば、今の僕なら、
『幸せはお金で買える』
ということも躊躇なく断言できます。
ただし、言葉の背景にあるものに
注意してくださいね。
『幸せ』というものは、
自分の心が決めるもの。
そして、お金は心とつながっている。
それだけで終わりにしてもいいくらいですが、
補足もしておくと、
以前は、心の問題や、
人生における苦しみ、というものは、
宗教や聖者との対話、もしくは、
人生における偶発的(に見える)
な出来事が解決のための主な手段でした。
今の時代は、古来からの宗教哲学と、
心理学など現代科学のハイブリッドである
セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチといった、
コミュニケーションのエキスパート的な
人たちが世に数多くいます。
世界No.1コーチと言われる
アンソニー・ロビンス
なんかになると、
うつ病を治すこともできるのです。
お金を払って、優秀なコーチをつければ、
心の問題も解決することができるのです。
『お金で解決する』という言葉も、
表面的にみると、
ネガティブにとられがちです。
実際、お金に対するブロックのある人と、
それがなく、お金の本質を
理解している人では、
仮に、同じコーチをつけて、
まったく同じコーチングを
受けても効果は変わってきます。
お金は心とつながっているので、
お金を払うこと自体が
自分の心の状態に影響を与える
ということです。
これは、まるで量子力学における
『観測問題』と相似に
なっているようにも見えますね。
論点がイマイチまとまらないですが続けます。
結論を言うと、
お金に対するブロックがあって、
お金に困っていたり、
心の底から満足できていない人よりも、
お金のことを真剣に考えて、
経済的に豊かになった人の方が、
スピリチュアルな目覚め
へと到りやすい、ということです。
実際のところ、経済的に成功して豊かに
なっている人の方が、『覚醒』している人
の占める割合は大きいのです。
世の中を観る目を磨く必要がありますね。
拝金主義とか、
お金儲けは悪というフィルターは、
マスコミとか
『わかってない人たち』による洗脳
だと気づかないといけません。
歴史的な経緯にも原因があります。
質素倹約が美徳だった時代や、
贅沢は敵だ!みたいなのも、
悪しきプロパガンダですね。
スーパーなどで、食料品のお徳用品に
人気が出たりしますが、
量の多いお徳用品を買えば、
新鮮なうちに使い切ることができず、
古くなったものを身体に
取り入れる機会が増えます。
食料品が古くなる、というのは、
酸化される、ということです。
体内で活性酸素が増えることによって、
細胞の新生・分裂活動に異常をきたし、
老化やガン化の原因になるのです。
こういう構図を知っていれば、
『お徳用品』
というネーミングも、
ブラックジョークに思えてきますね。
もちろん、誰かが悪意をもって
やっていることではなく、
できるだけ安価で消費者に届けたい、
という『善意』から発している
ことなのは確かです。
こうしてみると、『善悪』というものが、
いかに曖昧なものかもわかりますね。
また論点がずれちゃいました。。。
とりあえず最後に言いたいのは、
ホリエモンのことです。
世間に叩かれ、
言われなき罪を着せられて
刑務所に入っていましたが、
彼の悠々自適な様子、
読書して勉強したり、
次のビジネスのことを考えてたり
といった様子に僕は注目していました。
彼を叩く人たちに比べると、
よっぽどスピリチュアルな生き方
をしているように見えました。
世間一般で考えられている
『スピリチュアルな生き方』
というのは、
作られたアイドル像に過ぎないのです。
大切なのは外からの見え方ではなく、
その人の在り方ということですね。
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ふと思い至ったことがあったからです。
買い物をして店のレジで
支払いをしようと財布を
出したところで、
不思議な気分になりました。
いま、自分の元にあるこのお金は、
次の瞬間にはレジの中に収まり、
お店のお金となる。
もう少し時間が経てば、誰か別の客への
お釣りとして使われ、そうやって人から人へ、
次々と渡り歩いていくのです。
人間の創りだしたものの中で、ほかに
こんなものがあるでしょうか??
個人という枠組みを飛び出し、人の縁に
よって世の中に共有されているのです。
そういうことに気づくと、
『お金』というものの
本質的な意味というものを
考えてみたくなったのです。
こうやって『本質の意味』を
追究したくなるのが、
僕の左脳系スピリチュアリストとしての
自我のクセ(習性)なんでしょうね。
欲求が生まれたら、それに自然に従うのが
人生を楽しむためのコツですね。
いろいろと考え始めると、自分の中でも
より、潜在意識内のお金に対するブロック
が解消されてきてます。
たとえば、今の僕なら、
『幸せはお金で買える』
ということも躊躇なく断言できます。
ただし、言葉の背景にあるものに
注意してくださいね。
『幸せ』というものは、
自分の心が決めるもの。
そして、お金は心とつながっている。
それだけで終わりにしてもいいくらいですが、
補足もしておくと、
以前は、心の問題や、
人生における苦しみ、というものは、
宗教や聖者との対話、もしくは、
人生における偶発的(に見える)
な出来事が解決のための主な手段でした。
今の時代は、古来からの宗教哲学と、
心理学など現代科学のハイブリッドである
セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチといった、
コミュニケーションのエキスパート的な
人たちが世に数多くいます。
世界No.1コーチと言われる
アンソニー・ロビンス
なんかになると、
うつ病を治すこともできるのです。
お金を払って、優秀なコーチをつければ、
心の問題も解決することができるのです。
『お金で解決する』という言葉も、
表面的にみると、
ネガティブにとられがちです。
実際、お金に対するブロックのある人と、
それがなく、お金の本質を
理解している人では、
仮に、同じコーチをつけて、
まったく同じコーチングを
受けても効果は変わってきます。
お金は心とつながっているので、
お金を払うこと自体が
自分の心の状態に影響を与える
ということです。
これは、まるで量子力学における
『観測問題』と相似に
なっているようにも見えますね。
論点がイマイチまとまらないですが続けます。
結論を言うと、
お金に対するブロックがあって、
お金に困っていたり、
心の底から満足できていない人よりも、
お金のことを真剣に考えて、
経済的に豊かになった人の方が、
スピリチュアルな目覚め
へと到りやすい、ということです。
実際のところ、経済的に成功して豊かに
なっている人の方が、『覚醒』している人
の占める割合は大きいのです。
世の中を観る目を磨く必要がありますね。
拝金主義とか、
お金儲けは悪というフィルターは、
マスコミとか
『わかってない人たち』による洗脳
だと気づかないといけません。
歴史的な経緯にも原因があります。
質素倹約が美徳だった時代や、
贅沢は敵だ!みたいなのも、
悪しきプロパガンダですね。
スーパーなどで、食料品のお徳用品に
人気が出たりしますが、
量の多いお徳用品を買えば、
新鮮なうちに使い切ることができず、
古くなったものを身体に
取り入れる機会が増えます。
食料品が古くなる、というのは、
酸化される、ということです。
体内で活性酸素が増えることによって、
細胞の新生・分裂活動に異常をきたし、
老化やガン化の原因になるのです。
こういう構図を知っていれば、
『お徳用品』
というネーミングも、
ブラックジョークに思えてきますね。
もちろん、誰かが悪意をもって
やっていることではなく、
できるだけ安価で消費者に届けたい、
という『善意』から発している
ことなのは確かです。
こうしてみると、『善悪』というものが、
いかに曖昧なものかもわかりますね。
また論点がずれちゃいました。。。
とりあえず最後に言いたいのは、
ホリエモンのことです。
世間に叩かれ、
言われなき罪を着せられて
刑務所に入っていましたが、
彼の悠々自適な様子、
読書して勉強したり、
次のビジネスのことを考えてたり
といった様子に僕は注目していました。
彼を叩く人たちに比べると、
よっぽどスピリチュアルな生き方
をしているように見えました。
世間一般で考えられている
『スピリチュアルな生き方』
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大切なのは外からの見え方ではなく、
その人の在り方ということですね。
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