CR CYBORG009 CALL OF JUSTICE

メーカー ニューギン

もう誰にも、追いつかせない。

V確通有転落

大当り確率(低確率)

1/319.68

大当り確率(高確率)

1/129.77

転落確率

1/555.38

大当り出玉

約480個or約720個or約960個or約1200個or約1440個or約1920個

時短

100回

確変割合

ヘソ 65% 電チュー 80%

 

初打ち

 今週新台1発目。台が空いたところを抑えて初打ち。

打っていると突然「うおお」だかなんだかよく分からなかったがとにかく

ジョー保留出現!

 

回してからまだ10回転そこらではやくも当たるかと思いきや、

暁ZONEからのリーチが☆4でカットイン緑でハズレ

 

気を取り直して回しているとまたすぐにジョー待機中という小ウィンドウに

膝を立ててジョーが待機

そこから特殊演出チャレンジで009のロゴを光らせろ(青枠)が選ばれて

連打で光って当たり
 

ラッシュ突入し、

加速

さらに加速

最終的に8連目で転落1/555を引いて終了

 

感想

 前作の継続率90%CR 009 RE:CYBORGのRUSH中に感じるプレッシャーと爽快感は今作も健在していると思う。もちろん規制の関係で出玉速度を下げるために確中確率も重いしRUSH中前作のような数字がぽんぽんぽんと揃う即当たりは減ったが、その分今作の振り分け70%が16Rの1920発なので一つ一つの当たりの出玉が大きい。ただし、転落抽選と通常当たりの煽りのDANGER出現率が多い時は多くなって、数字の煽りだけでなく対決演出まで発展してからの回避のパターンが多くなってくるとテンポも悪くなってしんどい。しかし通常のフリして1920飛んでくることもあったので時間を延ばすための演出と通常に見せかけて確変当たり、普通に通常の3ルート用意してると出現率もこれ以上ないところかもしれない。

 201回転こえてからの変動スピードが上がるところが若干だがビッグドリームを思い出して緊張感は凄まじかった。ここでも通常、転落の煽りの対決演出がネック。

曲がいいのは相変わらず

 

総評

 継続力爆発力出玉を求めるのであれば旧基準機の前作を打つしかないが、新基準機の中ではかなり上位に入る面白さは感じた。右の疾走感とあっさり当たるところ、先読みの面白さ曲の良さ、テンポ感、役物、絵など前作のいいところと新しい所。確変確率が重い故、規制の悪影響による時間稼ぎの対決演出煽りが気になった。 

 

余談

 前作あった確中のfirst!って言ったらほぼ加速装置からのいっっちげきで当たるパターンはなくなってしまったんだろうか?