強力パワーのロゴマーク完成!

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大日本波動合同会社のロゴマークにはとても深い意味があります。

 

六角形と六芒星と渦巻です。

●「六角形」は、大自然界の秩序に適合した形(力学的構造)で、

最も安定した力(パワー)を発揮するともいわれています。

 

「六角形(六角柱)」を並べた構造はとても強く、「ハニカム構造」と呼ばれて新幹線や飛行機などの構造体にも使われています。

 

大自然界には「六角形(Hexagon)」の形状がよく見られます。

雪の結晶は、非常に美しい六角形の花模様をしています。

ミツバチの巣の穴も六角形です。その他に、カメの甲羅や、

蝶やトンボなど昆虫類の複眼、細胞やウイルスの世界でも六角形を見ることができます。

今を時めくフラーレンやナノチューブなども六角形の世界です。

 

次に六芒星は?

六芒星(ろくぼうせい、りくぼうせい)または六角星(ろっかくせい)、星型六角形(ほしがたろっかくけい)、六線星型、ヘキサグラム (Hexagram) とは、星型多角形の一種で、六本の線分が交差する図形である。六角形の各辺を延長することでできる。

 

また、六芒星中にある六角形を抜いた形を六光星と呼ぶユダヤ教がなにか教義の上からこの図形を神聖なものとして見ているというような事実はないが、17世紀以降、伝統的にユダヤ人を表わす記号として定着している。このため、ユダヤ人の国であるイスラエルの国旗にはダビデの星と呼ばれる青色の六芒星が描かれている。日本でも、同様の「籠目」という文様がある。

竹編みの籠の編み目を図案化したもので、魔除けとしてこの図形を用いることがあった。

現在でも使用されている例として、伊勢神宮周辺にある石灯籠に籠目が刻まれている。

家紋としては籠目紋といい、「籠目」、「丸に籠目」などが使用されている。

江戸時代には、小宮氏、曲淵氏などが用いた。

ちなみに、形而上学・神秘学の世界において「6」という数字は調和と安定」を表す数とされています。

 

マークザッカーバーグ氏のジャケットの中も似たような6の意味を持つマークが描かれている。

 

マークザッカーバーグのジャケットの中

 

 

 

紀元前3千年のシュメール文明を源とする、人間エネルギーを象徴する図形だったのとではという。いっぽう六芒星は、宇宙エネルギーの象徴だったと。

 

次に真ん中の渦巻は?

宇宙は渦巻です。

私たち人間の身体もDNAも渦巻きです。みんなの頭には渦巻きがあります。

台風の目も渦巻き、水がなれる時も渦巻きができます。

 

地球の自転・公転、台風の目は左回りです。

人の体も左回りに順応しています。トラック競技も左回りです。

 

右回りだと走りにくいようです。ネジやビスは左に回すと緩みます。

右回りの渦は、筋肉を緊張させてしまう性質を持っており、そして気の流れを悪くします。

 

逆に左回りの渦(時計回りの逆)エネルギーには、

人の体の筋肉などを緩め、リラックスした状態にする力がありα波が出やすくなります。

 

ロゴマークの真ん中は左回りの渦巻きにしています。

 

このロゴマークには凄いパワーがあります。

 

この左渦のロゴに左手をかざしてみてください。

10cmくらい離して、1分程度。電波を通じて気が送られます。

 

気の流れがよくなるので、病気だけでなく、運気までも上がってきます。