魚由来のω3多価不飽和脂肪酸(n3-PUFA)高値が非健康長寿リスク18%低下と関連し、個別に見ると、エイコサペンタエン酸とドコサペンタエン酸がそれぞれ15%、16%のリスク低下と関連し、ドコサヘキサエン酸にはこの関連はなかったことがBMJ誌に報告されました。